新着一覧
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首都の教会で自爆、22人死亡=IS実行と断定―シリア
【ダマスカスAFP時事】シリアの首都ダマスカスのキリスト教会で22日、自爆テロが発生し、少なくとも22人が死亡、数十人が負傷した。内務省は声明で、過激派組織「イスラム国」(IS)の男が教会内で発砲し、自爆したと明らかにした。
2025/06/23
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トカラ列島で震度3続く
23日午前3時32分ごろ、トカラ列島近海を震源とする地震があり、鹿児島県十島村で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約20キロ。地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定される。同6時6分ごろ以降も同村で震度3の揺れが観測された。 。
2025/06/23
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米、イラン核施設空爆=トランプ氏「成功」強調―体制転換は目指さず・中東情勢、一段と緊迫
【ワシントン、イスタンブール、カイロ時事】トランプ米大統領は米東部時間21日、イスラエルと交戦するイランを攻撃したと発表した。攻撃が行われたのはイラン時間の22日未明で、中部フォルドゥなどにある3カ所の核施設が標的となった。
2025/06/22
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中国、イラン「支持」も様子見姿勢=イスラエルと全面対立避ける
【北京時事】イランとイスラエルの交戦を巡り、中国の習近平政権は一貫して友好国イランへの「支持」を公言し、先制攻撃したイスラエルを非難している。ただ、経済的つながりのあるイスラエルや同国の後ろ盾である米国との全面対立は避けたいのが本音。中東情勢に本格的に関与はせず、様子見を続ける構えだ。
2025/06/22
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イランのミサイル着弾、80人負傷=イスラエルも新たな攻撃
【カイロ時事】イスラエルの中部などで22日、イランから発射されたとみられるミサイルが相次いで着弾し、報道によると約80人が負傷した。イスラエルも戦闘機約30機でイラン各地の軍事施設を空爆。米軍によるイラン空爆後も双方は攻撃の応酬を続けている。
2025/06/22
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新たな「戦争」、激しい賛否=トランプ氏、試される米国第一―イラン攻撃
【ワシントン時事】トランプ米大統領は21日、イラン核施設への空爆に踏み切った。共和党タカ派が悲願に歓喜する一方、中東で新たな戦争に巻き込まれることを懸念する民主党は猛反発。外国への軍事介入を嫌うトランプ氏の支持基盤にも落胆の声が漏れる。
2025/06/22
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鹿児島で震度4続く
22日午後0時12分ごろ、トカラ列島近海を震源とする地震があり、鹿児島県十島村で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約20キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定される。同5時15分ごろと23日午前0時15分ごろにも同村で震度4の揺れが観測された。
2025/06/22
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梅雨前線で大雨や突風、落雷注意=東北日本海側、北陸など―気象庁
気象庁は22日、東北地方の日本海側北部や北陸では23日にかけて大雨に注意するよう呼び掛けた。梅雨前線が九州北部から北陸、東北に延びるためで、東海地方を含め、落雷や突風、ひょうが発生する恐れもある。 23日午後6時までの24時間予想雨量は多い所で、北陸100ミリ、東北の日本海側北部80ミリ。
2025/06/22
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米大統領演説の全文=イランの核施設攻撃
イランの核施設攻撃に関するトランプ米大統領の21日の演説の全文は次の通り。 先ほど、米軍はイランのフォルドゥ、ナタンズ、イスファハンにある三つの主要な核施設に対し、大規模な精密攻撃を実施した。彼らが恐ろしい破壊力を持つ施設を建設したと、誰もが何年もこれらの名前を耳にしてきた。
2025/06/22
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北海道で震度3
22日午前6時23分ごろ、根室半島南東沖を震源とする地震があり、北海道釧路町と根室市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約20キロ。地震の規模(マグニチュード)は5.9と推定される。 。
2025/06/22
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鹿児島で震度4
22日午後0時12分ごろ、トカラ列島近海を震源とする地震があり、鹿児島県十島村で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約20キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定される。 十島村では21日夜以降、震度3の揺れが相次いでいる。 。
2025/06/22
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台湾有事にらみ集団避難計画=先島諸島12万人、地元理解が課題―沖縄戦の悲劇、教訓に
