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津波避難、進む施設整備=住民意識や高齢化の課題も―模索続く沿岸自治体・南海トラフ地震
2025/03/31
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事前避難で津波死者減少=時間差でM8地震、初想定―南海トラフ
2025/03/31
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「買い物難民」発生も=キャッシュレス決済普及で―南海トラフ地震被害想定
2025/03/31
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南海トラフ地震、死者29万人=経済被害は292兆円―新想定公表、対策計画見直しへ・政府
2025/03/31
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迫る72時間、懸命の捜索=ミャンマー地震、依然多数不明―タイのビル崩壊現場でも
2025/03/31
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トンガでM7.1
2025/03/30
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日本人1人連絡取れず=ミャンマー中部マンダレーで
2025/03/30
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邦人1人と連絡取れず=死者1700人、国軍「さらに増加」―資機材不足で救助難航・ミャンマー地震
2025/03/30
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被災の病院、患者あふれる=タイ崩壊現場、見守る家族―ミャンマー地震
2025/03/29
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タイ崩壊ビル、中国企業が施工=SNSの関連投稿削除―ミャンマー地震
2025/03/29
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ミャンマー地震、死者1600人超=邦人2人含む3400人負傷―ビル崩壊のタイでも捜索続く
2025/03/29
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死者約700人に=ミャンマー地震、全容見えず―ビル崩壊のタイでも捜索続く
2025/03/29
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ミャンマー地震、長周期の揺れ発生か=バンコクの高層ビル崩壊―気象庁室長
2025/03/28
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バンコク、一瞬でビル崩壊=内戦下ミャンマー、混乱に拍車―大規模地震
2025/03/28
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中国雲南省でも負傷者=建物の損壊も―ミャンマー地震
2025/03/28
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ミャンマーでM7.7の地震、140人超死亡=タイでは5人死亡、117人不明―バンコクで建設中ビル崩壊
2025/03/28
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新潟、長野で震度3
2025/03/24
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第243回: 地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2024年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2024年版。2023年に起きた自然災害では、トルコ・シリア地震が死者数と経済損失の両方でトップ、保険金支払額でも2位となっている。
2024/02/21
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アウトドア防災ガイド あんどうりすのゆるっと防災CAMP
本気の津波避難を学ぶ小学生の話
今回は、新年から気持ちが明るくなるような、小学生が学校で取り組んだ本気の防災についてお伝えしたいと思います。
2024/01/11
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アウトドア防災ガイド あんどうりすのゆるっと防災CAMP
防災イラストをBing イメージクリエーターでAI生成してみた
防災や減災を伝えている時、「わかりやすいイラストや写真がない」と思ったことはありませんか?今回は、防災イラストを「Bing イメージクリエーター」で生成してみたので、そのことについてお伝えしたいと思います。
2023/05/11
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第210回:地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2023年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2023年版。気候変動の影響で気象災害の頻度が高まり、被害規模も大きくなっていると指摘されることも多いが、本報告書はそのような認識に対して再考を促すデータを提供する。地域別の傾向や気候変動に関するデータなどが多数掲載されており、世界規模で自然災害の傾向を掴むために有用な報告書となっている。
2023/02/21
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気候危機の時代をどう切り抜ける?
昭電とリスク対策.comは9月16日、企業として必要とされるこれからのBCPや新たな災害対策スタンダードについて徹底解説するオンラインセミナー特別企画「気候危機の時代をどう切り抜ける?〜今、企業に問われているハイレジリエントなBCP対策」を開催した。「雷害」「地震」の2つの自然災害に、「監視管理」を加えた3つの分野のリスク対応について、有識者が対策のポイントを解説するとともに、昭電が具体的なソリューションを提案した。
2022/11/16
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本気で考えるBCP 堀場製作所/日清食品グループの取り組み
新建新聞社/リスク対策.comとJX通信社の共催オンラインセミナー『本気で考えるBCP〜災害対策における情報活用とBCPを継続的に改善させていくためのポイント』がこのほど開催され、“本気でBCPに取り組む企業”として、堀場製作所、日清食品ホールディングス、JX通信社の3社の担当者が登壇し、それぞれの立場から、企業に求められるBCPの姿について議論した。
2022/02/24
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第169回:地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2021年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2021年版。災害の深刻化や気候変動に対する書き手の問題意識や切迫感が、前回よりも高まってきているようだ。
2022/02/01
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稼働率100%の信頼性が支える安否確認
発災後、業務再開に向けた最初の動きは、従業員の無事を確かめることだ。電話では手間も時間もかかるが、現状維持の企業も少なくない。東日本大震災以降に導入が進むのが、メール配信による安否確認サービスだ。ユミルリンクのメール配信はシステムの多重化、並列化などで処理能力を高めているため、大量のメールを瞬時に送ることができる。その最高速度は1時間に1,000万通に達する。
2021/12/14
