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外国情報操作、7割「感じる」=国内報道で真偽確認9割―外務省世論調査
2026/03/06
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SNS依存、アプリ設計に厳しい目=米欧、巨大IT企業の責任問う
2026/02/16
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被害止まらず、大幅悪化=「ニセ警察」急増、手口巧妙化も―特殊詐欺、SNS型詐欺・警察庁
2026/02/12
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TikTokに「中毒性」=デジタル法違反と暫定判断―EU
2026/02/06
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SNSで「人工」とデマ=偽動画も、国「拡散しないで」―震度6強の青森地震
2025/12/10
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TikTok売却を承認=トランプ氏が大統領令
2025/09/26
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「うちに関係ない」は、もはや通用しない炎上の構造変化で高まる、経営リスク
もはや日常的な光景となっている炎上は、ときに大幅な株価低下を招き、経営に多大な爪痕を残します。デジタル空間の情報分析を得意とする Japan Nexus Intelligence のヘッドアナリストである竜口七彩氏が指摘するのが、炎上プロセスの変容です。過去が牧歌的に思えるほど、炎上を加速させる条件が整い、従来型の炎上対策が及ばない時代を向かえているといいます。今回のテクノロジーリスク勉強会では、経営に多大なインパクトを与えた炎上ケースの分析をもとに、変容する炎上構造について解説いただきます。
2025/09/11
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タレント偽アカウントに開示命令=半数近くがバングラデシュ発―STARTO社
2025/08/13
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SNS取り巻く犯罪を特集=25年版警察白書
2025/07/29
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米メタ、EU域内で政治広告停止へ=「新規制への対応困難」
2025/07/25
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不穏なネット投稿889件=手荷物検査で刃物発見も―参院選警備状況・警察庁
2025/07/24
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根拠ある情報基に行動を=「7月大災害」、予知できず―トカラ地震で専門家
2025/07/04
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TikTok、広告規制対象に=米グーグルなどに続き4社目―経産省
2025/06/27
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災害時のSNS収益化停止=偽情報対策で、法整備も検討―総務省
2025/06/23
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米、SNS検閲者へのビザ制限=外国当局対象、EUけん制か
2025/05/29
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偽情報に「事実で反撃」=米知事がウェブサイト新設
2025/05/09
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偽・誤情報対策、事業者から聴取=SNS巡り与野党議論本格化―憲法整合性課題、調整難航も
2025/05/08
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チャットGPTにSNS=試験開発、Xに対抗―米報道
2025/04/16
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米国でファクトチェック廃止=「利用者注釈」段階適用―メタ
2025/04/08
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マスク氏AI企業、Xを買収=一体経営で投稿データ活用―米
2025/03/29
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先行者から学ぶESGコミュニケーション
もしあなたならフワちゃんの炎上をどう収束させるか?
ソーシャルメディアの普及により、企業のレピュテーションリスクは飛躍的に高まっています。最近発生したタレント「フワちゃん」のSNS炎上事例は、その典型例と言えるでしょう。リスク管理と広報の戦略的統合アプローチの重要性と実践方法について、フワちゃんの事例と、アメリカのPR専門家レイチェルさんのTikTok炎上事例を比較しながら論じていきます。
2024/08/22
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先行者から学ぶESGコミュニケーション
アカデミー賞から学ぶ公の場での立ち振る舞い方
米国の映画界で、つまり世界の映画界で最も名誉ある賞と言っていいアカデミー賞の授賞式は、世界中から注目を集め、毎年何らかの話題を提供してきた。ウィル・スミスが司会者に平手打ちを食らわせた一幕を鮮明にご記憶の方も多いだろう。そして今年も、耳目を集める“事件”が起きた。
2024/03/25
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能登半島地震でSNS情報はどう生かされたかネット情報空間の光と影
リスク対策.com の連載陣が、自身の記事や最近の事象を解説する公開オンライントークです。最新のリスクトレンドや注視するポイントを伝えるとともに、連載者と意見交換を行って、気付きを共有します。聴講者の皆様がウェビナーのQ&A 機能を使って質問することも可能です。
2024/02/07
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先行者から学ぶESGコミュニケーション
「個人」が揺るがす企業価値
年末に行った中国出張の際、現地で話題になっていたのは、一人のインフルエンサーが企業の時価総額に約60億香港ドル(日本円に換算すると約1100億円!)もの影響を与えた事件だった。
2024/01/16
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中小企業をめぐるサイバー情勢と対策
捕まるとは思わなかった・・・「闇バイト」に注意!!
SNSで高額バイトの情報を見つけ、簡単な仕事だと思い、軽い気持ちで応募して特殊詐欺や強盗などの犯罪に加担してしまったという事案が発生しています!
2023/03/13
