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米エヌビディア、メタに半導体数百万個を供給=次世代「ルービン」も
2026/02/18
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東通原発不正で改善計画=核物質防護の認識不足―東北電
2026/02/18
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広げて置くだけで自立する携帯ミニトイレ
生活雑貨用品などの製造卸販売を手掛けるコジットは、いざという時に広げて置くだけですぐに使える「COGIT防災緊急用携帯ミニトイレ」を販売する。素早く固めてニオイも気にならない吸水ポリマーシート付き。袋を広げて置くだけで自立し、大きく開き使いやすい。防災対策をはじめ、アウトドア、旅行、長時間の移動、断水時の備えとして提案する。
2026/02/18
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バークシャー、アマゾン株7割削減=AI投資懸念か
2026/02/18
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対米投融資第1弾、5.5兆円決定=ガス発電・原油輸出・人工ダイヤ
2026/02/18
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長距離輸送、複数トラックで分担=ドライバー働き方改革で法改正―国交省
2026/02/18
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偽情報、8割を「事実」と誤認識=情報源「テレビ」が最多―衆院選で東洋大調査
2026/02/18
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苦境の「伝統メディア」=ネットに押され記者300人解雇―富豪所有も危機脱せず・米有力紙ワシントン・ポスト
2026/02/18
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企業を変えるBCP
従来のIT-BCPはもはや通用しない
一般にIT-BCPは災害時のIT停止を想定し、サーバーシステムの冗長化を目指してきました。が、サイバー攻撃に対しては足りない点が多々あります。一例がバックアップで、従来の格納法ではハッカーに通用しません。かつ、サイバーBCPはサプライチェーン全体が対象です。今回は中堅・中小企業も参考になるIT-BCP構築フレームワークを解説します。
2026/02/18
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鶏卵小売価格、最高に並ぶ=1パック308円―農水省
2026/02/17
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宇都宮線停電も人的ミス=架線張り替え誤り、摩耗見逃し―JR東
2026/02/17
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東・西日本、今後1カ月も少雨=気象庁
2026/02/17
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外国人従業員の防災・減災力向上を支援
パソナ日本総務部は、企業・団体等の外国人従業員の防災・減災力向上を支援するため、教材学習・VR体験・確認テストを組み合わせたeラーニングサービス『そなトレ』の英語版を提供する。外国人労働者数が増加するなか、英語を母語・共通語とする外国人従業員に対しても日本人従業員と同一水準の防災教育を提供できるようにすることで、多様な人材が安心して働ける職場環境づくりと企業全体の事業継続力(BCP)の強化を支援する。
2026/02/17
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日印、国産AI開発で覚書=人材活用、事業創出
2026/02/17
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想定外に備える組織へ
近年、企業を取り巻くリスク環境は、かつてない速度で変化しています。異常気象の激甚化によるサプライチェーンの寸断、生成AIの急速な普及に伴う知的財産・倫理・レピュテーションリスク、地政学リスクの連鎖的拡大——。こうした事象は、もはや「起きてから対応する」では間に合わない領域に入りつつあります。では、これらの変化は自社のビジネスモデルや経営判断に、どのような影響を及ぼすのでしょうか。
2026/02/17
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柏崎原発、首都圏に発送電開始=14年ぶり、来月営業運転―東電
2026/02/16
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企業・団体向け防災・危機管理総合サービス
応用地質は、企業・団体の自然災害による被害低減および事業継続の強化を支援する防災・危機管理総合サービス「OYONAVI」を提供する。地震、風水害、土砂災害、BCPの4つの課題に対し、「リアルタイム地震被害予測サービス」、「浸水被害予測サービス」、「崩壊切迫度判定サービス」、「BCP対策支援サービス」をパッケージで提供するもの。
2026/02/16
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再考・日本の危機管理-いま何が課題か
自民圧勝の裏に潜む古き分断の苦悩
先の衆院選は与党自民党の圧勝で終わりました。が、表面に現れた結果がストレートな答えとは限りません。民主主義における民意と選挙という権力闘争の勝敗が完全には一致しないからです。今回はマクロ的な流れをふまえ日本特有の分断構造の行方を考察。なお、本稿執筆時点の1月末と情報のタイムラグがあることをお許しいただきたいと思います。
2026/02/16
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死亡少年、首に深い切り傷=逮捕の男、強い殺意か―17歳3人死傷・大阪府警
2026/02/16
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林業向かぬ「天然林」も活用=防災、環境保全へ目標設定―林野庁
2026/02/16
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2026年 第1回リスクアドバイザー情報交換会~都市圏や企業活動に影響を与え得る火山~
リスクアドバイザーの情報交換会を開催します。
2026/02/16
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事業継続を見据えたセキュリティを考える
サイバー攻撃によるインシデントが国内で相次いでいる。サプライチェーンを巻き込んで経済社会に多大な影響を及ぼす事案が連続、初動対応から事業継続まで含めたセキュリティ体制の構築・運営は2026年の最重要課題ともいえる。「防げない時代」にどう備えるか。本紙は昨年末、NICTナショナルサイバートレーニングセンターの園田道夫センター長とIT基盤の総合的な支援を手がけるアライドテレシスのセキュリティ開発責任者と現場担当者での鼎談を実施。企業を取り巻くサイバーリスク環境、課題と解決策、今後の方向性を語ってもらった。
2026/02/16
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SNS依存、アプリ設計に厳しい目=米欧、巨大IT企業の責任問う
2026/02/16
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ガザ停戦後、死者600人超=復興へ「7600億円拠出」―トランプ米大統領
2026/02/16
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女性への迷惑行為でトラブルか=17歳3人死傷、逮捕の男―大阪府警
2026/02/16
