2013/09/20
セミナー・イベント
※開催終了
※東京で開催し、大好評をいただいたセミナーを神戸・名古屋で開催します。
インフォコム株式会社主催 BCP事例紹介セミナー
10月18日に神戸、11月15日に名古屋で開催
東日本大震災の教訓から自然災害、大火災などの緊急事態に備えた事業継続計画(BCP)の見直しが各企業で実施され始めています。インフォコムにおける物理的な観点、人的観点から新たにBCP対策の見直しを行いました。当セミナーでは、特に重要なポイントを3点に絞りご説明いたします。
東京開催の際は満席となった好評のセミナーです。お誘いあわせの上、是非ともご参加くださいますようお願いいたします。
【開催日程】
◎神戸会場
・日時:2013年 10月18日(金)15:00~17:00 (受付開始:14:30)
・会場:三宮研修センター
(兵庫県神戸市中央区八幡通4丁目2-12 FRⅡビル ※神戸市役所東正面)
・参加費:無料(定員20名)
◎名古屋会場
・日時:2013年 11月15日(金)15:00~17:00 (受付開始:14:30)
・会場:プライムセントラルタワー
(愛知県名古屋市西区名駅二丁目27番8号 名古屋プライムセントラルタワー13階)
・参加費:無料(定員:30名)
【セミナープログラム】※両会場共通
プログラム① 40分
緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール」とは?
~東日本大震災で高い成果を実証~
サービスご紹介&デモンストレーション
プログラム② 70分
事業継続計画策定事例のご紹介
~BCP策定ポイントを分かり易くご説明~
セミナーの詳細や参加申込は下記WEBサイトでお願いします。
http://www.infocom-sb.jp/
【本セミナーに関する問合せ先】
インフォコム株式会社 サービスビジネス営業部 セミナー事務局
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-34-17
Tel:03-6866-3580 Fax:03-6866-3940
E-mail:mkt-info@infocom.co.jp
セミナー・イベントの他の記事
おすすめ記事
-
防災は面白くないと広がらない
地震が起きたとき、スマートフォンに通知された情報を頼りに避難を判断することが多いだろう。緊急地震速報の情報から、いまどのように動くべきかを判断できる、そんな身近な危機管理を習慣づけた1 社が、アールシーソリューション(東京都新宿区)だ。2010 年に提供開始したスマートフォンアプリ「ゆれくるコール」は、緊急地震速報を受信できるアプリとして多くのユーザーが利用している。代表取締役の栗山章さんは、数多くのユーザーに防災の重要性を広めてきた一方で、ビジネスとして成り立たせる難しさにも直面してきたという。これまでのサービス開発の経緯や、防災ビジネスへの価値観を聞いた。
2026/09/09
-
被災施設への再入場判断「戻ってはいけない」では解決しない避難後の問題
大地震が発生し、安全な場所へ避難して一息つくと、人々には「ひとまず危険のピークは過ぎた」という根拠なき安心感が芽生える。そして、さまざまな理由で「避難してきた場所に戻りたい」といった気持ちが生じる。しかし、被害がどの程度なら戻ってよいのかについての明確なルールや事例は、どこを探してもあまり見当たらない。 国には応急危険度判定という仕組みや、施設管理者が建物を緊急点検するための指針などもある。が、これらは避難直後の「戻りたいニーズ」に応える仕組みではない。ここに、避難直後の「再入場」という古くて新しい問題がある
2026/09/09
-
中澤・木村が斬る!今週のニュース解説
毎週火曜日(平日のみ)朝9時~、リスク対策.com編集長 中澤幸介と兵庫県立大学教授 木村玲欧氏(心理学・危機管理学)が今週注目のニュースを短く、わかりやすく解説します。
2026/09/08
-
リスク対策.PROライト会員用ダウンロードページ
リスク対策.PROライト会員はこちらのページから最新号をダウンロードできます。
2026/09/07
-
-
-
暗黙知を形式知へ、10年の徹底改善が生きた
熊本市の工務店・新産住拓株式会社(小山英文社長)は、2016年の熊本地震や近年相次ぐ豪雨災害を通じて災害対応を磨き上げてきた。発生当日は、約3割の社員が定休日で社長も不在という条件下にもかかわらず、地震発生から50分で社員の安否確認をおおむね完了し、2時間後にはホームページや顧客専用サイトで被害受付を開始した。
2026/08/24
-
-
-






※スパム投稿防止のためコメントは編集部の承認制となっておりますが、いただいたコメントは原則、すべて掲載いたします。
※個人情報は入力しないようご注意ください。
» パスワードをお忘れの方