2022/10/26
セミナー・イベント
さまざまな危機を想定した簡単ワークショップ訓練
※今回は会場での開催のみとなります。ご注意ください。
会場:東京都千代田区紀尾井町3‐27 明治薬科大学剛堂会館1F
2022年12 月の危機管理塾は12月13日(火)15時から行います。今回は、様々な危機を想定したワークショップ型訓練の体験会を行います。参加者自らがシナリオを考え、グループに分かれて被害想定、対応策などを考えてもらう基本的な内容を予定しております。会場の関係で定員を40人(先着順)とさせていただきます。ご興味のある方はご参加ください。
※リスク対策.PRO チーム契約をされている方は複数人での参加でも結構です。
【当日プログラム】
■今回のワークショップ型訓練の進め方および目的・目標の説明 約15分
■ワークショップ1:シナリオの作成 グループワーク 約30分
■全体発表 約30分
‐休憩-
■ワークショップ2:被害想定、対応策の検討 30分
■全体発表 約30分
防災・BCPの実務者向け勉強会で、毎月1回、原則第2火曜日に開催。防災やBCP、リスクマネジメントに取り組んでいる組織の担当者、有識者らを講師に招き、教育や訓練、研究に関する実践的な活動を発表いただくとともに、参加者の意見交換などを通じて、平時から相談しあえる危機管理コミュニティの創造を目指します。
危機管理塾は「リスク対策.PRO会員」向けの勉強会です。会員登録(有料)後お申し込みください。
開催概要
◆日時:2022年12月13日(火)
15:00~17:30(受付開始 14:30~)
◆会場:東京都千代田区紀尾井町3‐27 剛堂会館1F大会議室
https://www.my-pharm.ac.jp/koho/guide_goudou_k.html
【東京メトロ有楽町線麹町駅出口1番:食糧会館・文藝春秋ビル方面】
◆主催:リスク対策.com(株式会社新建新聞社)
◆定員:40人
◆参加費:リスク対策.PRO会員限定 無料
プログラム
|
※14:30に開場します 開会 15:00 |
|
○テーマ さまざまな危機を想定した簡単ワークショップ訓練 ■今回のワークショップ型訓練の進め方および目的・目標の説明 約15分 ■ワークショップ1:シナリオの作成 グループワーク 約30分 ■全体発表 約30分 ‐休憩- ■ワークショップ2:被害想定、対応策の検討 30分 ■全体発表 約30分 |
|
終了 17:30 (予定) |
※プログラム・タイムスケジュールおよび講師は、都合により変更になる可能性があります。
【個人情報の取り扱いについて】 株式会社新建新聞社(以下「弊社」と表現します)は、危機管理塾に申し込まれた際に、お客様からご登録いただく個人情報を、以下に掲げる内容と弊社プライバシーポリシー(https://www.shinkenpress.co.jp/privacy-policy)に基づき適切に取り扱います。
〔危機管理塾に関するお問い合わせ〕
新建新聞社 リスク対策.com 危機管理塾運営事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-3-3 FDC麴町ビル7F
TEL03-3556-5525 E-mail: risk-t@shinkenpress.co.jp
セミナー・イベントの他の記事
おすすめ記事
-
-
中澤・木村が斬る!今週のニュース解説
毎週火曜日(平日のみ)朝9時~、リスク対策.com編集長 中澤幸介と兵庫県立大学教授 木村玲欧氏(心理学・危機管理学)が今週注目のニュースを短く、わかりやすく解説します。
2026/02/17
-
-
-
-
-
今年の夏は大規模停電のリスク大?
今年の夏、東京電力管内を中心に電力不足が懸念されています。需要に対する供給力の余裕を示す「予備率」が1パーセントを切る見通しで、もしそこで突発的な発電所の事故や故障が起きれば予備率はさらに低下、マイナスに陥りかねません。大規模停電のリスクについて、東京電機大学名誉教授の加藤政一氏に聞きました。
2026/02/12
-
-
-
海外危機管理マニュアルの作成が急務
海外に社員を送り出す企業にとって、緊急事態が発生した際の対応体制は必須。どんなに現地に慣れたベテランでも、自分の身を守り切れない事態は起き得ます。ましてや現在は安全保障上の国家対立が深まり、東アジアの緊張も高まっている時代。海外危機管理サービスを手がける安全サポートの有坂錬成代表取締役に、海外進出企業が取り組むべき対策を聞きました。
2026/02/05








※スパム投稿防止のためコメントは編集部の承認制となっておりますが、いただいたコメントは原則、すべて掲載いたします。
※個人情報は入力しないようご注意ください。
» パスワードをお忘れの方