新着一覧
-
-
疑問解消!フリーランス新法考えられるビジネスリスクとトラブル回避策
リスク対策.com の連載陣が、自身の記事や最近の事象を解説する公開オンライントークです。最新のリスクトレンドや注視するポイントをお伝えします。聴講者の皆様が質問することも可能です。
2024/11/18
-
リスク総括2024
2024年は、ウクライナ・ロシア情勢に加え、中東情勢の悪化、トランプショックなどに起因する、インフレの加速、サプライチェーンの混乱など、さまざまな課題が浮上した年でした。また、生成AIの急速な普及や自然災害の激甚化・複合化など、従来の知見が通用しないリスクが顕在化した年でもありました。本セミナーでは、今年の出来事を振り返りつつ、さらに不透明感が増すであろう2025年に向けた危機管理やリスクマネジメントの見直しのポイントを考えます。
2024/11/18
-
-
-
東日本大震災での支援におけるリスク
ようこそ、新しいポッドキャストシリーズ「日本における人道支援のリスク」にようこそお越しください。お聴きいただきありがとうございます。また、リスク対策.comにも感謝します。私の名前はジョエル・チャレンダー。日本で20年以上、防災や災害に関する通訳をしています。 今回は、企業から寄附を受け生活困窮者などに配給するフードバンクという活動を日本で立ち上げたチャールズ・マクジルトン氏との対談内容を紹介します。彼は、セカンドハーベスト・ジャパンという団体で、日夜、路上生活者への支援活動を行なってきました。東日本大震災では、いち早く現地にかけつけ、ボランティア活動を展開しています。こうした経験から得られた重要な教訓を共有し、将来の災害時における人道支援の課題について考えていきます。
2024/11/18
-
ランサム攻撃訓練の高度化でBCPを磨き上げる
大手生命保険会社の明治安田生命保険は、全社的サイバー訓練を強化・定期実施しています。ランサムウェア攻撃で引き起こされるシチュエーションを想定して課題を洗い出し、継続的な改善を行ってセキュリティー対策とBCPをブラッシュアップ。システムとネットワークが止まっても重要業務を継続できる態勢と仕組みの構築を目指します。
2024/11/17
-
-
クラウド環境のデータ・AIセキュリティ態勢管理
サイバーエクスポージャー管理ソリューションを提供するTenableは、データセキュリティ態勢管理(DSPM)機能と人工知能セキュリティ態勢管理(AI-SPM)機能を新たに追加したクラウドセキュリティソリューション「Tenable Cloud Security」を販売する。ハイブリッドやマルチクラウド環境全体で、データとAIリソースに影響を及ぼす脆弱性、設定ミス、過剰権限などのリスクを可視化するもの。
2024/11/15
-
離婚の財産分与に不満か=車暴走の男、自殺図る―背景に社会の閉塞感と指摘も―中国・珠海市
【珠海時事】中国南部・広東省珠海市で自動車が暴走し、35人が死亡、43人が負傷した事件で、地元警察当局は初動捜査の結果、現場で拘束した容疑者の男(62)が離婚後の財産分与に不満を募らせていたとの見方を示した。男は犯行後、車内で首などを刃物で切り付けて自殺を図り、病院で治療を受けている。
2024/11/13
-
-
-
エンドポイントのセキュリティ監視運用を支援
大日本印刷は、企業のサイバーセキュリティ対処プロセスの各種運用業務を支援する「セキュリティ監視運用サービス」として、PCやサーバーなどのエンドポイントへのセキュリティ脅威の侵入をリアルタイムで検出・通知するEDR(Endpoint Detection and Response)製品を用いた「エンドポイント監視運用サービス」を提供する。
2024/11/12
-
リスク対策.com 10月のセミナーダイジェスト
リスク対策.comは毎月、一般会員(登録無料)とPRO会員向けのセミナー・勉強会を行っています。10月に開催した「テクノロジーリスク勉強会(視聴無料/一般会員登録必要)」「ESGリスク勉強会(同)」「危機管理塾(リスク対策.PRO会員無料、PRO会員以外1万円)」の概要を紹介します。なお、PRO会員(ライトは除く)はアーカイブ視聴可能です。
2024/11/10
-
-
操作性・安全性にも配慮した地下シェルター向け特殊扉
設備機器事業などを手がけるイトーキは、防災・防衛機能として耐衝撃・気密水密・放射線遮蔽性能を有し、天災やテロなどの様々な脅威から人命やデータ機器などを防護・遮断する民間防衛用地下シェルター向け特殊扉「BOUNCEBACK(バウンスバック)」を展開する。操作性・安全性にも配慮した製品で、質量が約1400キログラムでありながら、高性能ヒンジと据付精度の高さにより、女性や子どもでも扉の重さを感じずにスムーズに開閉できる。
2024/11/09
-
セキュリティーを労働安全のごとく組織に根付かせる
エネルギープラント建設の日揮グループは、サイバーセキュリティーを組織文化に根付かせようと取り組んでいます。持ち株会社の日揮ホールディングスがITの運用ルールやセキュリティー活動を統括し、グループ全体にガバナンスを効かせる体制。守るべき情報と共有すべき情報が重なる建設業の特性を念頭に置き、人の意識に焦点をあてた対策を推し進めます。
2024/11/08
-
-
-
-
中小企業向けのランサム対策ネットワークストレージ
村田機械は、UTM(統合脅威管理)機能を内蔵したネットワークストレージ「InformationGuard EX(インフォメーションガード・イーエックス)」シリーズの新モデル「IPB-8557」「IPB-8357」の2製品を販売する。ムラテックフロンティアを通じて11月中旬から順次発売する。
2024/11/05
-
11月5日は津波防災の日―今年はインド洋大津波から20年の節目―
11月5日は津波防災の日(世界津波の日)である。2024年は、2004年に発生したインド洋大津波から20年という節目にあたる。2004年12月26日午前7時58分(日本時間午前9時58分)、インドネシア共和国スマトラ島アチェ州沖でM9.0と推定される海溝型巨大地震が発生した。
2024/11/04
-
約1.5日先までの洪水範囲・浸水深をリアルタイム予測
気候変動リスク分析プラットフォームや洪水予測技術を開発するGaia Visionは、リアルタイム洪水予報ソリューション「Water Vision」のβ版を提供する。「気象業務法」と「水防法」の改正によって民間事業者による洪水予報への許認可制度が設けられたことを受け、自治体による適切な避難誘導などのための予報サービスのニーズに対応するもの。現在、水害に備えるための事前の訓練や活用可能性の検証を行うトライアルユーザーを募集している。
2024/11/04
-
-













