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JR西日本、南海トラフ観測システムを導入=山陽新幹線、検知時間が最大20秒短縮
2026/03/18
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熊本で震度4
2026/03/15
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スーパー出店、帰還のカギに=旧避難地域、収益性が課題―福島・東日本大震災15年
2026/03/12
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津波避難、なお残る課題=支援アプリ、使用者少なく―被災3県、道路の渋滞も・東日本大震災15年
2026/03/12
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余震域の地震活動、沿岸部で多い=東日本大震災から15年―政府調査委
2026/03/10
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震災記憶、65%が「風化」=防ぐために報道や体験記を―時事世論調査・東日本大震災15年
2026/03/10
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高校生の6割が誤回答=福島第1原発の運営主体―伝承館調査・東日本大震災15年
2026/03/10
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被災地の4割「防災教育に課題」=震災後生まれ世代への模索続く―「自分事に」「教員に研修」も・3県―東日本大震災15年
2026/03/10
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福島で震度4
2026/03/10
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復興「これまで以上に力強く」=内堀福島県知事インタビュー―東日本大震災15年
2026/03/10
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今なお2万6000人避難=東日本大震災、11日で15年
2026/03/10
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備え・対策、7割「できていない」=東日本大震災と同規模災害―リスク認識は8割強・日赤調査
2026/03/09
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12日から緊急地震速報に活用=四国・九州沖の沿岸側観測網―気象庁
2026/03/06
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減らない災害関連死=ゼロ目標遠く、把握に課題も―東日本大震災15年
2026/03/06
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気象災害情報と連携して安否確認できるBCPサービス
ウェザーニューズは、お天気アプリ「ウェザーニュース」と法人向け気象情報サービス「ウェザーニュース for business」を基盤とし、地震・津波、台風、線状降水帯、高潮、大雪など、あらゆる気象災害を対象に、発災前から復旧までのタイムラインを一本でつなぐ総合的なBCPサービスを提供する。日常的に利用される「ウェザーニュース」アプリに安否確認の機能を搭載することでBCP対策の実効性を飛躍的に高め、企業のレジリエンス向上に貢献するもの。従業員の役割や業務形態に合わせて「ウェザーニュース for business」と「ウェザーニュース」アプリを使い分け、最適なプラットフォームと機能の組み合わせを選択できる。
2026/02/20
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福島、茨城、栃木で震度3
2026/02/03
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奥能登人口、14%減少=地震から2年時点―石川
2026/02/02
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千葉で震度4
2026/01/29
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鳥取県境港市を局地激甚指定へ=政府
2026/01/20
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あの日の教訓「次世代へ」=震災31年、犠牲者しのぶ―早朝から多くの人・神戸
2026/01/17
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岐阜で震度4
2026/01/15
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「現状程度の活動、当分続く」=能登半島地震から2年経過で―政府調査委
2026/01/15
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根室沖M8級、90%程度に上昇=30年以内確率―政府調査委
2026/01/15
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石川で震度4
2026/01/13
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岩手で震度4
2026/01/11
