-
W杯安全観戦へ異例の備え=3カ国共催・治安情勢踏まえ―外務省
2026/06/06
-
渡航先での安否確認を自動化する危機管理プラットフォーム
兼松コミュニケーションズは、渡航先で危機的な重大インシデントが発生した場合に、迅速な状況把握・緊急連絡・支援を行うことができるアプリ対応の危機管理プラットフォーム「SAFEY」において、危機発生時に影響を受ける対象エリア内のユーザーへ即時連絡を行い、リアルタイムで安否状況を把握できる新たなオプション機能「SAFEY Safety Check」を提供する。迅速なアウトリーチとシンプルな管理画面を組み合わせ、緊急時の安否確認を自動化するもの。
2026/06/06
-
5月の米雇用、17.2万人増=予想大幅超え、失業率変わらず
2026/06/05
-
黒海港湾で水上ドローン自爆=死傷者なし、民間施設損傷―ルーマニア
2026/06/05
-
日立、「ミュトス」活用=国内製造業初、インフラ向け
2026/06/05
-
豪雨対策の再検討
「これまでに経験したことのない大雨」という言葉は、もはや毎年のように聞かれるフレーズとなりました。 従来の常識や備えが通用しなくなり、“当たり前”を疑わなければ、有効な対策は不可能に。 今求められている、過去の認識と決別し、気象の変化を追従する取り組みを追った。
2026/06/05
-
最高検、ハラスメント調査実施へ=全職員対象、元検事正事件で
2026/06/05
-
副首都法案、維新が了承=自民は議論継続
2026/06/05
-
弁護士による法制度解説
採用選考プロセスにおける調査
人手不足といわれる現代社会において、人材獲得に頭を悩ませている企業・採用担当者の方は多いのではないでしょうか。ただ、誰でも採用してよいというものでもありません。企業としては、採用選考において慎重に応募者の適正や人柄などを見極める必要が出てきます。今回は、採用選考のプロセスにおいて企業が応募者の情報を得る際の制約や行政によるガイドラインなどについて、説明します。
2026/06/05
-
クマ出没最多「深刻な事態」=緊急銃猟へハンター育成を―環境白書
2026/06/05
-
太陽光パネルリサイクル、詳細設計が焦点に
太陽光発電設備の普及に伴って、廃棄が急増するリスクが懸念される太陽光パネルのリサイクルを、発電事業者に初めて義務付けるリサイクル推進法が5日、公布されました。多量の太陽光パネルを廃棄する事業者に対し、廃棄してリサイクルする計画を国に届け出させて、審査する制度を創設するなどして、リサイクルするパネル量を拡大させていく狙いです。今後、1年6カ月以内に施行されることになり、国はその間に、制度について詳しい検討を進め、政令策定などを通じて詳細を固めていく方針です。
2026/06/05
-
原発への津波影響確認=日本海の活断層巡り現地調査―規制委
2026/06/04
-
トレンドマイクロ、「ミュトス」活用=国内企業で初公表
2026/06/04
-
AI検索への引用、拒否可能に=米グーグル、英の新規制に対応
2026/06/04
-
エアコンの周辺環境確かめて=コードや室外機、発火注意―NITE
2026/06/04
-
死者数「半減以上」目標=首都直下地震対策の改定案―政府
2026/06/04
-
TEC-FORCE予備隊員を初の全国一括公募民間人材が被災自治体へ
大規模災害時に被災自治体などの要請に応じて、民間人材を被災地支援に派遣する「TEC-FORCE(テックフォース)予備隊員」制度が創設されて2年目。国交省は、専門知識を持つ民間企業などの人材を対象として、今年6月から初めてとなる全国一括公募に乗り出しました。発災時には、被災地での情報収集や、河川や道路、港湾といった自治体管理のインフラの被害状況調査などに携わります。募集を担当する同省水管理・国土保全局防災課課長補佐の星野龍一郎氏に、活動の意義などについて聞きました。
2026/06/04
-
AIの危機管理コラボルーム企業の知恵を集めるコミュニティ勉強会
第3回は一歩進んで「なぜ続かないのか」を掘り下げます。
2026/06/04
-
英、グーグルAI検索で新規制=メディアにコンテンツ利用拒否権
2026/06/04
-
九州南部と奄美、突風や強い雨注意=梅雨前線上の低気圧通過へ―気象庁
2026/06/04
-
デジタル主権確保へ新戦略=米中依存低減、AI基盤整備―EU
2026/06/04
-
日銀、今月軸に利上げ検討=政策金利1%へ、景気見極め最終判断―植田総裁「是非しっかりと議論」
2026/06/04
-
セキュリティー対策本格化へ=「ミュトス」アクセス権付与―大手銀
2026/06/04
-
クマ対策で東北地方と連絡会議=27年度に「広域協議会」も―環境省
2026/06/03
-
宿泊施設で火災、21人死亡=外国人客も犠牲、飲食店火元か―印首都
2026/06/03
