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5分でわかるサイバーセキュリティー教室
第19回:偽サイトに誘導するフィッシング
インターネット上の詐欺などについて、4回にわたって解説していくシリーズ。第3回目となる今回は、フィッシングについて、手口と対処法を説明します。フィッシングとは、実在する有名企業や官公庁を装ったメールやSMSを送り、本物にそっくりのサイトへ誘導してログインIDやパスワード、クレジットカード情報などの個人情報を盗み取る手口です。不安をあおるような内容のメール・SMSは疑ってみることが大切になります。
2026/09/14
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豪、デジタル安全強化へ法案=罰金120億円、アルゴリズムに選択制
2026/09/08
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日本の高1、SNS控えめ=AI学習頻度は最下位―OECD調査
2026/09/08
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弁護士による法制度解説
肖像権と撮影・公表
X(旧Twitter)、Instagram、TikTokなどの各種SNSでは、企業としてもアカウントを作成し、SNSへの投稿を通じた広報活動が当然のようになっています。企業におけるSNS運用においては、写真や動画を投稿する際に人物が写り込んでいる場合には特段の注意が必要です。その人物がお客様か社員かなどの属性を問わず、肖像権侵害などの法的問題が生じかねないからです。今回は肖像権について取り上げて、企業のSNSなどの運用における留意点などを考えてみます。
2026/09/01
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5分でわかるサイバーセキュリティー教室
第18回:インターネット上に蔓延する闇バイト
インターネット上の詐欺などについて、4回にわたって解説していくシリーズ。第2回目となる今回は、闇バイトについて、手口と対処法を説明します。闇バイトとは、SNSや求人サイトで、「高収入」などと普通の求人を装いながら、犯罪に加担させる違法な仕事のことです。怪しいと思ったら色々と調べてみることが必要で、悩んだら相談することが大切だとアドバイスしています。
2026/08/20
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SNS事業者に対策強化要請=安全な利用へ、不十分なら罰則も―こども家庭庁作業部会
2026/07/30
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令和8年熊本地震 広がるデマ、どう見分ける?SNSとの向き合い方
28日に発生した最大震度7を記録した熊本地震では、早くも豪華寝台列車「ななつ星」が脱線したなどのデマ情報が広く拡散された。災害のたびに、広くSNSで拡散される情報にどう向き合えばいいか。デジタル空間の情報分析を専門とする Japan Nexus Intelligence の竜口七彩氏に聞いた。
2026/07/29
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企業をむしばむリスクとその対策
スマホ時代の情報流出投稿を防げる行動基準の提示を
社内での自撮りや職場風景の画像や映像の公開が、大きなトラブルに発展しています。背景に映り込んだ情報が読み取られ、意図しない情報流出が発生しています。今回は、スマホ時代の情報流出を取り上げます。
2026/07/20
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年齢別にSNS利用制限へ=専門家パネル提言、秋にも具体策―EU
2026/07/13
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5分でわかるサイバーセキュリティー教室
第17回:投資ブームに便乗したSNS 型投資詐欺に注意!
インターネット上の詐欺などについて、4回にわたって解説します。まず、第1回は、SNS の広告で投資を勧誘し、グループチャットなどで信用させてお金をだまし取る「SNS 型投資詐欺」について、手口と対処法を説明します。投資ブームに便乗した詐欺ですが、まずは、ネット上の投資話は疑ってみることが大切です。
2026/07/13
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英も16歳未満SNS禁止へ=「恋愛チャット」も制限
2026/06/16
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SNS関連、相談10万件超=50代以上が過半数―消費者白書
2026/06/12
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SNS、年齢確認厳格化へ=依存対策、法改正視野に議論―政府
2026/06/02
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SNS偽・誤情報、対策義務化へ=与野党、今国会法整備で合意
2026/05/14
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豪、ニュース利用でIT大手に課税へ=対価支払いなら相殺
2026/04/28
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SNS対策、今国会で法整備第1弾=偽・誤情報巡り与野党合意
2026/04/27
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地震巡るデマ、SNSで拡散=「人工」指摘投稿、6000件超―専門家「公的機関のサイト活用を」
2026/04/23
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外国情報操作、7割「感じる」=国内報道で真偽確認9割―外務省世論調査
2026/03/06
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SNS依存、アプリ設計に厳しい目=米欧、巨大IT企業の責任問う
2026/02/16
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被害止まらず、大幅悪化=「ニセ警察」急増、手口巧妙化も―特殊詐欺、SNS型詐欺・警察庁
2026/02/12
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TikTokに「中毒性」=デジタル法違反と暫定判断―EU
2026/02/06
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SNSで「人工」とデマ=偽動画も、国「拡散しないで」―震度6強の青森地震
2025/12/10
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TikTok売却を承認=トランプ氏が大統領令
2025/09/26
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「うちに関係ない」は、もはや通用しない炎上の構造変化で高まる、経営リスク
もはや日常的な光景となっている炎上は、ときに大幅な株価低下を招き、経営に多大な爪痕を残します。デジタル空間の情報分析を得意とする Japan Nexus Intelligence のヘッドアナリストである竜口七彩氏が指摘するのが、炎上プロセスの変容です。過去が牧歌的に思えるほど、炎上を加速させる条件が整い、従来型の炎上対策が及ばない時代を向かえているといいます。今回のテクノロジーリスク勉強会では、経営に多大なインパクトを与えた炎上ケースの分析をもとに、変容する炎上構造について解説いただきます。
2025/09/11
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先行者から学ぶESGコミュニケーション
もしあなたならフワちゃんの炎上をどう収束させるか?
ソーシャルメディアの普及により、企業のレピュテーションリスクは飛躍的に高まっています。最近発生したタレント「フワちゃん」のSNS炎上事例は、その典型例と言えるでしょう。リスク管理と広報の戦略的統合アプローチの重要性と実践方法について、フワちゃんの事例と、アメリカのPR専門家レイチェルさんのTikTok炎上事例を比較しながら論じていきます。
2024/08/22
