新着一覧
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IT-BCPセミナー
※開催終了※※※ 申し訳ございません。
2016/02/23
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火山警戒地域140市町村を公表、自治体の災害時代替庁舎特定など明記=中央防災会議
中央防災会議(会長・安倍晋三首相)は16日、2014年の御嶽山の噴火を受け、活動火山対策特別措置法(活火山法)に基づく警戒地域に全国の49火山周辺の140市町村と23都道府県を指定した。指定された自治体は住民や観光客の安全を確保するための避難計画の策定などが義務付けられる。
2016/02/17
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エルテス、情報漏えいなど、企業の内部リスクを予兆するサービス開始
リスク検知に特化したビッグデータ解析によるソリューションを提供する株式会社エルテスは2月9日、従業員のパソコン使用時のログデータを解析して情報漏えいなどの内部リスクを予兆する内部不正検知サービス「インターナルリスク・インテリジェンス」の提供を開始すると発表した。
2016/02/10
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危機管理カンファレンス2016 開催日決定!
~リスク対策.comが贈る年に1度のビックイベント!~危機管理とBCPの専門誌「リスク対策.com」は2016年9月15日木曜日、東京コンファレンスセンター・品川(東京都港区)で『危機管理カンファレンス 2016』(4回目)を開催予定です。
2016/02/06
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トーマツ、マクロ経済・リスク情報の解説動画サービス開始
大手金融機関向けのサービスを一般企業に展開有限責任監査法人トーマツは、2016年2月からマクロ経済や金融市場におけるリスク情報の配信を行う「マクロリスク情報Webキャスティング」サービスを開始した。
2016/02/05
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Web閲覧によるサイバー攻撃を無害化
アイソレーション技術を搭載した「Menlo Security」マクニカネットワークス株式会社と株式会社ラックは2月3日、Web閲覧によるサイバー攻撃からページのコンテンツを無害化するアイソレーション(分離)技術を搭載した「Menlo Security」の提供を開始すると発表した。
2016/02/05
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WEB特集 新たな脅威CBRNEに備える
民間企業や市民レベルの対策も急務CBRNE(シーバーン)という言葉を聞いたことがある人は少なくないだろう。
2016/02/04
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特集1 災害時に向けた燃料調達戦略
燃料不足を克服したBCP先進事例東日本大震災で多くの企業が直面したのが、車両や非常用発電機の燃料不足だ。ガソリンスタンドには首都圏でも長蛇の車列ができ、緊急支援物資の輸送などにも支障をきたした。もし、首都直下地震や南海トラフ地震が起きたらどうなるのか。
2016/01/24
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“負の遺産”を忘れるな
かつて近代日本の産業を支えてきた鉱山で、今なお有害物質などの流出リスクがあることを知っている人がどれだけいるだろうか? 鉱山では、閉山後も長年にわたり流出する坑廃水に有害物質が含まれることが多く、国内の休廃止鉱山では、こうした水をそのまま河川に排出することがないよう坑廃水処理施設などで適正な処理を行っている。しかし、処理施設が突然の災害や事故で動かなくなる可能性もある。海外では、昨年8月に米コロラド州で環境当局の作業員が鉱山から出た排水を誤って川に放出する事故が発生した。国内の鉱山の危機管理体制はどうなっているのか?
