連載・コラム
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支援者を支援する文化をどう作るか【熊本地震】(5月10日のFBより)
被災地見て歩きの印象記の続きです。ゴールデンウィークだったこともあるのですが、大学生などの若者が多数、被災地に駆けつけてくれている、という印象を持ちました。若者が多数来てくれているということで、とても嬉しかったです。ところが、「連休明けからボランテイアが激減する」という報道がなされています。
2016/05/10
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応急危険度判定についての印象というか疑問です【熊本地震】(5月10日のFBより)
応急危険度判定についての印象というか疑問です。私自身、応急危険度判定の制度構築にかかわった経験があり、判定士の研修の講師を長らくしてきた経験もあり、応急危険度判定の応援団のつもりでいます。にもかかわらず、苦言というか疑問を呈したくコメントします。
2016/05/10
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第1回 首都圏では「震災時に避難所へ行かない」。これが「最大の自助」
編集部より 東京都庁で長年にわたり防災対策や危機管理を担当してきた齋藤實氏。特に、2006年4月から5年間は、東京都災害対策本部を担当する総合防災部に在職し、地震、風水害、新型インフルエンザなどの実災害への対応に携り、また、幅広い防災関係者とのネットワークも築き上げた。
2016/05/03
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とても励まされるお知らせ(ボランティアセンターが開設)【熊本地震】(4月20日のFBよりその3)
とても励まされるお知らせ熊本市および益城町で、ボランテイアセンターが開設されます。ボランテイアセンターのホームページの留意事項をしっかり読んでいただき、ボランテイアに行っていただける方は、支援をよろしくお願いします。老婆心であれこれ注意する必要もないとは思いますが、以下の点ご留意ください。
2016/04/20



