相模トラフで繰り返す関東大震災級の巨大地震が、8~9世紀にも発生していたことを示唆する堆積物が鎌倉、逗子両市の沿岸部から見つかった。調査した県温泉地学研究所の萬年一剛主任研究員は「878年の元慶地震が...

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 出典:神奈川新聞社  更新:2018/5/14