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新潟、長野で震度3
2025/03/24
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石川で震度4
2025/03/19
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熊本で震度4
2025/03/18
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沿岸域で余震多く、当分続く=震災14年で政府調査委
2025/03/11
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鹿児島で震度4
2025/03/09
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石川県で震度3
2025/02/24
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千葉などで震度3
2025/02/24
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宮城で震度3
2025/02/23
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福島で震度4
2025/02/21
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神奈川、山梨、静岡で震度3
2025/02/20
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自治体間の連携強化=南海トラフ、「いち早い支援に」
2025/02/13
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南海トラフ応援自治体を指定=被害想定、事前に共有―4月から運用開始・総務省
2025/02/12
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津波は4県、最大23センチ=1月の日向灘地震―気象庁
2025/02/10
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サントリーニ島に非常事態=エーゲ海の地震活動続く―ギリシャ
2025/02/07
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能登地震死者、526人に=関連死10人認定―石川
2025/02/06
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エーゲ海で地震活発化、800回超=サントリーニ島は7千人退避―ギリシャ
2025/02/05
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第243回: 地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2024年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2024年版。2023年に起きた自然災害では、トルコ・シリア地震が死者数と経済損失の両方でトップ、保険金支払額でも2位となっている。
2024/02/21
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アウトドア防災ガイド あんどうりすのゆるっと防災CAMP
本気の津波避難を学ぶ小学生の話
今回は、新年から気持ちが明るくなるような、小学生が学校で取り組んだ本気の防災についてお伝えしたいと思います。
2024/01/11
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アウトドア防災ガイド あんどうりすのゆるっと防災CAMP
防災イラストをBing イメージクリエーターでAI生成してみた
防災や減災を伝えている時、「わかりやすいイラストや写真がない」と思ったことはありませんか?今回は、防災イラストを「Bing イメージクリエーター」で生成してみたので、そのことについてお伝えしたいと思います。
2023/05/11
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第210回:地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2023年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2023年版。気候変動の影響で気象災害の頻度が高まり、被害規模も大きくなっていると指摘されることも多いが、本報告書はそのような認識に対して再考を促すデータを提供する。地域別の傾向や気候変動に関するデータなどが多数掲載されており、世界規模で自然災害の傾向を掴むために有用な報告書となっている。
2023/02/21
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気候危機の時代をどう切り抜ける?
昭電とリスク対策.comは9月16日、企業として必要とされるこれからのBCPや新たな災害対策スタンダードについて徹底解説するオンラインセミナー特別企画「気候危機の時代をどう切り抜ける?〜今、企業に問われているハイレジリエントなBCP対策」を開催した。「雷害」「地震」の2つの自然災害に、「監視管理」を加えた3つの分野のリスク対応について、有識者が対策のポイントを解説するとともに、昭電が具体的なソリューションを提案した。
2022/11/16
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本気で考えるBCP 堀場製作所/日清食品グループの取り組み
新建新聞社/リスク対策.comとJX通信社の共催オンラインセミナー『本気で考えるBCP〜災害対策における情報活用とBCPを継続的に改善させていくためのポイント』がこのほど開催され、“本気でBCPに取り組む企業”として、堀場製作所、日清食品ホールディングス、JX通信社の3社の担当者が登壇し、それぞれの立場から、企業に求められるBCPの姿について議論した。
2022/02/24
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第169回:地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2021年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2021年版。災害の深刻化や気候変動に対する書き手の問題意識や切迫感が、前回よりも高まってきているようだ。
2022/02/01
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稼働率100%の信頼性が支える安否確認
発災後、業務再開に向けた最初の動きは、従業員の無事を確かめることだ。電話では手間も時間もかかるが、現状維持の企業も少なくない。東日本大震災以降に導入が進むのが、メール配信による安否確認サービスだ。ユミルリンクのメール配信はシステムの多重化、並列化などで処理能力を高めているため、大量のメールを瞬時に送ることができる。その最高速度は1時間に1,000万通に達する。
2021/12/14
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テクノロジーが変える防災・危機管理
地震予測テクノロジーの現在と未来
地震の発生時期や場所・規模を確度高く予測することは困難であると考えられていますが、現在もさまざまな企業や研究機関が、予測手法の確立に向け不断の努力を続けています。そのいくつかを紹介します。
2021/10/20
