新着一覧
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本誌連載 みならい君のBCMS構築物語 フォローアップ講座 最終回
※開催終了第6回(最終回) 「ISO22301に基づく演習の基本条件」 2013年1月号からスタートしたシリーズ「みならい君のBCMS構築物語」のフォローアップ講座の最終回です。本誌の内容がより深く理解できる、少人数のわかりやすい講座にぜひご参加ください。
2013/11/06
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台風26号70%の組織が出社抑制など事前対策
リスク対策.com、レスキューナウ危機管理研究所が緊急アンケート リスク対策.comとレスキューナウ危機管理研究所はこのほど、10月16日明け方に伊豆諸島北部を通過し伊豆大島を中心に大きな被害をもたらした台風26号について、企業など組織の従業員に対する対応をアンケート調査した。
2013/11/05
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リスク対策.comセミナー 危機を乗り切る図上演習のすすめ(初級編)
2013/11/05
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安全・省スペースな放射性汚染物容器「デコポッド」
連結構造で安定性と効率性高める 新素材の開発などを手掛ける株式会社カワハラ技研(東京都中央区)は、放射線に汚染された土や汚泥などの廃棄物を収容する特殊構造の容器「デコポッド」を開発している。
2013/10/28
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BCMSなどで事業者の競争力強化図る
2013/10/25
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2013年 危機管理および安全衛生担当者向けセミナー
※開催終了化学物質の漏洩や流出による火災や人身事故を未然に防ぐ為、化学物質の安全管理や従業員の安全対策の重要性が増しています。
2013/10/23
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経営者必見!3都市開催無料セミナー 企業防災システムの今!
※開催終了いつどこでおこるか分からない災害。企業では「BCP」と銘打ったさまざまな対策が行なわれようとしています。しかしながら「どこまでの対策が必要? 費用はどこまで掛けるべき?」など、実用的な対策となるとなかなか進まないのが実状のようです。
2013/10/22
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事業継続マネジメント、危機対応の日本工業規格を制定
2013/10/21
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品川区荏原町駅前の木密地区
防災対策の補助事業が認可大手不動産業の三菱地所レジデンスはこのほど、東京都品川区の荏原町駅前地区の約1000㎡について、低層の既存建築物を防災性の高い高層のマンションと店舗からなる複合施設に建て替える事業認可が都から得られたと発表した。
2013/10/18
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飲料水の備蓄意識に低下傾向
三菱レイヨン・クリンスイの調査結果より 浄水器、医療用水処理装置の販売を行う三菱レイヨン・クリンスイ株式会社は、「防災備蓄に関わる意識・実態調査」を実施した。それによると、1年前の同調査と比べて生活者の飲料水の備蓄意識が低下傾向にあるという結果となった。
2013/10/11
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ヘリコプターを使った食材支援物資緊急輸送訓練
災害時に孤立した被災地へ物資を輸送 日清医療食品は9月13日、和歌山県でヘリコプターを使った被災地に向けた食材支援物資訓練を実施した。
2013/10/11
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BSIジャパン、インサイドセールスに関するPAS規格策定プロジェクトを開始
BSIグループジャパン株式会社(東京都港区)は、株式会社ブリッジインターナショナル(東京都世田谷区)の依頼に基づき、2013年9月よりISM-インサイドセールスマネジメント」という経営手法のPAS規格(公開仕様書)策定のプロジェクトを開始した。
2013/10/10
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公立八鹿病院が災害医療訓練を実施
災対本部立ち上げから「アクションカード」使用など初の試みも 兵庫県養父市八鹿町八鹿の公立八鹿病院で5日、大地震を想定した集団災害医療訓練が行われ、医師、看護師、職員をはじめ、南但消防本部、美方広域消防本部の救急隊員や公立八鹿病院看護専門学校の生徒ら約150人が参加した。同院は兵庫県指定の災害拠点病院。
2013/10/09
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プロフェッショナルが事例に基づき語る集中セミナー
~グループ企業、サプライチェーンのBCPをどう考えるか~ 企業向けのリスク管理ソリューションを提供するインフォコム株式会社は9月13日、東京都内で「プロフェッショナルが事例に基づき語る集中セミナー~グループ企業、サプライチェーンのBCPをどう考えるか~」と題したセミナーを開催した。
2013/10/09
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東洋合成工業がISO22301認証取得
対象事業は感光性材料 東洋合成工業株式会社(東京都台東区)は、10 月 1 日付で事業継続マネジメントシステムの国際規格である「ISO22301:2012」の認証を取得したと発表した。審査機関はBSI グループジャパン株式会社。対象事業は感光性材料の製造で、対象事業所は本社および千葉工場 。
2013/10/09
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ミネルヴァベリタスがISO22301認証取得
「事業継続のコンサルとして当然の取り組み」 コンサルティング事業などを展開するミネルヴァベリタス株式会社(大阪市)は、9月27日付けで事業継続マネジメントシステム(BCMS)の国際規格であるISO22301の認証を取得したと発表した。審査機関は一般財団法人日本品質保証機構(JQA)。
2013/10/08
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91.9%が避難行動取らず
2013/10/08
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安否確認とコミュニケーションで災害時の不安を払拭する
グループウエアのノウハウを凝縮安否確認サービス 災害時に、社員の現況を的確に把握するシステムとして活用される「安否確認サービス」は、緊急時に一気にアクセスが集中するという特異性がある。
2013/10/08
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内閣府が災害対策標準化検討会議
さまざまな機関が連携できる体制が急務 災害対策の標準化とそのあり方を検討する「災害対策標準化検討会議」の第1回会議が、2013年10月1日、内閣府で開催された。
2013/10/01
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2013/10/01
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2013/10/01
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医療・福祉でBCP策定10%未満
内閣府 特定分野におけるBCPの実態調査を実施 内閣府はこのほど、事業の中断が社会に大きな影響を与えると予想されるライフラインやインフラ事業者など特定分野における事業継続の実態調査の結果を公表した。
2013/09/25
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「互いが信じあえる危機対応システムの構築」~災害現場からの提言~
「助けたかった人がいた。助けられなかった人がいた。いや、助けにいくことさえできなかった。何時間、何十時間も。ヘリをください!何度そう叫んだろうか。通じない電話を何度かけただろうか。どこで、何人の人が助けを待っているのか、まったく分からなかった。助けられた人もいれば、助けられなかった人もいた。
2013/09/25
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長周期地震動から大型サーバなどを守る 昭電のラック用免震装置
東日本大震災を機に、長周期地震動による影響を懸念する声が高くなっている。政府の地震調査研究推進本部の委員会でも、従来は地震の発生確率だけを出していたものが、最近になって長周期地震動予測地図を出すまでに至っており、その関心の高さを示している。そこには、長周期地震動が与える影響の大きさが関係している。
2013/09/25
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PHSの強みを災害時の通信に生かす!
<PR> 衛星携帯より導入しやすい「PHS備蓄キット」 災害時の通信手段として、携帯電話やスマートフォン、衛星電話などが考えられるが、輻そう制御や設備障害などの発生によって、通常と同じようには使えないということが、東日本大震災の教訓としてある。
2013/09/24
