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イオン、遺族に補償の方針=爆発事故「解明待たず早期対応」―熊本地震
2026/08/12
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イオン、従業員に再入館許可=爆発事故前、私物回収など理由に―熊本地震
2026/08/11
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売上金保管指示「許せない」=「明るく、責任感の強い子」―イオン爆発犠牲の大竹玖瑠美さん親族・熊本地震
2026/08/11
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イオン、爆発事故で調査委設置=店員再入館「重く受け止め」―熊本地震
2026/08/05
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避難後、戻るように指示=イオン爆発で従業員2人死亡―所属会社が謝罪・熊本地震
2026/08/03
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イオンモール爆発事故から考える企業レジリエンスの真価
2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震は、熊本県宇城市と氷川町で最大震度7を観測し、2016年の熊本地震を想起させる甚大な被害をもたらした。 今回の災害で社会に大きな衝撃を与えたのが、日本を代表する企業の被災である。地域防災拠点として位置付けられているイオンモール熊本で発生した爆発事故や、日本製紙八代工場の煙突倒壊、半導体工場や自動車関連工場の被災など。注目したいのは、これらの企業の多くが、防災やBCP(事業継続計画)の強化に継続して取り組んできた企業ということである。
2026/07/31
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田んぼに女性遺体、クマ被害か=イオン店内にも2時間半居座る―秋田
2025/11/16
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訓練で磨き上げた対応力(イオン)
国内小売業最大手のイオンは、熊本地震で店舗が使えなくなりながらも屋外駐車場などで販売を続けるとともに、イオン九州、マックスバリュ九州、イオン本社からの迅速な支援により、早期に店舗での営業を再開させた。自治体からの要請に対しても、これまで積み重ねてきた訓練の経験を生かし、震災直後から物資を被災地に送り届けた。
2016/08/01
