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1年間365日役立つ防災知識が学べる
リスク対策ドットコムは、1年間365日役立つ防災知識が学べる『防災+手帳』2021年版の販売を開始しました。
2020/05/13
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A4クリアファイルで作れるフェイスシールド
世界のオモロイことをゴソゴソとかき集めるサイト「ワラウクルミ~世界はオモロイことだらけ~」が、A4クリアファイルから簡単に作れる飛沫防止のフェイスシールドの作り方を公開している。
2020/05/13
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作成した文章やPDFをそのままウェブサイトに掲載
IT系ベンチャー企業のKenja(東京都港区)は、BCPのドキュメント管理などを効率化するクラウドサービスの販売に力を入れる。特定のチーム内のみならず、異なる部署・企業から集まったメンバーが担当するプロジェクトを「ルーム」と呼ばれる各ディレクトリ内でひとまとめにし、タスクの進捗管理など社内システムと連携できるのが最大の特長。ルームには、自由にテキスト編集できる掲示板があり、新たに追加したコンテンツや特に重要なコンテンツを、リンクを付けて管理することもできる。このため、チーム内では常に何が最新の情報か、見ておかなければいけない情報は何かを、共有することができる。
2020/05/13
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海外のレジリエンス調査研究ナナメ読み!
第99回: 海外企業における新型コロナウイルスへの対応状況【第4報】
BCMの専門家や実務者による非営利団体BCIが実施した、新型コロナウイルス対応に関するアンケート調査の第4弾。今回は「Recovery」の項目が追加された。各国が規制を緩和し始めており、組織の対応にも変化が求められる。
2020/05/12
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都、「BCP実践促進助成金」感染症対策の助成率引き上げ
東京都と東京都中小企業振興公社は5月18日、中小企業が関わるリスクに対して実効性ある事業継続対策を後押しするため、新型コロナウイルスをはじめとする感染症対策への支援を含む「BCP実践促進助成金(中小企業における危機管理対策促進事業)」の募集を開始する。
2020/05/12
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海外出張者300人の命を守る~安全管理者の仕事~
2020/05/12
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BCP担当者が知っておくべきデータセンター活用における重要ポイント
第3回 組織内のギャップを解消するための秘訣
本連載の最終回となる今回は、第1回でも少し触れた、データセンターの選定に当たって起こりがちな組織内のギャップと、それを解消するための秘訣(ひけつ)を説明します。
2020/05/12
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日本企業が失敗する新チャイナ・リスク
環境政策対応の鈍さが招く事業継続の危機その2
「中国に進出している日系企業の環境政策」の現状について、今回も事例をあげつつ検証してみます。何年か中国で操業している日系企業には、建物・設備の老朽化や現行環境法規不適合などの問題が必然的に発生、しかもそこに中国特有(中国に限りませんが)の労務問題が絡み、解決を難しくしています。当社のお客様の事例を見ていきましょう。
2020/05/12
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初動のスピードがカギを握る風水害復旧
災害復旧サービスを提供するリカバリープロは、災害復旧の問題点を指摘してきた長岡技術科学大学大学院の木村悟隆准教授をゲストに迎え、激甚化する風水害に企業や個人がどう立ち向かえばよいのかを話し合った。
2020/05/12
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ペットライフセーバーズ:助かる命を助けるために
補助犬およびサービスアニマル(情緒障害サポート犬)の救急搬送
救急車で搬送される患者に情緒障害サポート犬の同伴を許可することは、連邦法的には義務ではありません。しかし、一部の州や地方自治体においては情緒障害サポートアニマルを公共の場に同伴することを許可する法律があり、それらの法律は、救急搬送にも適用される場合があります。
2020/05/11
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お笑い芸人赤プルと共に学ぼう!ちょっくら防災!
芸人もリモートでワークする時代
とうとう芸人もリモートでワークする時代になりました。〝この仕事って自宅で完結できるんだ〟と、まずびっくり。テレビ番組であれば、オーディションや打ち合わせにかかる移動時間や待ち時間は大幅に減らせます…が、芸人にとって重要な「場の空気を感じる」ことが非常に難しい…。と、利点欠点ありますが、せっかくのチャンス。がんばっぺ!
