2026/09/30
防災・危機管理ニュース
三井住友フィナンシャルグループ(FG)傘下のSMBCサイバーフロント(東京)と、チェンジホールディングス傘下のサイリーグホールディングス(東京)は30日、人工知能(AI)を活用してサイバー攻撃への初動対応を支援する「サイバー攻撃対応ナビ」を10月8日から提供開始すると発表した。不審な事象などについて入力すると、AIが危険度を判断し、確認事項や対応策を示す。年額60万円から。
(ニュース提供元:時事通信社)
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