2020/03/11
新型コロナウイルス対策ツール
このオンライン講座では、2月中旬に実施した企業の新型コロナウイルス対策のアンケート結果(有効回答数385)を解説するとともに、そこから見えてきた課題、今後考えておくべき対策のポイントなどについて解説します。
第一部:アンケート結果の概要
第二部:現状行っている対策
第三部:感染者が出た際の対応計画
第四部:今後考えるべきシナリオ
「企業の新型コロナウイルス対策」の概要
|
解説者 |
リスク対策.com 編集長 |
| 内容 |
第一部:アンケート結果の概要(8分) 第二部:現状行っている対策(16分) 第三部:感染者が出た際の対応計画(8分) 第四部:今後考えるべきシナリオ(18分) ※アンケート結果PDFダウンロード可能 |
| 目標 |
他社の対応状況の現状を把握するとともに、今後考えておくべきシナリオ、対策のポイントなどを学ぶ |
| 受講料 |
●1カ月 コース(31日間視聴可能) 3,300円 (税込) |
※ユーザー登録をして、コースの中から「企業の新型コロナウイルス対策~アンケート結果の分析と、そこから見えてきた課題~」を選び、手続きを進めてください。ユーザー登録は無料です。
新型コロナウイルス対策ツールの他の記事
おすすめ記事
-
中澤・木村が斬る!今週のニュース解説
毎週火曜日(平日のみ)朝9時~、リスク対策.com編集長 中澤幸介と兵庫県立大学教授 木村玲欧氏(心理学・危機管理学)が今週注目のニュースを短く、わかりやすく解説します。
2026/03/24
-
-
-
-
-
火事・水害の被災設備に復旧という選択肢
災害復旧専門サービスのベルフォアジャパンは昨年、独自営業による顧客開拓に乗り出しました。これまでは共同出資者の東京海上日動火災保険を窓口としてきましたが、体制変更を機に直接の市場アプローチを開始。BCPの実効性を確保する手段として自社のサービスを訴求する考えです。代表取締役社長の加藤道久氏に今後の市場戦略を聞きました。
2026/03/18
-
-
-
余計な情報をつながない安否確認システム
安否確認システム「オクレンジャー」は2006 年に提供を開始したサービス。災害時の初動に欠かせないアプリとして広く認知され、累計ユーザー数260 万を突破した。開発元のパスカルは地域のSIerとして、防災分野以外でもビジネスの高度化に貢献する。社長の井上隆氏に、創業以来の事業コンセプトと今後の展望を聞いた。
2026/03/11
-








※スパム投稿防止のためコメントは編集部の承認制となっておりますが、いただいたコメントは原則、すべて掲載いたします。
※個人情報は入力しないようご注意ください。
» パスワードをお忘れの方