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企業をむしばむリスクとその対策
乱立するBCPを乗り越えて実効性のあるものにするために
中堅メーカーの総務部で危機管理を担当するAさんはBCPについて悩んでいます。理由はBCPが危機ごとに乱立し、現場からはお荷物扱いされているからです。Aさんは、従来と異なるBCPを求めています。視点を変えたBCPの考え方の紹介シリーズの3回目です。
2025/08/21
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南海トラフ地震、事前避難51万人超=「警戒」発表時、内閣府が初調査
2025/08/20
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企業をむしばむリスクとその対策
BCPの発想転換「タラ型」への3ステップ
中堅メーカーの総務部で危機管理を担当するAさんはBCPについて悩んでいます。理由はBCPが危機ごとに乱立し、現場からはお荷物扱いされているからです。Aさんは、従来と異なるBCPを求めています。BCPの発想転換を紹介シリーズの2回目です。
2025/08/20
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企業をむしばむリスクとその対策
お荷物化するBCP「カモ型」から「タラ型」に発想転換を
せっかくBCPを整備してきたのに本当に役立つのかと、疑問を持たれることは少なくありません。特に、危機ごとにBCP策定を進め、全ての災害に対応するために個別マニュアルが増え続けると、現場の評判は芳しくありません。なぜなら、現場では使えない“お荷物”になっているからです。今回から3回にわたって、視点を変えたBCPの考え方を紹介します。
2025/08/19
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北海道で震度3
2025/08/19
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宮崎で震度4
2025/08/17
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鹿児島・十島村で震度3相次ぐ
2025/08/15
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静岡で震度3
2025/08/15
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茨城で震度4
2025/08/14
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トカラ地震「現状程度当分続く」=政府調査委員長「再び活発化も」
2025/08/12
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トルコ西部でM6.1
2025/08/11
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「広く周知され進歩」=南海トラフ臨時情報、発表1年を前に―平田検討会会長
2025/08/07
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鉄道「原則運行規制せず」=南海トラフ臨時情報の指針改定―内閣府
2025/08/07
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大分、熊本で震度3
2025/08/07
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大分で震度3
2025/08/06
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第243回: 地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2024年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2024年版。2023年に起きた自然災害では、トルコ・シリア地震が死者数と経済損失の両方でトップ、保険金支払額でも2位となっている。
2024/02/21
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アウトドア防災ガイド あんどうりすのゆるっと防災CAMP
本気の津波避難を学ぶ小学生の話
今回は、新年から気持ちが明るくなるような、小学生が学校で取り組んだ本気の防災についてお伝えしたいと思います。
2024/01/11
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アウトドア防災ガイド あんどうりすのゆるっと防災CAMP
防災イラストをBing イメージクリエーターでAI生成してみた
防災や減災を伝えている時、「わかりやすいイラストや写真がない」と思ったことはありませんか?今回は、防災イラストを「Bing イメージクリエーター」で生成してみたので、そのことについてお伝えしたいと思います。
2023/05/11
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第210回:地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2023年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2023年版。気候変動の影響で気象災害の頻度が高まり、被害規模も大きくなっていると指摘されることも多いが、本報告書はそのような認識に対して再考を促すデータを提供する。地域別の傾向や気候変動に関するデータなどが多数掲載されており、世界規模で自然災害の傾向を掴むために有用な報告書となっている。
2023/02/21
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気候危機の時代をどう切り抜ける?
昭電とリスク対策.comは9月16日、企業として必要とされるこれからのBCPや新たな災害対策スタンダードについて徹底解説するオンラインセミナー特別企画「気候危機の時代をどう切り抜ける?〜今、企業に問われているハイレジリエントなBCP対策」を開催した。「雷害」「地震」の2つの自然災害に、「監視管理」を加えた3つの分野のリスク対応について、有識者が対策のポイントを解説するとともに、昭電が具体的なソリューションを提案した。
2022/11/16
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本気で考えるBCP 堀場製作所/日清食品グループの取り組み
新建新聞社/リスク対策.comとJX通信社の共催オンラインセミナー『本気で考えるBCP〜災害対策における情報活用とBCPを継続的に改善させていくためのポイント』がこのほど開催され、“本気でBCPに取り組む企業”として、堀場製作所、日清食品ホールディングス、JX通信社の3社の担当者が登壇し、それぞれの立場から、企業に求められるBCPの姿について議論した。
2022/02/24
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第169回:地球規模の気候変動を踏まえつつ自然災害を総括した報告書(2021年版)
世界最大級の保険・再保険ブローカーであるAonが、1年間に発生した自然災害の被害規模や発生状況のトレンドなどをまとめた報告書の2021年版。災害の深刻化や気候変動に対する書き手の問題意識や切迫感が、前回よりも高まってきているようだ。
2022/02/01
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稼働率100%の信頼性が支える安否確認
発災後、業務再開に向けた最初の動きは、従業員の無事を確かめることだ。電話では手間も時間もかかるが、現状維持の企業も少なくない。東日本大震災以降に導入が進むのが、メール配信による安否確認サービスだ。ユミルリンクのメール配信はシステムの多重化、並列化などで処理能力を高めているため、大量のメールを瞬時に送ることができる。その最高速度は1時間に1,000万通に達する。
2021/12/14
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テクノロジーが変える防災・危機管理
地震予測テクノロジーの現在と未来
地震の発生時期や場所・規模を確度高く予測することは困難であると考えられていますが、現在もさまざまな企業や研究機関が、予測手法の確立に向け不断の努力を続けています。そのいくつかを紹介します。
2021/10/20
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本気で考えるBCP
新建新聞社/リスク対策.comとJX通信社は9月8日から11月8日までオンラインセミナー『本気で考えるBCP〜災害対策における情報活用とBCPを継続的に改善させていくためのポイント』を開催。“本気でBCPに取り組む企業”として、ディスコ、日産自動車、JX通信社の3社の担当者が登壇し、それぞれの事業継続への取り組みを紹介した。
2021/10/19