2016/01/24
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水害の見えない被害 消毒したはずなのに・・・
「常総市は、今も水害の被害が続いている」。長岡技術科学大学大学院准教授の木村悟隆氏は、2015年9月の鬼怒川決壊以降、何度も現地に足を運び、住宅の被害を調査してきた。そこで目にしたものは、外からでは分からない様々な被害だ。
2016/01/23
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都市減災サブプロジェクト 第4回 成果発表会
2016/01/07
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-実践-防災研修講座 Community First Responder『愛する人を守るために』
※開催終了このセミナーは災害の発生時、消防をはじめとした公助の手が差し伸べられるまでの間に、自らを守り、行動し、共助を実践するために、理論と経験と実績に基づく災害対応の知識と技術の習得を目的としています。
2015/12/19
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住民主体で本格的な本部情報訓練
文京区湯島の8町会が連携東京都文京区で12月12日、地元8町会が参加する防災訓練が行われた。主催したのは、文京区湯島地区にある新花会、三組弥生会、三組町会の3町会でつくるSYM(シム)三町会災害連合会(会長:髙山宗久氏)。
2015/12/18
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防災科研が研究者と地域の防災担当者をつなぐWebサービスを発表
国立研究開発法人防災科学技術研究所(理事長:林春男)は、12月11日に公開シンポジウム「災害に強い社会に実現に向けた災害リスク情報の共有・利活用」を開催。同時に、研究者と地域の防災担当者をつなぐ「統合化地域防災実践支援Webサービス」の開発状況について発表した。
2015/12/18
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環境対策2016年の動向と企業経営 (環境経営特別無料セミナー)
2015/12/10
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ゲーム感覚で本格的なBCP訓練 NTTデータ先端技術とBSIグループジャパンの研修サービス
災害対応に必要な状況判断・連携力を学ぶ 事 業継続マネジメント(BCM)能力をゲーム感覚で向上させるシミュレーション訓練が英国からやってきた。架空の企業PHOENIX社を舞台に実戦さながら の限られた資源と時間の中で、具体的な対策を打ち出し災害対応に奔走する。
2015/12/08
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あらゆる災害情報を1台で 情報端末機「S-CAST プラス」
特許システムで巨大地震予測も受信 富士警備保障株式会社が販売する情報端末機「S-CASTプラス」は、同社が特許(第5830127号)を取得した地震予測システム「S-CAST」情報の ほか、気象庁の緊急速報、Yahoo!防災メールの受信、テレビ視聴が可能で、災害のあらゆる情報を確認できる。
2015/12/08
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VRで浸水時を仮想体験 「VRscope for ハザード」
住民・社員の危機意識が高まる 凸 版印刷株式会社は、スマートフォンを用いて立体感・臨場感あふれる3D空間を体験できる同社開発の「VRscope®(ヴィアールスコープ)」を防災に応 用した、防災訓練支援サービス「VRscope for ハザード」を開始した。
2015/12/08
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最優秀賞は家具転倒防止用の新しいクサビ
RC77(東京大学生産技術研究所目黒公郎研究室防災ビジネス市場の体型化に関する研究会)が主宰する「マンション防才アイデアコンテスト」の結果発表が12月5日に都内で開催され、最優秀作品には、都内在住の篠原進氏が発案した「梁下と家具の間に打込む対向クサビ」が選出された。
2015/12/08
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海外進出リスクセミナー
※開催終了 海外渡航のリスク対策とグローバルBCP―― 2016年2月12日金曜日、全国町村会館/2階ホール―― 参加無料(事前登録制)、講演資料(別途希望者に有料販売) 開催趣旨犯罪、事故、大規模災害、政変、暴動、テロ…。近年、企業を取り巻く海外リスクは増大、かつ多様化しています。
2015/12/06
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事業継続実践セミナー/先進企業の事例から学ぶ危機対応
※開催終了※本セミナーは申込み多数のため応募を締め切りました。社員を「やる気」にさせるケーヒンのグローバルBCM―2016年2月4日(木曜日) ベルサール九段「会議室/Room4」―東日本大震災からもうすぐ5年が経過。
2015/12/06
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TIEMS日本支部 第11回パブリックカンファレンス
※開催終了あなたのまちの危険物質を考える(3)~CBRNから身を守るための基礎知識とリスクコミュニケーション~街なかに存在する危険物質に対し、どのように備えればいいか考えたことはありますか? 現在社会において特に気を付けなくてはいけない危険物質がCBRN(シーバーン)と呼ばれるものです。
2015/12/05
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リスクマネジメント トップセミナー
※開催終了世界から見た日本のERM ~2016年に向けて見直すべき点~地震、洪水、噴火などの自然災害、企業不祥事、サイバー攻撃、さらには同時多発テロなど、今年は国内外で社会を震撼させる脅威が多数発生しました。
2015/11/25
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困難を乗り越えた企業の証言
鬼怒川が決壊した常総市の多くの企業が苦境に立たされている。決壊現場近くの本石下地区にある大型スーパー「アピタ石下店」は12月6日に 閉店することを発表した。市商工会の会員1700社のうち、浸水した鬼怒川東側に立地するのは約1000社にのぼる。被害の全容はまだ明らかになっていないが、設備機器がすべて水没し数千万円の被害を出している企業もあるという。一方で被害を出しながらも、事業を早期に復旧した会社もある。BCPを策定していたことや、火災保険で水災特約に入っていたことが奏功した。
2015/11/25
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電力を「水素」の形で貯める「H2One™」
東芝が開発した自立型水素エネルギー供給システム「H2One™(エイチツーワン)」は、太陽光や風力などで生まれた再生可能エネルギーを、水素の形に変えて安定貯蔵し、災害などの非常時に必要に応じて電気と温水にして供給するというもの。
2015/11/25
