新着一覧
-
-
-
第5回 危機管理塾【2019年5月14日開催】
防災・BCPの実務者向け勉強会である「第5回危機管理塾」は、5月14日(火曜日)午後5時から、千代田区紀尾井町の剛堂会館ビル1階会議室にて開催いたします。
2019/04/13
-
都本庁職員半数が五輪中オフピーク出勤
東京都は12日、2020年の東京オリンピック・パラリンピック期間中の交通混雑緩和のため「都庁2020アクションプラン」を公表した。大会期間中の都としての具体的な取り組みで、職員の時差出勤やテレワークの実施、備品の納入を行わないなどの措置をとる。
2019/04/12
-
AI音声処理活用動画監視フィルター
イー・ガーディアンは11日、AI(人工知能)による音声処理技術を用いたサービスを提供するHmcomm(エイチエムコム)と連携し、AIを活用したリアルタイム動画監視フィルターの共同開発を行うと発表した。動画配信サービスを手がける企業などに提供し、不適切な音声を含んだ動画の排除などに役立てる。
2019/04/12
-
JVOAD、昨年の災害支援などを報告
特定非営利活動法人・全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)は11日、賛助会員企業・団体向け勉強会・公開イベント「頻発する災害、被災地の社会課題に対する企業の対応を考える」を東京都千代田区のかがやきプラザで開催。最近の活動や会員企業からの報告などが行われた。
2019/04/12
-
-
-
企業サイトと内部システム脆弱性診断
アライドテレシスは11日、主に企業向けのクラウド型サイバーセキュリティサービスとして「Net.CyberSecurity(ネット・ドット・サイバーセキュリティ)」を5月から提供開始すると発表した。企業のサイトと内部システムの脆弱性を診断。修正方法の提示も行う。
2019/04/11
-
-
-
地震や津波で逃げ込めるシェルター
セコムは地震や津波など災害時に身を守るための「あんしん防災シェルター」の販売に注力している。外部からの耐衝撃のほか防水性も確保したシェルターで、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会主催の「第5回ジャパン・レジリエンス・アワード」の企業・産業部門で優秀賞を受賞した。
2019/04/10
-
冷却など停電対策充実データセンター
インターネットイニシアティブ(IIJ)は10日、千葉県白井市で建設を進めていた「白井データセンターキャンパス(白井DCC)」の第1期の完成と5月1日からの稼働開始を発表した。免震床や非常用発電機のほか、非常用発電機が作動するまでの冷却など停電対策を充実させている。
2019/04/10
-
-
-
-
エネルギーや備蓄など防災注力の戸建
ミサワホームは8日、災害対応に注力した木質パネル工法の戸建「CENTURY(センチュリー) MISAWA-LCPデザインモデル」を発表した。耐震性以外に蓄電池や太陽光発電システムなどエネルギー、備蓄用収納などを備えている。
2019/04/09
-
-
-
-
-
第4回 社内調査における ヒアリング手法(2)内部通報者に対するヒアリング
企業不祥事は、強盗や傷害など、路上で発生する通常の犯罪と違って、不祥事に関する証拠はそのほとんどが社内に存在します。そこで、社内調査にあっては、社内にある証拠、例えば、電子メールや関連する社内業務文書等の収集および分析が効果を発揮しますが、何よりも不祥事を行ったと思料される者本人、不祥事の被害者、そして、当該不祥事に関連する情報を有する関係者が不祥事の事情をもっともよく知っているがゆえに、これらの者に対するヒアリングこそが社内調査の中心となり、その成功・不成 功が社内調査の成功・不成功を決すると言えます。
2019/04/08
-
AIで組織のセキュリティ丸ごとカバー
パロアルトネットワークスは5日、AI(人工知能)を活用したクラウド型のセキュリティプラットフォーム「Cortex(コーテックス)」と「Cortex」のアプリケーションであり組織のITセキュリティについて包括的に調査し対処する「Cortex XDR」の提供を発表した。端末、ネットワーク、クラウドと組織のセキュリティを丸ごとカバー。セキュリティに関する情報収集と処理を自動化・効率化する。
2019/04/05
-
内部通報制度など急がれるパワハラ対策
トーマツは4日、企業リスクに関する記者勉強会を東京都千代田区の同社で開催。シニアマネージャーの中澤可武(かむ)氏がパワハラやEU(欧州連合)の域外企業による企業買収審査の厳格化について解説した。
2019/04/04
-
容易な情報入力で企業リスク可視化
GRCSは企業のリスクマネジメントのためのクラウドアプリケーション「Enterprise Risk MT(ERMT)」の販売に注力している。予測されるリスクの発生可能性や重大度などをひとまとめで可視化でき、管理や経営判断に生かせるようにする。
2019/04/04












