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世界に通用するBCP資格取得のための研修講座【2020年12月】
DRI(Disaster Recovery Institute)ジャパンは、BCM(事業継続管理)教育の専門組織で、世界に通用する事業継続専門家の育成のための研修と資格認定を実施しています。 リスク対策.comでは今年度の研修講座の受講者を募集しています。
2020/06/10
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世界に通用するBCP資格取得のための研修講座【2020年10月】
DRI(Disaster Recovery Institute)ジャパンは、BCM(事業継続管理)教育の専門組織で、世界に通用する事業継続専門家の育成のための研修と資格認定を実施しています。 リスク対策.comでは今年度の研修講座の受講者を募集しています。
2020/06/10
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【オンライン】世界に通用するBCP資格取得のための研修講座【2020年8月】
DRI(Disaster Recovery Institute)ジャパンは、BCM(事業継続管理)教育の専門組織で、世界に通用する事業継続専門家の育成のための研修と資格認定を実施しています。 リスク対策.comでは今年度の研修講座の受講者を募集しています。
2020/06/10
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【オンライン】世界に通用するBCP資格取得のための研修講座【2020年7月】
DRI(Disaster Recovery Institute)ジャパンは、BCM(事業継続管理)教育の専門組織で、世界に通用する事業継続専門家の育成のための研修と資格認定を実施しています。 リスク対策.comでは今年度の研修講座の受講者を募集しています。
2020/06/10
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新型コロナウイルスに立ち向かう中小製造業の現場報告
2020/06/09
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第103回:各国のビジネス環境におけるリスクの総合的ランキング 2020年版
米国の損害保険会社FM Globalは、同社のデータベースを含むさまざまな情報源から得られた情報を基に、約130カ国のビジネス環境に関するリスクを評価した結果をまとめている。2020年5月にその2020年版が発表された。日本の総合スコアは82.4、順位は26位となっている。
2020/06/09
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ロックフェラー財団100RCに見る街づくりのポイント
適応、持続性、繁栄、埋め込みの4つのアクションプラン
今回は、南半球に注目し、オーストラリアのメルボルンをご紹介します。メルボルンはオーストラリア南東部に位置する、人口500万人弱を抱える大都市です。全体の面積は1万平方キロメートル。メルボルンは5つの管区に分けられ、その中に32の行政区を抱えています。地形的にはポートフィリップ湾に面し、世界で最も住みやすい都市として名前を聞いたことのある方もいらっしゃるかもしれません。
2020/06/09
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2020年7月 危機管理塾【7月7日開催】(双方向ウェブセミナー)
防災・BCPの実務者向け勉強会である「危機管理塾」(2020年7月)は、7月7日(火)16時からライブ動画配信によるウェブセミナー形式で開催します。新型コロナウイルス感染拡大に対し、これまで構築してきたBCPを見直しながら事業を続ける中小製造業の現場から報告します。
2020/06/09
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防災とピクトグラム
知っているようで知らない「だれでもトイレ」
公共のトイレには「男性トイレ」「女性トイレ」の他に、「だれでもトイレ」があります。昔は「障害者用トイレ」「車いす用トイレ」などと呼ばれていましたが、最近は「多目的(多機能)トイレ」「だれでもトイレ」などと名称が変わり、膀胱・直腸機能障害を持つストーマ保有者、高齢者、乳幼児連れに対象にしたので、設備も増えてきました。
2020/06/09
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「ニューノーマル」に向かう企業のビジネスリスク
コロナ禍を経て、企業のビジネス展開は新たな環境への適応を迫られています。「ニューノーマル」の時代を生き抜こうとする各社にとって、これからの危機に対応しながら成長していくために備えるべき指針はあるのでしょうか。慶應義塾大学大学院経営管理研究科の大林厚臣教授に、ニューノーマル時代のビジネスチャンス、ビジネスリスクについて聞きました。
2020/06/08
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気象予報の観点から見た防災のポイント
土砂災害―6月の気象災害―
6月は「土砂災害防止月間」に定められている。6月に土砂災害が多いのかというと、必ずしもそうではない。図1を見ると、土砂災害は夏から秋にかけて多いことが分かる。6月は土砂災害シーズンの始まりと言える。
2020/06/07
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美味しく備えるレシピ
3分でつくれる!鯖缶の冷汁風
みなさんこんにちは! 今回は たった3分でつくれるボリュームたっぷりの鯖缶の冷汁風をご紹介いたします。備蓄してある鯖缶ともめん豆腐を組み合わせた冷汁風は、暑くて食欲がない時期にも食べやすい1品です。ぜひつくってみてください。
2020/06/05
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アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』
花や鳥、自然を感じて災害時にも役立てる!
