-
スクラップ保管、許可制へ=「ヤード」規制強化―環境省方針
2025/12/18
-
NY株4日続落、228ドル安=AI銘柄に売り
2025/12/18
-
18歳未満の被害、学校内5割超=性的偽画像、生成AI普及で―相談79件、初めて公表・警察庁
2025/12/18
-
EU、「国境炭素税」の対象拡大へ=180品目追加、建機や家電も
2025/12/18
-
洋上風力、「実現性」を重視=撤退防止へ公募見直し―政府
2025/12/17
-
「受信盤電源入れたことない」=オーナー説明、非常ブザー鳴らず―サウナ死亡火災・警視庁
2025/12/17
-
アスクル、システム使用の出荷再開=サイバー攻撃から2カ月、復旧急ぐ
2025/12/17
-
女性活躍条例が成立=全国初、働きやすい環境整備―東京都議会
2025/12/17
-
「1階段」ビル、改修広がらず=全国3万棟も制度活用4棟―大阪放火事件から4年
2025/12/17
-
非常ボタン受信盤、電源入らず=全室で作動しなかったか―サウナ死亡火災・警視庁
2025/12/17
-
ベネズエラへの出入港封鎖=石油タンカー対象、圧力強化―米
2025/12/17
-
検索アプリ、選択自由に=スマホ新法、18日全面施行
2025/12/17
-
5分でわかるサイバーセキュリティー教室
第10回:「生成AI」って何?
「生成AI」は、文章作成やアイデアをサポートしながら、日常生活の作業や思考をスムーズにしてくれる、今注目の技術です。例えば、ChatGPTやGeminiなどがあります。今回は、「生成AI」について、どんなことができるのか、そして気をつけたいポイントについて説明します。
2025/12/17
-
EU、エンジン車禁止見直しへ=35年以降も条件付き販売容認―日本勢に追い風
2025/12/17
-
2025年のリスクを振り返る
2025 年を振り返ると、世界各地でレッドラインが「無視され」「じわじわと侵食され」「結果として正常に機能しなくなりつつある」姿が浮かび上がる。米国によるイラン本土の核施設攻撃、インド・パキスタン間の武力衝突。これまで「まさか起きないだろう」と見なされていた事態が短期間のうちに連鎖的に発生し、かつて地図上に引かれていた太い赤線は、無数の足跡によって踏み荒らされ、見えにくくなった。地政学だけではない。気候変動は許容限度を超え、もはやレッドゾーンに突入した。そして日本に限れば高度成長期に建設されたインフラが老朽化し、これまたレッドラインを迎えている。そして生態系においても動物と人間を隔てるレッドラインに大きな変化が生じている。
2025/12/17
-
海外事業を成功させるリスク管理とは
第8回 海外子会社経営リスク管理編(4)
今回は日本と欧米のガバナンスの違いを見ながら、日本企業のあるべきコーポレートガバナンスのあり方も見ていきたいと思います。
2025/12/17
-
ホンダ、車部品大手を子会社化=1500億円で株式追加取得
2025/12/16
-
JR東日本、運休中の八戸線一部区間で代行バス運行へ
2025/12/16
-
SBIが円建てステーブルコイン=26年春の発行目指す
2025/12/16
-
下請法違反でマキタに勧告=金型無償保管―公取委
2025/12/16
-
「津波予報区」の市町村名表示=警報会見資料などで―気象庁
2025/12/16
-
北海道で震度3
2025/12/16
-
内閣府「引き続き大地震に備えを」=「後発地震注意情報」1週間経過で
2025/12/16
-
来年5月、防災気象情報を改善=レベル4「危険警報」新設―氾濫にも特別警報・気象庁と国交省
2025/12/16
-
弁護士による法制度解説
中小受託取引適正化法の概要【前編】
下請代金支払遅延等防止法(「下請法」)が改正され、来年1月1日から施行されます。主な改正点は①用語の見直し②適用対象の拡大③禁止事項の追加④面的執行の強化。また、名称も「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(「取適法」)に刷新されます。取適法の概要を2回に分けて説明します。
2025/12/16
