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「北IT労働者」に注意喚起=日米など11カ国
2026/07/31
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AI生成物に表示義務=禁止行為で制裁金65億円―EU
2026/07/31
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8月中の運行再開は困難=九州新幹線、熊本-新水俣間
2026/07/31
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猛暑の被災地、断水続く=「いつまで」避難疲れも―震度6強の宇土市など・熊本地震
2026/07/31
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熊本地震、金融機能に混乱なし=植田日銀総裁
2026/07/31
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物流、県全域で再開の動き=コンビニ・外食は休業続く―熊本地震
2026/07/31
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台風13号「九州上陸せず」=8月5日以降の予想―気象庁
2026/07/31
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個人情報取り扱いに新指針=政府、改正法施行へ来秋公表
2026/07/31
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トヨタ、愛知の工場停止=車部品の供給停滞、影響広がる―熊本地震
2026/07/31
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〔熊本地震影響〕ダイハツ工業、九州2工場の停止延長
2026/07/31
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日銀、政策金利据え置き=1%、利上げ効果見極め
2026/07/31
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JERA、南海トラフ想定の訓練を公開=発電所復旧要員を海上輸送
2026/07/31
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7月の中国景況、49.2=5カ月ぶり節目割れ
2026/07/31
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イオンモール爆発事故から考える企業レジリエンスの真価
2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震は、熊本県宇城市と氷川町で最大震度7を観測し、2016年の熊本地震を想起させる甚大な被害をもたらした。 今回の災害で社会に大きな衝撃を与えたのが、日本を代表する企業の被災である。地域防災拠点として位置付けられているイオンモール熊本で発生した爆発事故や、日本製紙八代工場の煙突倒壊、半導体工場や自動車関連工場の被災など。注目したいのは、これらの企業の多くが、防災やBCP(事業継続計画)の強化に継続して取り組んできた企業ということである。
2026/07/31
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サイバー攻撃、事前に探知=「脅威狩り」促進―政府
2026/07/31
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猛暑の捜索続く、72時間経過=死者36人、避難9000人超―熱中症に警戒、停電は復旧・熊本
2026/07/31
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ロシア軍ミサイル落下か=NATO加盟国ポーランド
2026/07/31
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長崎で震度4
2026/07/30
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米GDP、1.5%増=消費持ち直しも投資・輸出減―4~6月期
2026/07/30
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配管からガス漏れ、引火か=イオンモール熊本の爆発―専門家
2026/07/30
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トヨタとホンダ、通行可能道路を無償公開=熊本地震、避難や支援に活用を
2026/07/30
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車部品停滞、影響広がる=三菱自動車、岡山工場一部停止―熊本震度7
2026/07/30
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携帯4社、通信障害復旧=熊本震度7
2026/07/30
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暑さ猛威、熱中症で搬送も=続く断水「入浴できず不快」―かき氷に笑顔、宇城市など
2026/07/30
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震度判明、熊本県嘉島町は6強=気象庁
2026/07/30
