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台湾・鴻海、ソフトバンクGと協力=米でデータセンター設備製造
2025/08/18
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米韓軍が大規模演習開始=一部延期も北朝鮮は反発
2025/08/18
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ハイテク企業に圧力、「ディール」次々=トランプ氏、アップルやエヌビディアに
2025/08/17
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米当局、AI半導体に追跡装置=対中迂回輸出捜査で―報道
2025/08/14
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首都治安維持に州兵800人投入=地元警察を直接管理―米大統領
2025/08/12
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USスチール工場で爆発、2人死亡=10人が負傷―米ペンシルベニア州
2025/08/12
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今年度0.7%成長に下方修正=トランプ関税響く―内閣府試算
2025/08/07
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米アップル、供給網の国内移行加速=巨額投資でトランプ関税回避狙う
2025/08/07
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半導体に関税「100%」=米アップルは14兆円追加投資―トランプ氏
2025/08/07
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mRNAワクチンへの投資中止=「予防効果なし」と主張―米厚生長官
2025/08/06
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検査や整備の不備指摘=タイタニック見学の潜水艇事故―米報告書
2025/08/06
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税軽減で「市場活性化を」=米関税を懸念、内需刺激し国内生産維持―自工会幹部
2025/08/06
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緊迫のカシミール軍事衝突の背景と核リスク
4月22日にインド北部のカシミール地方で起こったテロ事件を受け、インドは5月7日にパキスタン領内にあるテロリストの施設を攻撃したと発表した。パキスタン軍は報復として、インド軍の複数の軍事施設などを攻撃。双方の軍事行動は拡大した。なぜ、インドとパキスタンは軍事衝突を起こしたのか。核兵器を保有する両国の衝突で懸念されたのは核リスクの高まりだ。両国に詳しい防衛省防衛研究所の主任研究官である栗田真広氏に聞いた。
2025/06/09
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第247回:サイバー攻撃の標的や手法が多様化していくトレンドを把握する(2024年版)
今回紹介するのは、ITセキュリティに関するさまざまなソリューションを提供しているRadware社が2024年2月に発表した「2024 Global Threat Analysis Report」。攻撃側がより発達したAIを活用することで、オープンソース・ソフトウェアの脆弱性をより多く発見できるようになったり、より洗練された攻撃手法の開発が可能になったりすることなどが指摘されている。
2024/05/22
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第154回:米国における自然現象に対する各郡ごとの災害リスク指数
今回は米国のFEMA(連邦緊急事態管理庁)が公開しているNational Risk Indexを紹介させていただく。これは直訳すれば「全国リスク指数」ということになると思われるが、米国における自然現象(natural hazards)によるリスクの大きさを、郡(county)ごとに色分けで示したものである。
2021/08/24
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海外出張者300人の命を守る~安全管理者の仕事~
2020/05/12
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安心、それが最大の敵だ
幕末の遣米使節団、大統領に謁見
今から約160年前、開国に踏み切った徳川幕府はアメリカに使節団を派遣した。使節団首脳部はじめ従者らサムライ77人には、遥かな異国の地で見るもの、聞くもの、驚きの連続だった。衝撃と言っていい。「民主主義国家」の現場に立った彼らは何に覚醒したのか。今日の日米関係に照らしてみても示唆する事象はないか。ワシントンでの大統領謁見を中心に据えてその意味合いを確認したい。
2019/02/12
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中東、トランプ宣言で企業も備えを
デロイト トーマツは27日、「グローバルビジネスリスク記者勉強会」を開催。デロイト トーマツ 企業リスク研究所主任研究員の茂木寿氏が、イスラエル・パレスチナ問題の緊迫化、米議会でのセクハラ疑惑について解説した。
2017/12/28
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EMP備え海外サプライチェーン充実を
デロイト トーマツは26日、「グローバルビジネスリスク記者勉強会」を開催。デロイト トーマツ 企業リスク研究所主任研究員の茂木寿氏が、北朝鮮による電磁パルス(EMP)攻撃の恐れ、米国政権の不安定化、ミャンマーでのロヒンギャ問題について解説した。
2017/10/27
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外務省、ラスベガス銃撃事件で注意喚起
1日(現地時間)、米国・ラスベガスのコンサート会場で銃撃事件が発生。50人以上が死亡したもよう。外務省は2日、海外安全ホームページで注意喚起を行った。イベント会場では入退出の時間を調整するなど人混みを避けるように呼びかけている。
2017/10/03
