内閣府は9日、名古屋市での大雨を受け、同市が8日付で災害救助法の適用を決めたと発表した。避難所の設置費用などを国と市で負担する。 
〔写真説明〕激しい雨の中、水しぶきを上げて走る車=8日午後、名古屋市東区

(ニュース提供元:時事通信社)