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「避難所マップ」機能を備えた地域観光DX基盤
デジタル地域通貨の開発などを手掛けるデジタルプラットフォーマーは、「地域周遊」×「行動データ」×「危機管理」を一体化した地域観光DX基盤「My RouteBase(マイ ルートベース)」を自治体向けに提供する。平時はスタンプラリーマップなど地域をつなぐ共創プラットフォームとして機能し、有事の際には即時に「避難所マップ」に切り替えられるもの。観光を起点に、教育・防災・環境・自治へと拡張可能な地域自走型プラットフォームとして提案し、地域の経済循環とサービス持続性を支援する。
2025/12/15
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日本郵便、AIによる年賀状用画像作成ツール提供=グーグル「ジェミニ」活用
2025/12/15
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ドイツ最大手VW、国内拠点初の生産終了へ=ドレスデン工場、コスト削減で―英FT紙
2025/12/15
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中国小売り、6カ月連続鈍化=内需の弱さ浮き彫りに―11月
2025/12/15
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北海道は吹雪や雪崩注意=気象庁
2025/12/15
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企業を変えるBCP
ITリスクの重層構造にどう対峙する?
上場企業のリスクマネジメントで重視される対象は災害、サイバー攻撃、IT障害、サステナビリティ対応などさまざまで、対策は多岐にわたります。なかでもサイバー攻撃やIT障害は専門的スキルを求められることが多く、委託に頼るケースが増加。結果、リスク構造は重層化しています。今回は、複雑化するITリスク管理に求められる根本を考えます。
2025/12/15
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あなたの会社の危機対応力を鍛える新しいアプローチ
(AI特別編)動き続く現場で火が出たら × 119番通報 × 指揮命令系統
今回、10回目を記念して、連載で紹介している訓練を、生成AIを使って実際に皆さんにお試しいただく特別版をご用意しました。 皆さんには、先日の記事を読んでいただいた上で、お手元の生成AIでぜひお試しいただければと思います。
2025/12/15
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石川で震度4
2025/12/14
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ビーチで銃撃、12人死亡=首相「ユダヤ教徒標的のテロ」―豪シドニー
2025/12/14
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日中対立「着地点」見えず=中国、他国にも圧力の過去―関係悪化から1カ月
2025/12/14
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インドネシア、豪雨の死者1000人超に=避難長期化、依然200人不明
2025/12/13
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スリランカ豪雨、「農業にも影響」=WFP、食料高騰危惧
2025/12/13
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これだけは社員に伝えておきたいリスク対策
セキュリティの基本を忠実に守る
サイバーリスクについては連載第一回でも取り上げましたが、企業のセキュリティ対策にもかかわらず、サイバー攻撃を受けて機密情報が漏れてしまうなどの事例が続いています。最近でも著名企業がランサムウェアの標的となり、対策の難しさをあらためて認識させられました。今月は再びサイバーリスクについて考えます。
2025/12/13
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タイ首相、対カンボジア軍事行動を継続
2025/12/13
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顧客情報150万人分漏えいか=運営会社に不正アクセス―ハウステンボス
2025/12/12
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茨城などで震度4
2025/12/12
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アスクル、74万件情報流出=身代金は支払わず―サイバー攻撃
2025/12/12
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下請法違反でセンコーに勧告=委託業者に無償で荷役、荷待ち―公取委
2025/12/12
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経済安保で新枠組み=日韓豪などと中国対抗―米
2025/12/12
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津波警報、市町村名で対象発表=高市首相、国交相に検討指示
2025/12/12
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米政権、AI州規制を阻止へ=対中競争力強化、国基準策定も
2025/12/12
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北海道・東北に一時津波注意報=青森沖震源、最大震度4―気象庁
2025/12/12
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人気キャラのAI生成容認へ転換=米ディズニー、オープンAIと提携
2025/12/12
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列車脱線、運転士けが=5メートル下に転落―秋田内陸線
2025/12/12
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共感社会と企業リスク
人気アパレルブランドのカスハラ注意喚起が炎上!?
顧客の威圧的な行動や言動から従業員を守る。企業としてごく真っ当な姿勢ですが、カスハラに法的対応をとるとしたメッセージが「逆ギレ」と受け取られ、炎上するケースが発生しています。これはある意味、ソーシャルメディアではしばしば起きる「被害者ポジション競争」で企業側が負けたということ。それはどのような構造なのかを考えます。
2025/12/12
