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並列運転で最大1800VA可能なカセット式ガス発電機
ヤマハモーターパワープロダクツは4月1日、手軽に扱えるカセットボンベを燃料とするインバータ発電機「EF900iSGB」に新機能を織り込んだ「EF900iSGB2」を発売する。
2020/03/15
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アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』
新型コロナ対応としてもつながった日本と世界のマンガの絆
COVID-19がパンデミックに当たるというWHOの声明も発表され、今後やるべきことの数々に気が抜けない日々が続いています。私は災害時の乳幼児の栄養の在り方や支援について、OG-IFEという国際基準に基づいたマンガを作成して防災研修で配布したり、無料で公開していたのですが、このたび、このOG-IFEの作成団体であるENN(Emergency Nutrition Network)という国際機関のホームページで、私と仲間が作成したマンガが公式に掲載されることとなりました!
2020/03/13
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防災とピクトグラム
人が受ける情報の8割は視覚
ピクトグラムは、背景と図に明度差のある2色を用いて、表したい概念を単純な図として表現する技法が用いられています。全盲(完全にものが見えない)、弱視(ものがはっきり見えない)に該当する視覚障害者や色覚異常、夜盲症、羞明、複視などの障害者手帳の交付対象ではありませんが、ものの見え方はさまざまあり、その見え方によってピクトグラムに限らず、日常生活も困っている方はいます。まずは「バリアフリー」と「ユニバーサルデザイン」の違いを知っていただく必要があります。
2020/03/13
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危機管理担当者が最低限知っておきたい気象の知識
水害対策の上で災害記録は「宝の山」である理由
皆さんは、地域で過去に発生した道路冠水や床下・床上浸水などの記録をご覧になったことはありますか? 災害記録を漠然と見ているだけでは役には立ちません。記録を見るときにはコツがあります。今回は、地域の災害記録の探し方からはじめ、記録の読み解き方、実際の防災対応への生かし方についてまとめていきます。
2020/03/13
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BCP担当者が知っておくべきデータセンター活用における重要ポイント
第1回 データセンターの基礎知識
近年、BCP/DR対策としてデータセンターへのニーズが高まりつつあり、今後は取り扱うデータ量が爆発的に増えることが予測されるため、データセンターの活用はますます進むと考えられます。このためBCP担当者にもさらなる理解が必要となってきますが、どのようなことに留意すべきなのか、全3回の連載でご紹介します。第1回では「データセンターの基礎知識」として、データセンターの種類や、BCP対策としての二つの問題点について触れていきます。
2020/03/12
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小規模イベントなどの開催方針の案内
自社でイベントを開催することになった場合の方針(例)を作成しました。
2020/03/12
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イベントなどの中止の案内
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、自社で開催を予定していたイベントを中止する場合の案内文例を作成しました。
2020/03/12
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福祉と防災
東日本大震災後の福祉支援
東日本大震災の発生から9年。今回は震災後の被災者支援について、宮城県気仙沼市保健福祉部高齢介護課の高橋義宏課長にヒアリングをさせていただいた内容を報告する。先進的に取り組んできた被災自治体の取り組みから学ぶべきことは多い。これまでの取り組みをパッケージ化、標準化し、次の災害での支援に活用できるようにすることが重要だ。
2020/03/11
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ロックフェラー財団100RCに見る街づくりのポイント
デジタルテックに着目したニューヨークのレジリエント戦略
今回は、世界の金融、アートの中心地であるニューヨークです。レジリエント戦略では、経済成長、公平性、持続可能性、そしてレジリエンスの4つのビジョンが示されています。戦略全体のキーワードは、「OneNYC(New York City)」です。そして全てのビジョンにおいて、デジタルテクノロジーやデジタル産業に着目したアクションを掲げています。
2020/03/11
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もしも大災害で社員が被災したら?
