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ニューノーマル時代の労務管理のポイント
「外国人技能実習制度」廃止をめぐる議論
出入国在留管理庁は、令和5年4月10日に開催された「技能実習制度及び特定技能制度の在り方に関する有識者会議(第5回)」で提示された中間報告書(たたき台)を公表しました。中間報告書では、「技能実習制度を廃止し、人材確保と人材育成を目的とする新たな制度の創設を検討すべき」とされており、今後の外国人技能実習制度の在り方について様々な議論がなされています。
2023/04/18
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ヒヤリ・ハット共有しインシデントに素早く対応
有機野菜などの宅配事業を展開するオイシックス・ラ・大地。「Oisix 」「大地を守る会」「らでぃっしゅぼーや」の主要3ブランドはコロナ禍の巣ごもり需要を取り込み、会員数と売上を大幅に伸ばしてきました。その成長を支えているのがリスクマネジメント活動です。同社の取り組みを紹介します。
2023/04/17
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中小企業をめぐるサイバー情勢と対策
『フィッシングによる個人情報等の詐取』に注意!!
フィッシング詐欺とは公的機関や金融機関、ショッピングサイト、宅配業者等の有名企業を騙るメールやSMS(ショートメッセージサービス)を送信して、正規のウェブサイトを模倣したフィッシングサイト(偽のウェブサイト)へ誘導し、IDやパスワードなどの認証情報や個人情報などを入力させ詐取する手口です。
2023/04/17
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インボイス制度の注意点(後半)準備段階で企業担当者が注意するべきポイント
2023年10月1日から開始予定のインボイス制度は、免税事業者側だけでなく、免税事業者と取引を行う企業側にも注意が必要だ。企業担当者が気をつけるべきポイントについて、ネクセル総合法律事務所の藪木健吾弁護士に聞いた。2回に分けて紹介する。
2023/04/17
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ヒヤリ・ハット共有で成長を支えるリスクマネジメントオイシックス・ラ・大地
2023年5月の危機管理塾5月9日(火)16時から行います。発表者は、オイシックス・ラ・大地執行役員の山下寛人さんです 。
2023/04/14
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危機管理カンファレンス2023春
危機管理カンファレンス2023春は、企業がどのようなリスクにどう対応するのか、BCP対策を講じるのか、最新の動きや役立つソリューションを紹介します。
2023/04/14
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実践的リスクマネジメント講座
本講座は、受講者が自ら属する組織·企業での、リスクマネジメントに関わる運営および活動において、指導者の役割を果たせる能力を習得することを目標としています。そのために必要なリスクマネジメント知識および着眼点を学び、ワークショップ(演習)で自ら考え、実際に職場で使えるように知識と手法をブラッシュアップします。
2023/04/14
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インボイス制度の注意点(前)準備段階で企業担当者が注意するべきポイント
2023年10月1日から開始予定のインボイス制度は、免税事業者側だけでなく、免税事業者と取引を行う企業側にも注意が必要だ。企業担当者が気をつけるべきポイントについて、ネクセル総合法律事務所の藪木健吾弁護士に聞いた。
2023/04/14
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再考・日本の危機管理-いま何が課題か
緊迫度を読み違う企業に欠けている姿勢
前回の掲載以降も、グローバル環境に数々の動きがありました。外交上の対立と経済は別だという時代が終焉に向かっているのは明らかで、もしまだそのような事態ではないと思えるとしたら、ことの緊迫度合いを読み違えている可能性が濃厚です。今回は、なぜそうした読み違えが起きるのか、それを防ぐにはどうしたらよいのかを論考します。
2023/04/13
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アルミニウム加工工場でドラム缶切断中に爆発など
2023/04/13
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増加する太陽光発電パネルの風リスクは?考えている以上に風の威力は大きい
温室効果ガスの削減やエネルギーの安定供給に向けて、政府や東京都が太陽光発電設備の設置義務化の方針案を発表するなど、太陽光発電に再び注目が集まっている。企業でも工場の敷地や屋根を利用して太陽光発電パネルを設置する事例が増えているようだ。一方で、気候変動リスクは年々増加し、大型台風や竜巻、突風などは増加傾向にあるとの見方もあり、実際に強い風でパネルが被災する事例は毎年のように起きている。太陽光発電設備の設置において生じるリスクや対処法について、風工学に詳しい京都大学大学院工学研究科准教授の松宮央登氏に聞いた。
2023/04/13
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新・熱中症対策セミナー
2023/04/13
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第215回:社会インフラなどに関するサイバーセキュリティが直面している課題
今回、紹介するのは、OT(Operational Technology)に関するセキュリティ対策に関する報告書。十分な対策がとられているとは言えない状況で、サイバー攻撃で社会インフラが機能不全に陥るような事態が発生するリスクは、当面あまり減らないと考えた方がよさそうだ。
2023/04/12
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ウイズコロナ時代の健康経営
健康管理に組織をあげて取り組む時代
健康経営は、企業が従業員の健康管理に投資することによってそのパフォーマンスを高め、結果として業績やイメージの向上につなげるものです。これまで、在宅勤務を中心とするテレワークや職場で増えている高年齢労働者など、さまざまな観点から健康経営を考えてきましたが、最終回となる今回は企業として押さえておくべきポイントを整理します。
2023/04/12
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CO2排出削減の本気度伝わる情報開示に高評価
家電量販店ヤマダデンキを擁するヤマダホールディングスは、家電量販業界で最初に気候変動対応のTCFDに賛同を表明。業界トップとしてリスクと機会の情報開示を行うだけでなく、CO2排出削減に向けた実効性のある対策を目指しています。全社的なサステナビリティ活動を展開するための組織体制も整備しました。同社の取り組みを紹介します。
2023/04/10
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共感社会と企業リスク
学生の4人に1人が就活中にセクハラを経験
あっという間の4月ですが、新卒採用活動の前倒しで大学4年生は就職活動まっさかりです。ここで気になるのが就活ハラスメント。いわずもがな、企業の評判を著しく毀損する可能性があるリスクです。上の世代なら受け流していた言動も、Z世代は「セクハラだ」と認識するかもしれません。今回は就活ハラスメントについて論考します。
2023/04/10
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危機管理担当者が最低限知っておきたい気象の知識
水害リスクマップや新たな水害情報をどう利用するか?
