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自社のサイバーリスクを可視化できていますか?
警視庁が昨年公表したデータによると、グローバルIPアドレスあたり1日平均9085件の不審なアクセスが観測されています。これは、あなたの会社が10秒に1件以上のペースで世界中から不審な攻撃や偵察をされているということ――。アイディルートコンサルティング株式会社シニアコンサルタントの平野寿治氏のオピニオンを紹介します。
2026/01/15
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サイバー攻撃対応型BCP実践講座【2026年第1回】
本講座は、サイバー攻撃を想定したBCPの在り方を、単に「知る」だけでなく、実際に「使える」「判断できる」担当者の育成を目的として設計しています。
2026/01/08
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中国、演習中にサイバー攻撃=台湾情報機関が分析
2026/01/06
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サイバー攻撃対応BCP実践勉強会~NIST CSF 2.0で、止まらない会社をつくる~
2026/01/06
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アスクル、12月度の売上高75%減=システム障害の影響続く
2026/01/05
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年末年始にサイバー攻撃は約2倍以上増加する
サイバー攻撃のリスクは、平日よりも休日に高まる傾向がある。デジタルデータソリューション株式会社(東京都港区)の調査によると、年末年始にはサイバー攻撃が約2倍以上に増加することが明らかになっているという。
2026/01/04
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警察・自衛隊がサイバー防御=中ロ朝念頭、政府が新戦略
2025/12/23
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インフラ障害想定の机上演習=大規模停電、官民で初実施―政府
2025/12/18
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アスクル、システム使用の出荷再開=サイバー攻撃から2カ月、復旧急ぐ
2025/12/17
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アスクル、74万件情報流出=身代金は支払わず―サイバー攻撃
2025/12/12
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デジタルリスクの地平線 ― 国際的・業際的企業コミュニティの最前線
第60回:サイバーの火事場で輝くカワタレ星
サイバー攻撃の火事場に舞い降りる「救急隊」は、町火消しの心意気で、まず人々を安心させねばなりません。求められるのは沈着な「鳶口」の手慣れた振り回し。そう、沈着さが救急隊を輝かせてくれます。が、沈着さはその場で得られるはずもありません。どのような準備が必要か、お馴染みスティーブ・ダービンのインタビューから紐解きます。
2025/12/11
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危機管理白書2026年版
2025/12/10
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企業への攻撃防止、教訓共有カギ=官民一体で対応を―カナダ・サイバー高官
2025/12/04
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アスクル、ネット注文再開=サイバー攻撃で停止、1カ月半ぶり
2025/12/03
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三菱UFJとGMO、サイバー防御対策支援の新会社=来年1月、企業サポート
2025/12/02
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中ロ朝のサイバー攻撃増大=選挙干渉に対処―政府新戦略原案
2025/11/29
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アスクル、ウェブ注文再開へ=12月第1週―サイバー攻撃被害
2025/11/28
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アサヒ、個人情報191万件漏えいも=社長が会見で陳謝、来月受注再開
2025/11/27
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アスクル、物流施設を公開=サイバー攻撃から1カ月、手作業続く
2025/11/19
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「無印」、個人情報流出か=アスクルのサイバー被害影響で
2025/11/14
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サイバー保険の重要性強調=攻撃リスク、20年で変容―豪QBE首脳
2025/11/13
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アサヒビール、10月の売り上げ1割減=サイバー攻撃によるシステム障害で
2025/11/13
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リスク総括2025
今年は猛暑・豪雨など自然災害が頻発し、多重被災への備えが課題。DX進展でサイバー攻撃が深刻化、企業活動に影響。品質不正や人権問題も顕在化し、国際情勢変化で地政学リスクが増大。危機管理体制の再構築が急務。いま、企業は何をすべきか、どう備えるべきか。本セミナーでは今年起きた出来事とその対応を振り返り、危機管理の見直しのポイントを探る。
2025/11/10
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「スラック」に不正アクセス=約1万7400人分流出か―日経新聞
2025/11/05
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デジタルリスクの地平線 ― 国際的・業際的企業コミュニティの最前線
第59回:来たか、デジタル暴風雨
この夏、命の危険に関わる暴風雨という言葉を何度も聞く一方、ビジネス界にも強烈なデジタル暴風雨が襲いかかり、復旧の見通しが立たないという報道が増えています。社内の焦燥感は推察するに余りあり、そういう心理状態では経営層も担当者も委縮してしまうのではと危惧します。そこで、前に進む勇気を与えてくれるアイデアを考えてみました。
2025/10/30
