昨年の福岡・大分豪雨や台風18号の被害を受け、県は県内の河川46カ所で危機管理型水位計の設置を進めている。一定の水位を超えた場合に情報を発信し、住民の迅速な避難を促す。今月中に完了する予定。 新設して...

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 出典:大分合同新聞  更新:2018/6/21