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ハンタウイルス、新たに2人陽性=スペインで下船の米仏乗客
2026/05/11
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新・防災気象情報を運用へ、自主避難判断の助けに
気象庁は、台風などが近づいて起こる大雨や土砂災害など4種類の災害について、新しい防災気象情報の仕組みをまとめ、大雨シーズンを控える5月29日から運用を始めます。5段階のレベル制にしたほか、レベル4に相当する危険警報を新設しました。住民や事業者らに自主的な判断のもとで避難行動を取りやすくするため、「これまでにないほどの大きな改編」(気象庁)となるといいます。運用準備の取りまとめ役を担った気象庁気象リスク対策課の山本太基氏に、その意義などについて聴きました。
2026/05/11
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木原官房長官「日本に直ちに影響ない」=ハンタウイルス巡り
2026/05/11
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米中、14日午前に首脳会談=ベセント氏、韓国で詰めの調整へ―台湾政策「変更せず」と高官
2026/05/11
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あなたの会社の危機対応力を鍛える新しいアプローチ
クルーズ船の集団感染疑い×6年後の問い×あなたの会社の予兆対応は何時間で動けますか
「クルーズ船で集団感染の疑い。3人が死亡しています。厚生労働省は国内で拡大する可能性は低いとしています」 このニュースを聞いて、2020年2月のダイヤモンド・プリンセス号を思い浮かべた方も、いらっしゃるのではないでしょうか。横浜港に停泊する大型客船。連日報道される感染者数。当時、多くの企業の危機管理担当者が、テレビの前で何かを感じ取っていたはずです。
2026/05/11
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貨物船爆発、原因は飛行体=イラン攻撃かは不明―韓国外務省
2026/05/10
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中東原油、輸送ルート多様化=ホルムズ封鎖、不安定さも
2026/05/10
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ウイルス感染の船、スペイン領到着=日本人ら乗客下船・帰国の途へ
2026/05/10
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米雇用堅調、利下げ困難=原油高で景気悪化懸念も
2026/05/09
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イランは海上封鎖しのげる=モジタバ師、交渉関与か―米情報機関
2026/05/09
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ハンタウイルス感染者6人に=WHO
2026/05/09
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フィヨルド大津波、遡上高2位=M5.4相当の斜面崩壊で481メートル―昨年8月、米アラスカで発生・国際チーム
2026/05/09
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地政学、石油危機が急浮上=金融安定リスク、中東情勢で―米FRB報告
2026/05/09
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企業をむしばむリスクとその対策
GW明けに新人が出社せず、体調不良で休暇取得業務時間外の対応にルールを
会社と「つながらない権利」についての議論が活発になっています。厚生労働省「労働基準関係法制研究会」は2025年に報告書を公表し、労働からの解放の一環として、ガイドライン策定などの積極的な方策の検討が必要と提言し、国会でも導入が議論されました。今回は「つながらない権利」を取り上げます。
2026/05/08
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次世代センサー、TSMCと共同開発=合弁設立を検討―ソニーG
2026/05/08
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独コメルツ銀、3000人削減=AIエージェントで効率化
2026/05/08
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商船三井「通航料払っていない」=ホルムズ海峡通過の関係船3隻
2026/05/08
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花火工場爆発の死者37人に=海外向けで生産最盛期か―中国
2026/05/08
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静岡で震度3
2026/05/08
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美浜3号機で蒸気漏れ=運転停止、放射性物質の流出なし―関電
2026/05/08
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感染症の発信、在り方整備=誤情報や差別、教訓生かす―コロナ5類移行3年
2026/05/08
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「ホルムズの安全回復求める」=中東情勢に懸念―ASEAN首脳声明案
2026/05/08
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環境リスクマネジメントに求められる知識
第30回 スコープ(Scope)3による環境格付の動向
トーマツは、従来、9段階評価の環境格付を実施していましたが、2011年1月より、6段階評価での企業活動の「スコープ(Scope)3」格付サービスを開始しています。第27回、第28回、第29回に引き続き、トーマツによる環境格付の方法と事例を紹介いたします。
2026/05/08
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感染者接触の客室乗務員に症状=ハンタウイルス―オランダ報道
2026/05/07
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インド首相、軍事衝突1年で自賛=パキスタンも成果強調
2026/05/07