「災害復興法学」のすすめ
「防災・減災を自分ごと」にしてほしいという願いからはじまった本連載も、今回が最終回となりました。被災者を支援する法律はあるのに、知られていない、利用しにくいなどの理由から十分な支援ができないケースは多々あります。ならば既存の法律や制度の改善が必要で、連載のベースとなった「災害復興法学」はそのための学問です。防災や復興においても「法律」「政策」が重要なファクターになることに興味を持っていただけたら本望です。
2020/03/11
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社内の状況や対応を時系列で記録
日々、新たなニュースが飛び込んでくる中では、社内の被害や対応状況を時系列で記録しておくことが大切。検証の際にも必要になる。
2020/03/11
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テレワークやeラーニングなど支援サービス提供情報を集約
内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室、総務省、経済産業省が、新型コロナウイルス感染症対策に役立つテレワークやeラーニングといった支援サービスの無償/期間限定提供情報を集約したWebサイト「#民間支援情報ナビ/VS COVID-19」を公開。
2020/03/11
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【オンライン講座】企業の新型コロナウイルス対策
このオンライン講座では、2月中旬に実施した企業の新型コロナウイルス対策のアンケート結果を解説するとともに、そこから見えてきた課題と、今後考えておくべき対策のポイントについて解説します。
2020/03/11
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最大15日先の予測情報を活用する「ダムの事前放流判断支援サービス」
一般財団法人日本気象協会は6月1日、ダムの効率的な事前放流を支援する「ダムの事前放流判断支援サービス」の提供を開始する。同協会が独自開発した『JWAアンサンブル予測』や、具体的に示される「事前放流すべき時間帯や放流量のデータ」の活用を特徴としたもの。ダム運用管理担当者を対象に、要望に応じてサービス内容をカスタマイズして提供する。
2020/03/11
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第92回:世界のBCM関係者の懸念は2020年もやはりサイバー攻撃
過去12カ月間に事業継続への影響があった事象の調査では、2019年版までは「IT・通信の途絶」(IT and telecom outage)がトップであったが、2020年版は「健康に関する問題」(Health incident)が逆転してトップ。ただし、今後、懸念される脅威に関しては、2019年と同じく2020年も、サイバー攻撃とデータ漏えいだと企業のBCM担当者はみているようだ。
2020/03/10
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医師が語る感染症への知識のワクチン
溶連菌感染症への備え
新型コロナウイルス(COVID-19)による感染症は毎日新しい情報が報告され、まだ確定した所見が多くないため、今回はあえて溶連菌感染症を取り上げます。症状として、冬から春は咽頭・扁桃炎が多くなるので注意が必要。適切な予防を心がけましょう。溶連菌には消毒剤が有効です。
2020/03/10
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怪しい情報を検証
真偽の定かでない情報をファクトチェック などにより検証。
2020/03/10
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オープンソースで開発、他の自治体でも再利用可能
都内において、PCR検査で陽性が確認された人の数や陽性患者の属性、コールセンターの相談件数などをグラフや表で掲載。都内の感染者数の推移が視覚的に分かる。ソフトウェア開発のプラットフォーム「GitHub」で公開。
2020/03/10
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地域・社内被害状況管理表
地域の感染状況や社員の健康状況、オフィスの状況を色分けして管理した表です。事業所や支店の状況把握にお役立て下さい。
2020/03/10
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入館時 簡易問診票
入館者やイベント参加者のスクリーニングに使える問診票案を作成してみました。
2020/03/10
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DX時代のデジタルリスク
企業が推進するDXに、古くて新しいリスクは潜んでいる
デジタルリスクは、自然災害や病気などの健康問題といった物理的な世界のリスクに付随することもありますが、従来のリスクとは関係なく、DXによる組織の変革が、組織内に存在するリスクそのものを変化させる可能性があります。
2020/03/09
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お笑い芸人赤プルと共に学ぼう!ちょっくら防災!
新型コロナ、片付け、トイペ騒動、そして備蓄
新型コロナウィルスの影響で、出演予定だったライブやイベントが中止になっています! ということで、こんな時でないとなかなかできない片付けをしているのですが、友人宅の片付けに訪れたら、やっぱりトイレットペーパー騒動に巻き込まれていました! なるほど、こんな時だから、常日頃の備蓄についてちょっくら再考するのもいいかもです!
2020/03/09
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世界各国の感染者数MAP
世界・各国の各機関が公開している感染状況のWebアプリが紹介されています。
2020/03/09
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世界版 新型コロナウイルス感染者数マップ
世界の感染者数の推移が表示されます。
2020/03/09
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都道府県別新型コロナウイルス感染者数マップ
国内の感染者数の推移が都道府県別で表示されます。
2020/03/09