80年前の沖縄戦は、9万4000人の市民が犠牲になった。島外疎開が十分進まず、軍人と民間人が混在した戦場は悲惨さを極めた。現在の政府は台湾有事を念頭に、沖縄県・先島諸島の住民ら12万人の避難計画の策定を急ぐ。「戦争の準備か」「安心感につながる」。沖縄側の受け止めは複雑だ。
2025/06/22
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鹿児島で震度3
21日午後11時11分ごろ、トカラ列島近海を震源とする地震があり、鹿児島県十島村で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは約20キロで、地震の規模(マグニチュード)は4.6と推定される。同32分ごろにも十島村で震度3の揺れを観測。
2025/06/21
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米EU、非関税障壁で合意か=巨大IT規制で協議―報道
【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは20日、米国と欧州連合(EU)の貿易交渉で、非関税障壁に関して合意に近づいていると報じた。トランプ米大統領が批判してきた巨大IT企業を規制するEUの「デジタル市場法(DMA)」の運用に関し、協議に入るもようだ。
2025/06/21
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ドローンで避難広報と状況把握を自動化
ブルーイノベーションは、自治体向けに開発したドローンによる次世代型防災ソリューション「BEPポート|防災システム」を提供する。Jアラート(全国瞬時警報システム)と連動し、災害発生時の避難広報と現場の状況把握を自動化することで、迅速かつ的確な初動対応を可能にするという。地震・津波・洪水・火山災害・森林火災など、多様な災害への対応を想定した汎用性の高いソリューションとして提案する。
2025/06/21
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中国、レアアース磁石輸出が半減=規制で5年ぶり低水準―5月
【北京時事】中国税関総署が20日公表した5月の貿易統計(詳報)によると、レアアース(希土類)磁石の輸出量は前月比52.8%減の1238トンだった。
2025/06/20
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兵庫・豊岡で37.1度=北海道や東北は大雨の恐れ
日本列島は20日も高気圧に覆われてほぼ晴れ、近畿と中国、九州北部を中心に35度以上の猛暑日になる所が相次いだ。気象庁によると、兵庫県豊岡市で37.1度、鳥取市で36.5度、大分県日田市で36.2度を観測した。
2025/06/20
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7年間保存可能な防災備蓄用マーカー
シヤチハタは、製造から7年間の長期保存が可能な油性マーカー「防災備蓄用マーカー」(K-177NB/H)を販売する。避難所での共同生活における持ち物への名前書きや、災害スタッフの救援物資への日付記入、避難所での掲示物作成など、大切な情報の記録や伝達をサポートする。
2025/06/20
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BCP策定率、初の2割超え 帝国データバンク調査
事業継続計画(BCP) の策定状況の推移 出典:帝国データバンク「事業継続計画(BCP)に対する企業の意識調査(2025 年)」帝国データバンクは、6月20日、「2025年の事業継続計画(BCP)」に関するアンケート調査の結果を公表した。
2025/06/20
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サイバー統括室、7月1日発足=NISC改組、能動防御の司令塔
平将明サイバー安全保障担当相は20日の記者会見で、「能動的サイバー防御」の司令塔機能を担う「国家サイバー統括室」を7月1日に発足させると発表した。「内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)」を改組する。統括室のトップには次官級の内閣サイバー官を新設する。
2025/06/20
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JHS「地盤サポートマップ」がアップデート
戸建て住宅の地盤調査を手掛けるジャパンホームシールド(JHS)はこのほど、同社が提供する土地の地盤・防災・生活情報を地図上で確認できる地盤情報サイト「地盤サポートマップ」において、液状化リスクの評価方法の見直しと、「液状化の可能性」を含む全13項目の地盤情報を新たに反映するアップデートを行った。同社は能登半島地震をはじめとする自然災害を通じて高まった防災意識に応えるためとしている。
2025/06/20
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心身不調の経済損失、年7兆円超=生産性低下、認識されにくく―勤労者2.7万人調査・横浜市大など
横浜市立大などの研究チームは20日までに、肩凝りや不眠など心身の不調を抱えたまま仕事を続けたことによる国内の経済損失額について、年間計約7.6兆円に上るとの研究結果を発表した。労働生産性の低下に伴うもので、2024年の名目GDP(国内総生産)の約1%に相当するという。
2025/06/20
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柔軟性と合理性で守る職場ハイブリッド勤務時代の“リアル”な改善
比較サイトの先駆けである「価格.com」やユーザー評価を重視した飲食店検索サイトの「食べログ」を運営し、現在は20を超えるサービスを提供するカカクコム(東京都渋谷区、村上敦浩代表取締役社長)。同社は新型コロナウイルス流行による出社率の低下をきっかけに、発災時に機能する防災体制に向けて改善に取り組んだ。誰が出社しているかわからない状況に対応するため、柔軟な組織づくりやマルチタスク化によるリスク分散など効果を重視した防災対策を進めている。
2025/06/20