昨年末から今年にかけて、水害リスクに関する情報や緊急時に発表される河川関係の情報のアップデートが相次いでいます。今回の記事では、その中から最も注目すべき3つの変化(①リスク情報の充実、②災害時の情報の一元化、③洪水予報の自由化)を取り上げ、企業による平常時や緊急時の水害対策にどう利用できるかを解説していきます。
2023/04/10
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岐阜・自動車塗装工場で火災など
2023/03/24 12:00 – 2023/03/31 12:00時点までのニュースファイル
2023/04/10
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世界のリスクマネジメントの潮流
価値観の違いが引き起こす新興リスク
われわれが日々暮らしている社会では、多様な価値観が存在する。こうした価値観が、社会から批判され、反感を覚えた顧客が報復として購買を中止したり、ネットで意見を流したりすることもありえる。新興リスクとも言える報復リスクを考える。
2023/04/10
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防災リテラシーの挑戦~人文社会科学から見た地震火山研究
国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長の林春男氏と、関西大学社会安全センターセンター長の河田惠昭氏が代表を務める防災研究会「Joint Seminar減災」(事務局:兵庫県立大学環境人間学部教授 木村玲欧氏)とレジリエンス研究教育推進コンソーシアム(会長:林春男氏)の第3回共同シンポジウムが2023年2月14日に開催された。テーマは「地震火山観測研究が目指すレジリエンスの向上」。全国の地震学・火山学などの理学・工学系研究者が参画する「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」について、最新の状況が発表された。4回にわたり、発表内容を紹介する。 第4回は、名古屋大学大学院環境学研究科教授の高橋誠氏が講演した「防災リテラシーの挑戦~人文社会科学から見た地震火山研究」について。
2023/04/10
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火山現象の解明と予測 ~阿蘇山を事例として
国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長の林春男氏と、関西大学社会安全センターセンター長の河田惠昭氏が代表を務める防災研究会「Joint Seminar減災」(事務局:兵庫県立大学環境人間学部教授 木村玲欧氏)とレジリエンス研究教育推進コンソーシアム(会長:林春男氏)の第3回共同シンポジウムが2023年2月14日に開催された。テーマは「地震火山観測研究が目指すレジリエンスの向上」。全国の地震学・火山学などの理学・工学系研究者が参画する「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」について、最新の状況が発表された。4回にわたり、発表内容を紹介する。 第3回は、京都大学大学院理学研究科教授の大倉敬宏氏が講演した「火山現象の解明と予測 ~阿蘇山を事例として」について。
2023/04/10
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危機発生時における広報の鉄則
迷惑動画のSNS拡散に企業はどう対応すべきか?
飲食店での迷惑行為がSNSで動画として拡散される事件が頻発しています。回転ずしチェーン店が集中的に狙われたことから「寿司テロ」と命名され、社会問題化しました。これら一連の迷惑行為に対しいち早く公式見解を出したスシローの対応から、企業としてのクライシスコミュニケーションのあり方を考えます。
2023/04/09
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唐津発:セキュリティ考
セキュリティ業界にいる女性って珍しいですか?
日本の警備員のうち女性は6.7%、アメリカの30%と比べ圧倒的に低い数字です。守らなければならない側には多様な人がいるという観点から、欧米では守る側に女性が入ることは珍しくありません。テロや犯罪の国際化&多様化が進むなか、セキュリティ業界も多様な人材が入り交じり、さまざまな視点を取り入れて対策をつくっていくことが必要です。
2023/04/07
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地震現象の解明と予測~現状と課題
国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長の林春男氏と、関西大学社会安全センターセンター長の河田惠昭氏が代表を務める防災研究会「Joint Seminar減災」(事務局:兵庫県立大学環境人間学部教授 木村玲欧氏)とレジリエンス研究教育推進コンソーシアム(会長:林春男氏)の第3回共同シンポジウムが2023年2月14日に開催された。テーマは「地震火山観測研究が目指すレジリエンスの向上」。全国の地震学・火山学などの理学・工学系研究者が参画する「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」について、最新の状況が発表された。4回にわたり、発表内容を紹介する。 第2回は、東京大学地震研究所教授の加藤尚之氏が講演した「地震現象の解明と予測~現状と課題」について。
2023/04/07
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リスクトレンド研究会―2023 年度スタートにあたり注意すべき変化や考慮すべきリスク
リスク対策.com の連載陣が、自身の記事を解説する公開オンライントークです。最新のリスクトレンドと注視するポイントを伝えるとともに、連載者同士が意見交換を行って記事を深掘りし、得られた気付きを共有します。聴講者の皆様がウェビナーのQ&A 機能を使って質問することも可能です。
2023/04/06
