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26年の世界成長、2.5%に下げ=原油高直撃、コロナ後最低―世銀見通し
2026/06/11
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ロシア占領地、2カ月連続減=ウクライナ、ドローン戦で優位か
2026/06/11
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写真販売サービスに不正アクセス=「はいチーズ」、情報漏えいも―千
2026/06/11
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企業をむしばむリスクとその対策
AI活用とセキュリティを両立させる次世代のリスクマネジメント
社内でのAI利用は、もはや常識となりました。これまでの手間を各所で大幅にはぶき、様々な場面で効率化に貢献しています。しかし、セキュリティは確保できているでしょうか? 今回はAI利用を発端とする、サイバーセキュリティ問題を取り上げます。
2026/06/11
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公取委、KADOKAWAなどに勧告=フリーランス法違反
2026/06/11
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米関税やデータセンターで世論工作か=中国、チャットGPT使い―オープンAI
2026/06/11
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ナフサ目詰まり、「在庫積み増し」の製造業4割超
東京商工リサーチは11日、中東情勢の影響を大きく受けている「ナフサなどの供給」についてアンケート調査を実施し、結果を公表しました。情勢が緊迫化した2026年2月末以降、石油化学製品の在庫を積み増した企業は3割を超える結果で、製造業だけに限定すると4割超に達しました。供給不安の解消が見通せず、足元で目詰まりが問題視されるなか、「事業継続のため防衛的な在庫積み増し」(東京商工リサーチ)の実態が垣間見えてきます。
2026/06/11
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大企業景況感、4期ぶりマイナス=製造業中心に中東懸念拡大―4~6月期
2026/06/11
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危機発生時における広報の鉄則
ニデック不正会計信頼をさらに失墜させた記者会見
「名経営者」として市場の賞賛を浴びてきた永守重信氏率いるニデック(旧日本電産)において、長年にわたる組織的な会計不正が明らかになりました。2026年4月17日に公表された第三者調査委員会の最終報告書によると、不正は2011年から始まり、2025年4〜6月期までの累計で純利益へのマイナス影響額は1607億円にのぼります。本稿では、報告書の内容を紐解きながら、リスク管理担当者が組織防衛のために汲み取るべき教訓をまとめます。
2026/06/11
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LO対策で協力体制構築を=貸倉庫や宅配業界と、警察庁通達
2026/06/11
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米軍が追加攻撃=トランプ氏、交渉停滞にいら立ち―イランはホルムズ「通航禁止」で対抗
2026/06/11
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イランで爆発音、衝突も
2026/06/11
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イランにウラン情報要求=決議採択、「偽善」と反発―IAEA理事会
2026/06/11
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NY株大幅反落、953ドル安=米イランの交渉難航を懸念
2026/06/11
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ヒズボラ・イスラエル、戦闘継続=イラン情勢に影響―レバノン政府制御できず
2026/06/10
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パキスタン軍空爆で13人死亡=タリバン発表、大半子供か―アフガン
2026/06/10
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地震の死者45人に=フィリピン
2026/06/10
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NTT、次世代通信普及へ投資ファンド=韓・台企業参画、800億円規模
2026/06/10
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エボラ「邦人の感染報告なし」=水際対策を強化―厚労省
2026/06/10
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ミュトス級AIを一般公開=安全対策向上―米アンソロピック
2026/06/10
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自動車爆発で男性死亡=将校狙った暗殺か―モスクワ郊外
2026/06/10
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他社AIへの無料開放命令=対話アプリで米メタに―EU
2026/06/10
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イランが米軍ヘリ撃墜=「代償払う必要」―トランプ氏
2026/06/10
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中東紛争の余波、「経営戦略見直し」実施済み24%
東京商工リサーチは10日、中東情勢が国内企業の事業活動に与えている影響についてアンケート調査を実施し、結果を公表しました。「マイナスの影響がある」と回答した企業は80.6%に達して、2カ月前の前回調査から1.9ポイント上昇。経営戦略について見直す可能性を尋ねたところ、「すでに見直している」とした企業が前回より8.8ポイント高い24.0%でした。中東情勢の先行きの不透明感が、企業に経営戦略の見直しの動きを加速させていることを裏付ける結果でした。
2026/06/10
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新 世界のリスクマネジメントの潮流
第22回 「ソーシャルメディア依存症」で訴訟が多発
3月下旬、カリフォルニア州の陪審は、Meta社とYouTube社に対し、フェイスブックとインスタグラムというソーシャルメディアプラットフォームの中毒性を誘発するとされるデザインをめぐり、数百万ドルの損害賠償を命じる判決を下した。
2026/06/10
