昨年7月の九州豪雨で被災した東峰村が、全15行政区ごとに作成を進めていた「地区防災マップ」を完成させた。九州大の災害復興支援団の専門家と村職員、村民が地域を歩いて危険箇所や避難経路などを点検。村民との...