緊急事態宣言の間、遠出しなくても在宅や家の周りで楽しめることを発見した方もいるのではないでしょうか。今回は、自然を感じて、災害時も役立つ知恵を得ておこうという話です。この季節、花や鳥を覚えるのに絶好の機会なのです。
2020/06/05
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危機管理の神髄
BCID対ブルームバーグ訴訟
大混乱は支配しなかった。どっと流れ込んできただけだ。 ジョン・ヘンドリック・バング リーリー・ロケットは彼女のボーイフレンドと、ハリケーン・カトリーナが襲った時ニューオーリンズでバケーション中だった。
2020/06/05
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“Withコロナ時代”を生き抜くための経営者向け無料オンラインセミナー
本オンラインセミナーでは、「ウィズコロナ時代における企業の課題と対策」をテーマに、テレワークや在宅勤務におけるサイバーセキュリティ対策のポイントや、新型コロナウイルス関連の助成金活用などについて徹底解説いたします。
2020/06/05
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自治体政策の影響力可視化 東京都は人が敏感に反応
名古屋工業大学特任研究員の青山友美氏らは、都道府県が実施した施策の厳しさやタイミングが人の行動にどう影響したかを可視化する研究に取り組んでいる。「学校の閉鎖」「公共イベントの中止」などの項目を点数化。時系列でグラフにしたところに日々の感染者数や人の位置情報を重ね合わせ、施策の実施が感染拡大や人の行動にどう影響したかを定量的に把握した。
2020/06/04
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中小企業をめぐるサイバー情勢と対策
ちょっと待って!そのPC、社内に戻して大丈夫?
テレワークをするために自宅に持ち帰っていたパソコンをマルウェア(ウイルス)感染の有無をチェックせずにそのままオフィスのネットワークにつないではいけません。
2020/06/04
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ペットライフセーバーズ:助かる命を助けるために
ペットの熱中症対策
ペットはクーラーによる適度な室温調整がされていない狭い室内や車内に放置されたり、飲み水が足りない状態では体温調節が難しく、直射日光による室内温度の上昇以外に、湿度が60%以上と高くなることで熱中症になりやすくなる傾向があります。初夏から夏にかけては日なたに限らず、日陰であっても特に気をつけるべきでしょう。
2020/06/03
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DX時代のデジタルリスク
日常を取り戻したら考えるべきレジリエンス
パンデミック状況下では、リモートワーク環境の整備とそのデジタルリスクを対策することが急務でした。今後は、「ニューノーマル」の確立に向け、第2派を含む次のパンデミックを想定したレジリエンスリスク対策にフェーズが移っていきます。その際のポイントを紹介します。
2020/06/03
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平常時と災害時の両用可能な避難時用マット
古河電気工業はこのほど、壁緩衝材・床マット・パーティションの3つの機能を有する発泡ポリエチレン製『スキルフリー避難時用マット』を開発した。体育館等の避難所において、平常時は緩衝材として壁に設置し、災害時は壁から取り外してその場で簡単に組み立て、断熱用床マットやパーティションとして利用できるもの。快適性、プライバシー、ソーシャルディスタンス等を確保し、避難所生活の環境改善に貢献する機能製品として提案する。7月の販売開始を予定する。
2020/06/02
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第102回:海外企業における新型コロナウイルスへの対応状況【第6報】
BCMの専門家や実務者による非営利団体BCIによる新型コロナウイルス対応に関するアンケート調査の第5弾、第6弾の結果。従業員の職場への復帰や出張など、ビジネスの本格的な再開に関する側面に特に注目されており、アンケート調査もこれらに関する選択肢を若干増やして行われている。
2020/06/02
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不気味な長野・岐阜県境の群発地震糸魚川静岡構造線断層帯との関連は?
感染症と自然災害との複合災害を覚悟しなければならないなか、日本列島は梅雨の季節に入り、そのうえ地震も頻発している。長野・岐阜の県境では4月22日からこれまでに150回以上の有感地震を観測し、依然として沈静化の気配はない。大地震発生確率が高いとされる糸魚川静岡構造線断層帯の近くだけに不気味な印象だ。群発地震の原因は何か、大地震につながる可能性はあるのか。信州大学全学教育機構の大塚勉教授(地質学)に聞いた。
2020/06/02
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中小オフィスのネットワークセキュリティ強化を支援するUTMアプライアンス
村田機械は、中小規模オフィスのネットワーク環境のセキュリティ強化をサポートするUTM(統合脅威管理)アプライアンス「TM-BOX」シリーズの新製品「TMB-1550/TMB-1530」を、ムラテック販売を通じて6月下旬から販売する。
2020/06/02
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葛西優香の23区防災ぶらり散歩
第21回【足立区・続編】「地域のために」できること
足立区中川沿いの長門南部地域では、6つの町会が集まって「水害対策委員会」を発足。住民が自分たちの手で「コミュニティ・タイムライン」を作成し、現在も話し合いをしながら更新を重ねています。こうした連帯は昨年の台風19号でも効果を発揮、一方で課題も浮き彫りになりました。活動を引っ張るリーダーのお話を紹介します。
2020/06/01
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災害の特徴すら把握できていない
「科学技術の発展により、われわれは災害を正しく予測できるようになってきたと考えがちだが、それは間違えで、実は、災害の特徴すら正確に把握することができていない」。こう語るのは、関西大学社会安全研究センター長の河田惠昭氏です。
2020/06/01
