新着一覧
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経産省、小売店舗による新型コロナ対策の好事例を紹介
経済産業省は4月16日、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けて、食料品などの生活必需品を販売するスーパーやコンビニなど小売店舗における感染拡大防止への取り組みの好事例を収集し、発信するWebサイトを開設した。農林水産省、消費者庁、公益財団法人流通経済研究所と連携して開設したもの。
2020/04/17
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自宅でできるワークショップコンテンツ「#おうちCAMP」
自宅でできるワークショップコンテンツ。SCSK株式会社が提供している、自宅でできる子供向けのワークショップコンテンツ。同社では、2001年より次世代育成活動として未来を担うこどもたちを対象にしたワークショップ「CAMP(キャンプ:Children's Art Museum & Park)」を開催しているが、新型コロナウイルス感染拡大に伴い自宅でできるツールとしての提供を開始した。
2020/04/16
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2020年5月 危機管理塾【5月12日開催】(双方向ウェブセミナー)
防災・BCPの実務者向け勉強会である「危機管理塾」(2020年5月)は、5月12日(火)16時からライブ動画配信によるウェブセミナー形式で開催します。発表者は、三井E&Sホールディングス人事総務部環境安全室主管の奥山 元氏です。
2020/04/15
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アイコム、IPトランシーバーを無償貸し出し 新型コロナ対応事業者支援で
アイコムは4月10日、新型コロナウイルス感染拡大による人手不足や業務効率の悪化に直面している関連事業者を対象に、IPトランシーバーの無償貸し出しを開始した。
2020/04/14
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世界に通用するBCP資格取得のための研修講座【2020年】
DRI(Disaster Recovery Institute)ジャパンは、BCM(事業継続管理)教育の専門組織で、世界に通用する事業継続専門家の育成のための研修と資格認定を実施しています。 リスク対策.comでは今年度の研修講座の受講者を募集しています。
2020/04/11
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Buddycom、医療機関向けに1000ユーザー分を無償提供 新型コロナ対策支援で
未来型チームコミュニケーション「Buddycom(バディコム)」によるクラウドサービスを提供するサイエンスアーツは4月8日、新型コロナウイルス治療に従事する医療機関などに対して、「Buddycom」を最⼤1000ユーザーまで無償提供すると発表した。新型コロナウイルス対応が収束したと判断されるまでの期間、24時間体制の厳しい労働における業務効率化と課題解決を支援する。
2020/04/10
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海外出張者300人の命を守る安全管理者の仕事
造船とディーゼルエンジンを主軸にグローバル事業を展開する三井E&Sグループの海外出張者は常時300人。商談、設計、製造、現地工事、メンテナンスで世界中を飛びまわり、危険とされる国への出入りも多い。渡航の安全を守るには各国の社会情勢や治安情報の正確な把握と社員への的確な指示が不可欠だ。その危機管理ノウハウは新型肺炎感染の拡大下でも発揮されている。
2020/04/10
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物流の安定を縁の下で支える中小企業の多段階対応策
精密機器や医療製品を輸送時の衝撃から守る、いわゆるパッケージングの中心にいるのが生出(おいずる)だ。製品特性や輸送条件に応じて最適に加工する包装材の品質に、顧客からの信頼は厚い。それだけに、工場停止となれば与える影響は甚大だ。ウイルスへの感染防止策はもちろん、取引企業や協定企業との連携によって万が一に備えた二重、三重の代替生産体制を準備する。
2020/04/10
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地震時の複数建物被害状況をIoTで一元管理
白山工業(東京都府中市)は4月1日、専用に開発したLTE-M通信対応の地震計端末とクラウドを組み合わせ、地震時の複数建物被害状況を一元管理できる「IoT地震観測サービス」の提供を開始した。地震計からクラウドまでを一元的に提供するもので、地震計の購入やシステム構築の費用が不要なサブスクリプション方式を採用する。
2020/04/07















