新着一覧
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制限時間方式で「防災リーダー」を育成するオンライン研修
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズは、オンラインを利用した研修「防災インバスケット」を提供する。職場リーダーの防災力アップを図る制限時間方式の体験型カリキュラムを中心に、オンラインによる受講で効果があがるようプログラムを工夫したもの。コロナ禍の現在、人を従来のように集めずに実施できる実践的な研修として提案する。
2020/09/07
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災害対応機関における台風災害被災状況予測タイムラインについて
毎回の台風災害で思うことは、台風が上陸する前に、公的災害対応機関等(自衛隊、消防、警察、海上保安庁)や国土交通省、内閣府、総務省消防庁、DMAT、民間災害支援機関、各種インフラ関係のサポートチームが被災予測されるエリアで、拠点を分けて、事前待機しておくことで、救助が必要な被災者にいち早く駆けつけることができないかということである。
2020/09/04
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踏むだけで靴底の除菌ができるマット
サニクリーンは、靴底からの菌を屋内に持ち込まないために、マットに除菌剤を浸み込ませて靴底の除菌をおこなう「除菌剤含浸用マット」を提供する。
2020/09/02
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新型コロナウイルスにおける風評被害の実際とSNSにおける風評対策
防災・BCPの実務者向け勉強会である「危機管理塾」(2020年10月)は、10月6日(火)16時から開催します。テーマは「新型コロナウイルスにおける風評被害の実際とSNSにおける風評対策」。新型コロナウイルスで思わぬ形で風評被害を受けた小林創建の社長が、その実際を語ります。また、SNSにおける風評被害の仕組みや対策を専門家が解説します。
2020/09/01
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気象情報活用レベルアップセミナー
今回のレクチャーでは、雨量といった数字から影響を見通せるようになる方法をお伝えするとともに、分かりづらい気象情報をかみくだいて説明します。レクチャー前半では気象防災の文脈でよく使われる「閾値」(しきいち)という考え方をご紹介しながら、どの程度の雨量からが「大雨」となるのかを把握する方法を学びます(実践演習付き)。レクチャーの後半部分では、気象予測の特徴について解説した上で、台風などの際に段階的に発表される情報の使い方や利用上の注意点などを説明します。
2020/09/01
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複数事業労働者への労災保険給付が変更/9月1日から=全就業先の賃金を合算して算定
改正「労働者災害補償保険法」が9月1日から施行される。事業主が異なる複数の事業場で働いている労働者の場合、これまでは労働災害が発生した事業場のみの業務上の負荷(労働時間やストレス等)を評価して、労災認定を判断していたが、9月1日以降、全ての就業先の賃金額を合算した額を基礎に保険給付額が決定される。
2020/08/31
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個人の利用は進めど、組織としては躊躇
リスク対策.comは、政府が経済団体や各業界団体を通じて広く活用を呼び掛けている「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」( 以下、COCOA)について、各組織が従業員らに対しCOCOA の導入をどの程度促しているかを明らかにするため、7月28日~ 8月4日の1週間、リスク対策.comメールマガジン購読者に対してアンケート調査を実施し、380 件の有効回答を得た。
2020/08/30
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