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シマノ、下請法違反で勧告=金型を無償保管―公取委
2025/09/17
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下水管、300キロ「要対策」=設置30年以上で調査―国交省
2025/09/17
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世界で「危険な暑さ」長期化=日本は今夏の7割―米研究機関
2025/09/17
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TikTok売却、さらに延長=12月まで、米大統領令署名
2025/09/17
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地下駐車場274台が浸水=記録的大雨で―三重・四日市
2025/09/16
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NTTドコモビジネス、AIで電話応対を効率化=データ分析も、12月から提供
2025/09/16
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基準地価、4年連続プラス=上昇率1.5%へ拡大―地方住宅地は下落から脱却・国交省
2025/09/16
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東京株、一時4万5000円台=連日の最高値―米ハイテク株上昇で買い
2025/09/16
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イスラエル、ガザ市に地上侵攻開始=「ハマス最後の拠点」制圧目指す
2025/09/16
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米軍、ベネズエラ麻薬船を攻撃=3人殺害、今月2度目
2025/09/16
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再考・日本の危機管理-いま何が課題か
「理念ギャップ」を招く最大の問題構造
経営のポリシーと現場の活動にギャップが生じる要因について、前回は現場の問題を語りましたが、今回はそれより上位の管理職層や幹部層の問題を語ります。実はこの上位層に巣くう問題こそが最大の問題といっても過言ではありません。要は、本連載でたびたび指摘してきた事なかれ主義です。この考え方が企業にもたらすリスクについて論考します。
2025/09/16
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危機発生時における広報の鉄則
再ブランディングの会見セオリー山尾志桜里さんのケースから考える
たかが不倫、されど不倫。ときに経営に大きなダメージを与えることがあります。それだけではなく、家族や関係者への影響も配慮が必要です。そのうえ、 復帰して再スタートを切るときには、いっそうの”備え”が不可欠です。無策は、つまずきを招くだけ。今回は元衆議院議員である、山尾志桜里さんの事例から、記者会見について考察します。
2025/09/16
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雌阿寒岳の警戒レベル2に=噴火の恐れ―気象庁
2025/09/15
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ラストワンマイル問題をドローンで解決へBCPの開拓領域に挑む
2025年4月、全国の医療・福祉施設を中心に給食サービスを展開する富士産業株式会社(東京都港区)が、被災地における「ラストワンマイル問題」の解消に向けドローン活用の取り組みを始めた。「食事」は生命活動のインフラであり、非常時においてはより一層重要性が高まる。
2025/09/15
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海外事業を成功させるリスク管理とは
第2回 海外事業を成功させるリスク管理とは
今回は、グローバル事業で成功するために、目まぐるしく変わるVUCAの時代の「Ⅱ.グローバルビジネスリスクへの対応」について述べていきたいと思います。
2025/09/15
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リスク対策.com8月のセミナーダイジェスト
リスク対策.comは毎月、リスク管理・危機管理の分野においてさまざまなテーマのセミナー・勉強会を行っています。今回は8月に開催したなかから「危機管理塾」の概要を紹介します。PRO会員(ライトは除く)のアーカイブ視聴が可能です。
2025/09/14
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機能する災害対応の仕組みと態勢を人中心に探究
防災・BCP教育やコンサルティングを行うベンチャー企業のYTCらぼ。NTTグループで企業の災害対応リーダーの育成に携わってきた藤田幸憲氏が独立、起業しました。人と組織をゆるやかにつなげ、互いの情報や知見を共有しながら、いざというとき機能する災害対応態勢を探究する同社の理念、目指すゴールイメージを聞きました。
2025/09/14
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防災庁、「省庁再編辞さない構えで」
2025/09/12
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デジタルリスクの地平線 ― 国際的・業際的企業コミュニティの最前線
第58回:犬笛効果を念頭に備えを
犬笛効果という言葉があります。いろいろな文脈で使われますが、コミュニケーションの中に一見してはわからない何かを聞き取るという意味は通底しています。今回はAIリスクに関する二つの要素を取り上げ、その間に目に見えない関係性を見つけ出すことで、我々に起こり得る脅威の仮想シナリオを描いてみたいと思います。
2025/09/12
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災害時用通信機器のシェアリングサービス
ビジネスプロセス・アウトソーシング事業を展開するトレミールは、災害時用通信インフラを低コストに手間なく備えられる「災害時用通信機器のシェアリングサービス DIP-BoX」を提供する。サイバー攻撃やビルの火事などを含むリスク・インシデントによって生じる企業・自治体・団体の事業継続危機に対し、事業継続のキーポイントになる通信インフラ機器を、購入やレンタルではない、“シェアリング”というかたちで提供するもの。“命を守る対策”にのみフォーカスされがちなBCP対策を2段階で考え、命を守った後のセカンドステップとして同サービスの活用を提案する。
2025/09/12
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「うちに関係ない」は、もはや通用しない炎上の構造変化で高まる、経営リスク
もはや日常的な光景となっている炎上は、ときに大幅な株価低下を招き、経営に多大な爪痕を残します。デジタル空間の情報分析を得意とする Japan Nexus Intelligence のヘッドアナリストである竜口七彩氏が指摘するのが、炎上プロセスの変容です。過去が牧歌的に思えるほど、炎上を加速させる条件が整い、従来型の炎上対策が及ばない時代を向かえているといいます。今回のテクノロジーリスク勉強会では、経営に多大なインパクトを与えた炎上ケースの分析をもとに、変容する炎上構造について解説いただきます。
2025/09/11
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海外危機管理研修(主に台湾有事を想定して)
本研修では、海外安全管理の基本から有事対応、BCPへの組み入れ、さらに台湾有事を想定したケーススタディまで、実践的な視点で幅広く学べる構成となっています。安全管理の3原則やリスク別対応策、歴史的事例に基づいた危機対応の考え方の基本的な知識の習得に加え、演習を通じて“自ら考え、判断し、行動する”力を養います。
2025/09/11
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新 世界のリスクマネジメントの潮流
第5回 どうしたら取締役会が地政学的リスクを乗り切れるか?
多くの最高経営責任者(CEO)や取締役は、比較的オープンな貿易・人材・情報の流れと、概ね安定したグローバルな同盟関係を特徴とするビジネス環境で、キャリアの大半を過ごしてきた。しかし、過去5年間で国際秩序は劇的な変化を遂げ、その変化は循環的なものではなく、構造的なものへと傾斜しつつある。リスク環境はかつてないほどグローバル化し、相互に関連し、急速に変化している。そのため、こうしたリスクを管理・軽減し、競争優位性を確保するための機会を早く見つけ出すことが重要になっている。
2025/09/11
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環境リスクマネジメントに求められる知識
第22回 日経SDGs経営調査とESGブランド調査の動向
環境経営度調査は、企業の環境経営を総合的に分析し、温暖化ガスや廃棄物の低減などの環境対策と経営効率の向上をいかに両立しているかを評価する調査で、1997年に日本経済新聞社が日経リサーチの協力を得て開始しました。
2025/09/11
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水を使わずトイレの悪臭を解消するバイオ消臭剤
トイレタリー・食品の製造・販売を手がける丹羽久は、仮設・簡易トイレの悪臭を微生物の力で解消する「簡易トイレ用バイオ消臭剤」を販売する。災害時でも快適なトイレ環境を維持できるように、防災備蓄品としての活用を提案する。
2025/09/08
