危機管理担当者にお役立ち情報
日本の被災者診療データ管理、国際標準に
世界保健機関(WHO)は7日、日本の国際協力機構(JICA)などがまとめた災害時の被災者診療データを管理する手法「Minimum Data Set」(MDS)を国際標準として採用することを決定した。この手法は2016年の熊本地震でも活用。WHOのワーキンググループ(WG)では産業医科大学(北九州市)講師の久保達彦氏が共同議長を務め、採用のための準備を進めてきた。
2017/02/09
ランキング
1
ニュープロダクツ大豆アミノ酸主成分の抗ウイルス・抗菌・消臭剤
2
防災・危機管理ニュース在宅避難は7割超、でも災害用トイレ備蓄は2割どまり―日本トイレ研究所調査
3
防災・危機管理ニュース〔熊本地震影響〕日本郵便、熊本県内449局で窓口業務を再開=93局は休止続く
4
セミナー・イベント南海トラフ地震臨時情報のアンケート調査から明らかになった課題と改善に向けた取り組み
5
防災・危機管理ニューストヨタとホンダ、通行可能道路を無償公開=熊本地震、避難や支援に活用を
防災・危機管理ニュース先端AI想定、サイバー防御提供=オープンAI技術活用―ソフトバンクG
セミナー・イベント世界に通用するBCP資格取得のための研修講座【2021年12月】
環境リスクマネジメントに求められる知識第4回 脱炭素に向けたカーボンプライシング(CP)導入の動向
防災・危機管理ニュースSNSで「人工」とデマ=偽動画も、国「拡散しないで」―震度6強の青森地震
海外事業を成功させるリスク管理とは第1回 海外進出のリアルとリスクを考える
気象予報の観点から見た防災のポイント不意に襲った大雪―3月の気象災害―
医師が語る感染症への知識のワクチン夏に流行、手足口病とヘルパンギーナ
防災・危機管理ニュース情報流出、440万人に=不正アクセス、今月末報告―アフラック
アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』クーラーが寒い時はカーディガンではダメ!
防災DXの社会実装 -衛星データ利活用に向けて
事業継続を見据えたセキュリティを考える
“SNS炎上”に対する「予防」と「初動」を専門家が解説
危機管理とBCPのおススメ本
危機管理白書2026年版
月刊BCPリーダーズ2025年上半期事例集【永久保存版】
危機管理白書2025年版
2023年防災・BCP・リスクマネジメント事例集【永久保存版】
危機管理白書2024年版
2022年下半期リスクマネジメント・BCP事例集[永久保存版]
危機管理白書2022年版
2022危機管理標語カレンダー【秋編】
2022危機管理標語カレンダー【夏編】
2022危機管理標語カレンダー【春編】