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ロシア攻撃で25人死亡=エネルギー施設に被害も―ウクライナ西部
2025/11/19
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線路爆破、ロシア関与か=ウクライナ人協力者を特定―ポーランド
2025/11/18
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線路爆破、破壊工作の見方=ウクライナ支援の供給経路―ポーランド
2025/11/17
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キーウに「大規模攻撃」、6人死亡=ロシア攻撃、南部でも犠牲者―ウクライナ
2025/11/14
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入国審査で10時間の取り調べスマホは丸裸で不審な動き
ロシアのウクライナ侵略開始から間もなく4年。ウクライナはなんとか持ちこたえてはいるが、ロシアの占領地域はじわじわ拡大している。EUや米国、日本は制裁の追加を続けるが停戦の可能性は皆無。プーチン大統領の心境が様変わりする兆候は見られない。ロシアを中心とする旧ソ連諸国の経済と政治情勢を専門とする北海道大学教授の服部倫卓氏は、9月に現地視察のため開戦後はじめてロシアを訪れた。そして6年ぶりのロシアで想定外の取り調べを受けた。長時間に及んだ入国審査とロシア国内の様子について聞いた。
2025/11/11
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ウクライナ大統領、東部撤退を拒否=米特使は「ロシアの立場」
2025/10/20
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米兵器購入に半数超参加=NATO、ウクライナ支援強化へ
2025/10/16
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地雷除去訓練でウクライナ支援=陸自教官2人を派遣―中谷防衛相
2025/10/10
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原発外部電源、1週間以上喪失=発電機で冷却、復旧めど立たず―ウクライナ
2025/10/01
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ロシア港湾に攻撃、2人死亡=ウクライナのドローンで
2025/09/25
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「ロシアは戦争拡大する」=欧州への波及警告―ウクライナ大統領
2025/09/25
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ウクライナ軍、気球投入=防空網混乱でドローン突破か
2025/09/24
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モスクワ上空でごう音=ウクライナのドローン迎撃
2025/09/23
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線路で爆発、3人死亡=ウクライナ関与、ドローン直撃も―ロシア
2025/09/14
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戦略的パートナーに格上げ=日ポルトガル首脳会談
2025/09/11
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ウクライナ東部空爆、24人死亡=年金受給者犠牲、ロシアの「テロ」
2025/09/09
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EU大使「日本は同志」=防衛・経済安保で協力深化
2025/09/09
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ウクライナ政府庁舎で火災=首都にロ軍ドローン、3人死亡
2025/09/07
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ウクライナ侵攻「継続」=交渉中も手緩めず―ロシア軍
2025/08/31
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NATO軍事委が会合=ウクライナ支援を確認
2025/08/21
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第247回:サイバー攻撃の標的や手法が多様化していくトレンドを把握する(2024年版)
今回紹介するのは、ITセキュリティに関するさまざまなソリューションを提供しているRadware社が2024年2月に発表した「2024 Global Threat Analysis Report」。攻撃側がより発達したAIを活用することで、オープンソース・ソフトウェアの脆弱性をより多く発見できるようになったり、より洗練された攻撃手法の開発が可能になったりすることなどが指摘されている。
2024/05/22
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スペクティ、最新版BCP対策レポートを無料公開
防災テックベンチャーのSpecteeはこのほど、BCP(事業継続計画)の具体的な策定方法から最新のトレンドまでをカバーしたレポート「BCPのすべて~意義・策定方法からレジリエンス経営の実現まで~」(全66ページ)をアップデートして公開した。日本企業のBCP策定率の増加やレジリエンス向上を支援するため、無料でダウンロード提供している。
2023/05/22
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2023年のリスクを読む
2023年が幕を開けた。ようやく新型コロナウイルス感染症の収束が見え始めたと思いきや、ゼロコロナ政策からの転換を図る中国への対応など新たな課題も。一方で、ロシアのウクライナ侵攻により、原油価格や株式市場は揺れ動き、世界経済は混迷を極めている。2023年のリスクをどう読むか。
2023/01/04
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第204回:武力紛争による影響下でどのように事業継続をはかっていくか
今回はBCIが新たに発表した、紛争(conflict)への対応状況に関する調査結果。ロシアによるウクライナ侵攻をはじめ、世界各国で発生しているさまざまな紛争によって、企業がどのような影響を受けているのか、また事前の備えや事後の対応としてどのような対策が講じられているのかを、アンケート調査やインタビューから明らかにしようとするもの。
2022/12/14
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デジタルリスクの地平線 ― 国際的・業際的企業コミュニティの最前線
第24回 揺れる船の操舵術
2022/07/22
