新着一覧
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【column 01】 政治家が語る 元大統領罷免のリスク
「ジルマ・ルセフはテロリストとの関係が強い。彼女の支持者がテロを企てる危険性は十分あった」 次期大統領選に立候補することが有力視されているヤイル・ボルソナロ上院議員(写真左)は、「オリンピック期間中に最も恐れたリスクは何か」という質問に対し、名指しでジルマ・ルセフ元大統領を非難した。
2016/12/11
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国内初の変圧器オンライン余寿命診断システム
株式会社明電舎(本社:東京都品川区)は8日、国内初の、IoTを活用したリアルタイムに変圧器の余寿命を把握できるシステム「変圧器オンライン余寿命診断システム」の開発を完了したと発表した。⽼朽化が進むインフラを常に監視することで、停電など大規模な障害を未然に防ぐことができるもの。販売開始は2017年4月を予定している。油入変圧器が対象だが、乾式変圧器にも適用できるシステムを2018年度に開発を完了する予定だ。
2016/12/09
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窓に貼るだけで家中の戸締まりをチェック
IoT製品開発・スマートフォンアプリの企画、開発を行う株式会社Strobo(本社:東京都文京区)が販売する「leafee mag(リーフィー・マグ)」は、窓に貼るだけで家中の窓の戸締まりをスマートフォンで一目でチェックできるシンプルで新しいスマート窓センサー。
2016/12/08
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キュレーションメディアなどにおけるコンテンツの品質向上と運営健全化を支援
ネットセキュリティなどを手がけるイー・ガーディアン(本社:東京都港区)は、11月末からネットメディアにおける薬機法審査代行業務や著作権侵害記事チェック業務の問い合わせが急増していることを受け、インターネットメディアのコンテンツ審査部隊「コンテンツ・ガーディアン」を7日付けで発足したと発表した。
2016/12/08
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発災後、独自のシステムにより地域の倒壊ビル件数まで予想解析被害状況の情報収集から集計・報告までを自動化
応用地質株式会社は12月中旬から、企業や自治体向けに災害時の緊急対応支援サービス「ServiBers(サバイバーズ)」の販売を開始すると発表した。
2016/12/07
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屋外現場でカメラを簡単に設置
日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区)は1日、2012年から「踏切監視サービス」として提供してきた映像監視サービスをリニューアルし、新映像監視サービス「スマートユニサイト」として提供開始することを発表した。
2016/12/07
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同軸ケーブルのみで映像伝送と給電が可能
JVCケンウッドグループの株式会社JVCケンウッド・公共産業システム(本社:神奈川県横浜市)は6日、JVCブランドより、セキュリティ用(監視用)の業務用同軸HDカメラシステムとして、同軸カメラ4機種とハードディスクレコーダー3機種、専用カメラ電源ユニット2機種を12月中旬に発売すると発表した。
2016/12/06
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【特集1】 30機関が平時から連携
行政機関が集積するシダデノバ地区で、ひときわ近代的な外観を誇るリオ・オペレーション・センターは、リオデジャネイロ市がオリンピックに向け2010年12月に整備した市独自の危機管理センターだ。連邦政府がオリンピックに向けて整備した国家レベルのコマンド・コントロール・センターとは別に、平時から災害や緊急事態に備えた対策本部として活用している。
2016/12/05
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【特集1】 奏功した交通施策
オリンピックの危機管理と言えば、とかくテロ攻撃のような多くの負傷者が出るような脅威ばかりを想定しがちだが、ブラジルが特に早い段階から対策に力を入れてきたのが交通対策だった。リオでは交通渋滞が日常茶飯事で、2007年に開催されたパンアメリカン競技大会では、街中は深刻な交通渋滞に見舞われ、2013年のFIFAコンフェデレーションズカップや2014年のワールドカップでも、交通渋滞の対策が十分進んでいないことが指摘されていた。
2016/12/05
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【特集 1】 史上最大規模の警備体制
オリンピック警備のために動員された要員は、オリンピック史上最大規模の8万5000人に上る。日本と違い、連邦国家であるブラジルの警備体制は複雑だ。警察だけでも、連邦警察、州警察に加え、各州の軍警、さらには国家治安部隊(フォルサ・ナシオナル・ジ・セグランサ)と呼ばれる特殊部隊が存在する。
2016/12/05
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LANケーブルを固定しセキュリティロック
サンワサプライ株式会社(本社:岡山県岡山市)は2日、LANケーブルが抜けないように固定し、誤切断を防ぐセキュリティロック「SL-78」を発売したと発表した。LANポートとケーブルがはずれないように固定できるため、LANケーブルの誤切断によるネットワークのトラブルを未然に防ぐことができる。
2016/12/05
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震度5強で接続した機器だけ電源を自動遮断
デジタルモバイル機器を企画、開発、販売を行う株式会社デバイスネット(本社:大阪府大阪市)は9日、旭東電気が開発した「感電タップ とめ太郎」を発売すると発表した。
2016/12/05
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【特集 1】 リオ五輪成功の舞台裏
アントニオ・カルロス・ジョビン国際空港からリオデジャネイロ市内へと向かう幹線道路沿いにファベーラと呼ばれる貧民街が広がる。リオデジャネイロには数多くのファベーラが存在し、市の人口630万人に対し、ファベーラに住む住民は4分の1を超えるとも言われている。
2016/12/05
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TIEMS日本支部 第13回パブリックカンファレンス
自治体や企業の事業継続を脅かす新たな脅威として、サイバー攻撃への懸念が高まっています。IoT時代に象徴されるように、すべてのモノがインターネットとつながった現代社会において、サイバー攻撃は単にデータの破壊や個人情報の流出などインターネット上だけの被害にとどまらず、物理的な破壊をもたらすことができる脅威となっています。
2016/12/04
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避難所や介護に「折りたためるお風呂」
「とびだすおふろ POP-UP-BATH(ポップ・アップ・バス)」。右は折りたたんだところ。
2016/12/02
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安全体感の「出張教育」を本格スタート
株式会社明電舎(本社:東京都品川区)は1日、建設現場などの安全教育で、実際に危険を体感することが難しい「墜落」「転倒」「火傷」などの災害をVR技術でよりリアル体感できる安全体感の「出張教育」について、本格的に販売スタートしたと発表した。安全ソリューション市場へ本格参入する。
2016/12/02
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多言語コールセンター、サービス提供開始
電話通訳サービスなどを行う株式会社ビーボーン(本社:福岡県福岡市)は、21日から全国の自治体を対象に、災害時の訪日外国人・在住外国人とのコミュニケーションサポートを行う「災害対応多言語コールセンター」サービスの提供を開始したと発表した。
2016/12/01
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ゲーム感覚で避難行動を疑似体験
建設コンサルタントの国土防災技術株式会社が開発・販売する『避難行動訓練EVAG(イーバッグ:Evacuation Activity Gameの略称)』は、ゲーム感覚で災害時の避難行動をリアルに考えることができる防災教育教材だ。一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会が主催する2016年「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)」の最優秀レジリエンス賞(教育・人づくり)を受賞した。
2016/12/01





