(AI特別編)
動き続く現場で火が出たら × 119番通報 × 指揮命令系統
添付のプロンプトを読み込ませるだけで本格的な訓練が実現
八重澤 晴信
医療機器製造メーカーで39年の実務経験を持つ危機管理のプロフェッショナル。光学機器の製造から品質管理、開発技術を経て内部統制危機管理まで経営と現場の「翻訳者」として活躍。防災士として国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンDRR分科会幹事も務める。
2025/12/15
あなたの会社の危機対応力を鍛える新しいアプローチ
八重澤 晴信
医療機器製造メーカーで39年の実務経験を持つ危機管理のプロフェッショナル。光学機器の製造から品質管理、開発技術を経て内部統制危機管理まで経営と現場の「翻訳者」として活躍。防災士として国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンDRR分科会幹事も務める。
皆さん、こんにちは。
危機管理アドバイザーの八重澤です。いつも連載を読んでいただき、ありがとうございます。
早いもので、この連載も10回目を迎えました。先日の記事「動き続く現場で火が出たら × 119番通報 × 指揮命令系統」は読んでいただけましたか?
今回、10回目を記念して、連載で紹介している訓練を、生成AIを使って実際に皆さんにお試しいただく特別編をご用意しました。
皆さんには、記事を読んでいただいた上で、お手元の生成AIでぜひお試しいただければと思います。
使い方は、簡単! 添付のPDFファイル「火災初動3分訓練.pdf」をChatGPT(無料版AI)等にアップロードしてください。あとは、生成AIの指示に従うだけ。念のため、使い方も次ページにまとめておきます。もし困ったら、参照くてください。
リスク対策.com編集部さんからは「こんなプロンプトがあれば、誰も記事を読まなくなるかも」と、心配の声をいただきました。
くれぐれも、読者の皆さんだけで活用するようにしてくださいね!
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