-
鹿児島・喜界島で震度3
2026/07/23
-
鹿児島で大雨、線状降水帯の恐れ=前線伴う低気圧接近―気象庁
2026/05/27
-
鹿児島で線状降水帯の恐れ=前線伴う低気圧で―気象庁
2026/05/26
-
鹿児島・与論島で震度5強=「1週間程度は注意を」―気象庁
2026/05/20
-
中之島を常時観測に追加=全国51火山に―気象庁
2026/03/25
-
鹿児島で震度4
2025/12/30
-
鹿児島・十島村で震度4
2025/09/19
-
鹿児島・十島村で震度5弱=大きな被害なし
2025/09/17
-
鹿児島・十島村で震度3
2025/08/27
-
鹿児島・十島村で震度3相次ぐ
2025/08/15
-
トカラ地震「現状程度当分続く」=政府調査委員長「再び活発化も」
2025/08/12
-
南海トラフ、霧島山で県から国に要望
徳島県の飯泉嘉門知事は16日、小此木八郎防災担当大臣を訪問。南海トラフ地震での防災対応や国土強靭化の推進についての要望を行った。また沖縄県・鹿児島県・宮崎県の各県議会議長が赤間二郎・内閣府副大臣を訪問。硫黄山と新燃岳の活動が活発化している霧島山での被害支援の要望を行った。
2018/05/17
-
硫黄山噴火、警戒レベル3に引き上げ
気象庁は19日、宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島山を構成する火山の1つである硫黄山の噴火警戒レベルを、従来の2から3に引き上げた。レベル3は入山規制。火口から概ね2kmの範囲内で噴石への警戒が必要となる。
2018/04/19
-
新燃岳、警戒区域3kmから2kmに縮小
気象庁は10月31日、宮崎・鹿児島県境にある霧島連山・新燃岳の警戒が必要な範囲を火口から概ね3kmだったのを概ね2kmに引き下げたと発表した。火山活動が落ち着いてきたため。入山規制を行う噴火警戒レベル3は継続している。
2017/11/01
-
新燃岳6年ぶり噴火で警戒レベル3
気象庁は11日、宮崎・鹿児島県境にある霧島連山・新燃岳の噴火を受け、火口周辺警報を発表。噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3の入山規制レベルに引き上げた。噴火は2011年9月7日以来6年ぶり、噴石や火砕流への注意を呼びかけている。
2017/10/11
-
昨年の水害被害額、過去10年で2番目
国土交通省は10日、2016年全国の水害被害額の暫定値を公表した。約4620億円で、過去10年間では2011年の約7290億円(東日本大震災による津波被害は含まない)に次ぐ2番目の金額となった。都道府県別での最多は岩手県で約1680億円。
2017/07/11
