新着一覧
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危機管理白書2024年版
A4サイズ、100ページ(本文96)、カラー(一部2色)12月21日からECサイト「BASE(ベイス)」より発売。※2023年12月25日から順次発送いたします(12月29日~2024年1月9日は年末年始休業となります)。
2023/12/18
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独自システムで災害時の現場情報を即時共有
慢性的な人手不足、深刻な高齢化に悩む建設業。来年4月には、残業の上限が規制される2024年問題も控えている。そうした厳しい環境下でDXに積極的に取り組み、生産性を高めようとしているのが中堅ゼネコンの飛島建設。建築や土木の作業現場の管理で導入しはじめた新システムを、災害時の利用にまで拡大している。
2023/12/18
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内閣府が冊子「企業の防災対策・事業継続強化に向けて」を公開
内閣府(防災担当)はこのほど、「企業の防災対策・事業継続強化に向けて」と題したPDF小冊子をまとめ、公開した。内閣府では現在、南海トラフ地震の想定の見直しを進めており、さらに、今年は関東大震災から100年目の節目にあたることから、企業に改めて地震対策の強化を呼び掛けることを目的としている。
2023/12/18
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愛知・鉄工所で火災など
2023/11/29発生の、タイ・LPガスボンベを積載したトラックが横転してガス爆発100本以上の調理用のLPガスボンベを積載していたトラックが横転して起きたガス爆発。
2023/12/17
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10のキーワードで振り返る2023年のリスク2024年の企業・組織に求められる対策
リスク対策.comは年末、防災・BCPの年間分析レポート「危機管理白書2024年版」を発行します。これに合わせ、12月20日(水)16時から、10のキーワードで2023年のリスクを振り返るとともに2024年に求められる対策を解説するセミナーを開催します。リスク対策.com編集長の中澤幸介が、企業・組織を取り巻く現在のリスク環境を俯瞰して語ります。
2023/12/12
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地震火災を拡大させる車の危険性
関東大震災で猛威を振るった火災。同時多発的に発生した炎は、避難を妨げ多くの死者を発生させる原因となった。それから100年でハードとソフト整備で都市は大きく変わり、より安全になった。それでも地震火災の恐ろしさは変わらない。新たな不安材料も加わっている。 都市防災を専門とする愛媛大学の二神 透准教授に地震火災について聞いた。
2023/12/11
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神奈川・変電設備で開閉機が爆発など
2023/11/25発生の、長野・温泉施設のサウナ小屋で火災サウナ小屋内のボイラの熱により、長期間に壁の板が炭化したことで出火した可能性2023/11/25発生の、岐阜・繊維工場で耐震補強工事中に火災工場は耐震補強工事中で稼働しておらず、作業員4名が屋根部分の補強のための溶接作業を行っていた。
2023/12/11
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リスクマップ2024を発表 コントロール・リスクス
競争優位性を確保するために重要なトップリスクも提示
2023/12/07
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激動する時代と日本の防災関東大震災から100年の年の締めくくりに
関東大震災から100年の節目にあたる今年の締めくくりとして、12月26日(火)に危機管理・BCPセミナーを開催します。聖心女子大学現代教養学部の土田宏成教授を講師にお招きし、20世紀初頭の国際情勢や統治機構をふまえつつ、20世紀日本の災害対策の歩みを振り返ってみたいと思います。
2023/12/05
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鹿島、フェーズフリーな活用が可能なカートを開発
鹿島はこのほど、東京都港区とともに同区赤坂地域で取り組む東京都の「地域を主体とするスマート東京先進事例創出事業」の一環として、「災害時」だけでなく、「平常時」の生活をより豊かにする、街でのフェーズフリーな活用が可能なカートを開発した。本田技研工業が開発した着脱バッテリー式ポータブル電源「Honda Power Pod e:」のプロトタイプと、Space Exploration Technologies Corp.(スペースX社)の衛星インターネットアクセスサービスの受送信設備を備えたもの。
2023/12/04
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企業の「生成AI」の導入率は24.2%
野村総合研究所(以下、NRI)が実施した国内企業におけるIT活用の実態調査によると、チャットGPTなど「生成AI」の導入率は24.2%にとどまることがわかった。
2023/12/04