2020/05/11
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高度なAI機能を搭載した産業用ドローン
DJIは5月8日、最先端の産業用ドローンプラットフォームである「Matrice 300 RTK」(M300RTK)と、同社初のハイブリッドマルチセンサーカメラ「Zenmuse H20シリーズ」を発表した。オールインワンのハイテクソリューションを開発することで、業務領域の可能性を広げ、空中での正確な点検・調査・データ収集ミッションを支援する。
2020/05/11
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防災に取り組みたくなるコンテンツ満載
1年間365日役立つ防災知識が学べる『防災+手帳』の2021年版が5月から販売開始になりました。2020年版までの内容を刷新し、今年覚えておくべき防災知識と、被害後のくらし、さまざまな自然災害に対する共通の備え方を、テーマごとにわかりやすく解説しました。災害イマジネーションゲームや防災診断チェックシートなども取り入れ、従業員一人一人が、家庭そして職場で防災に取り組みたくなるように工夫を凝らしています。
2020/05/10
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コロナ危機への対応を通じて今、見直すべきことは何か(その2)
新型コロナウイルス感染拡大への対応で困難な状況にある日本社会において、医療と経済の双方を守る危機管理のあり方が求められている。前回に続き、6 人の危機管理分野のエキスパートによる緊急座談会の内容を紹介する。参加者は、日本大学危機管理学部の河本志朗教授、名古屋工業大学の渡辺研司教授、防衛医科大学校の秋冨慎司准教授、日本政策投資銀行の蛭間芳樹氏、日本防災デザインの熊丸由布治氏、重松製作所の濱田昌彦氏。司会はリスク対策.com 編集長の中澤幸介。
2020/05/09
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PCR検査場所にも使用できる感染症対策テント
テント製品の製造販売を手掛けるゴトー工業はこのほど、新型コロナウイルス感染症対策として専用設計した新たな医療用テント『感染症対策テント 抗菌+』を発売した。医療現場の屋外で一時的な診療・検査・待合室としての使用を提案するもの。PCR検査場所として最適な空間を確保できる「PCR検査ブース」もオプションとして販売する。
2020/05/08
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清掃用アルコール剤 医療・介護施設へ無料配布
コーティング材開発・製造販売の大成化工株式会社(千葉県成田市、稲生豊人社長)は、医療施設や老人介護施設に向けて清掃用アルコール剤「IPA70%(1リットル)」の無料配布を行う。工業用アルコールIPAを清掃に応用。手荒れや臭気の問題を勘案し「マスク2枚、紙ナプキン2枚、ビニール手袋」をセットで提供する。配布単位は1リットル。市販のスプレーボトルに移して使用してほしいとする。
2020/05/08
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アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』
高齢者にWeb会議が無理って思い込まないで!
新型コロナウイルスの影響でこのところの防災レクチャーはウェビナーでの実施が増えてきました。でも、こういう新しい形態での実施、しかもパソコンやスマホが前提となっているスキルだと必ず出てくる意見があります。「高齢者の方はいまだにガラケーの人もいる」「高齢者には使いこなせないのでは?」というご意見です。もちろん多様な方に配慮しなくてはならないのは当然です。しかし、それでも、今、あえて、ウェビナーやWeb会議を高齢者と実施してほしいと思ったケースに出合ったので、皆さんと共有したいと思っています。
2020/05/08
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DX時代のデジタルリスク
今こそ考えるべき、多様な働き方に潜むITセキュリティーリスク
リモートワーク環境の整備はIT環境への依存度を高めることとなり、サイバー攻撃のリスクを高めます。まずは柔軟な働き方を企業として進めていく上で考えるべきリスクを、今すぐ短期的に実践すべき観点と長期的に考えるべき観点とに分けて見てみたいと思います。
2020/05/08
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知られていない感染病の脅威
世界に広がる新型コロナウイルス感染(3)
前々回、前回と、鳥類のコロナウイルス(IBウイルス)を用いて筆者らがかつて行った実験の結果を紹介しました。二度罹り、三度罹りが珍しくないこと、感染が長期に及び持続感染が成立することなど、鳥類の実験成績がそのまま今回の新型コロナウイルス肺炎に当てはまるとは思いませんが、共通する部分もあると考えています。今回は鳥類のコロナウイルスでは様々な変異が起きることを紹介します。
2020/05/08
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危機管理の神髄
要援護者の支援の危機
伝説的な映画監督シドニー・ルメットは、危機に苦しめられる登場人物、十二人の怒れる男のヘンリー・フォードから、セルピコのアル・パッチーノ、ネットワークのピーター・フィンチを取り上げた勇気ある犯罪ドラマで知られている。彼の多くの映画はニューヨーク市が舞台になっている。
2020/05/08
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withコロナを見据えた「オフィス間借り」マッチング支援
遊休スペースの貸し借りプラットフォームを展開するスペースマーケットはこのほど、オフィススペースの一部を貸したい企業と借りたい企業のマッチングを行う「オフィス間借り」支援サービスを開始した。
2020/05/07
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アンサンヒーロー・警備員の社会的地位向上を目指して
第4回:エッセンシャルワーカーとしての警備員
今回からは「なぜ警備員は社会的に低い業種として見られがちなのか」について説明する予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大の状況下、エッセンシャルワーカーとして働く警備員について書くことにしました。エッセンシャルワーカーは、いわば社会機能を維持するために不可欠な存在、非常時においても私たちの生活を守るために働き続けている人たちです。
2020/05/07
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美味しく備えるレシピ
超簡単!いろいろ巻いて楽しいごはん!
今回注目する乾物は「ライスペーパー」です! 前回、前々回のレシピでも紹介したとおり、乾物は水で戻して…洗って…炒めて…と手間がかかるイメージですが、ほとんどは加熱しなくても食べられます。かつ、常温で長持ちする上に栄養価も高い! ぜひつくってみてくださいね♪
2020/05/07
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中小企業をめぐるサイバー情勢と対策
ちょっと待って! そのテレワーク、そのセキュリティーは大丈夫?
新型コロナウイルス対策でテレワークが進んでいることなどを背景にサイバー攻撃が増えています。実施する上での留意点をまとめました。
2020/05/07
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気象予報の観点から見た防災のポイント
メイストーム―5月の気象災害―
気象に起因する痛ましい海難事故は後を絶たないが、1954(昭和29)年当時はもっと悲惨だった。北海道根室の南東海上に出漁していた小型のサケ・マス漁船は、無線設備を持たないものが多かった。それが、猛烈な温帯低気圧に巻き込まれたのである。「ゴ・ヒト・マル」あるいは「ゴトウ」と呼ばれる1954年5月10日のメイストームでは、409隻もの漁船が一度に遭難し、361人が死亡または行方不明となってしまった。この大量海難事故は、温帯低気圧の怖さと、気象情報を入手することの重要さを物語る。
2020/05/07
