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備蓄食料はポップコーン?
2015/07/25
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アルファ化米を美味しく食す!
2015/07/25
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トラック1800台分の軽油を常時備蓄 災害時に備え燃料調達BCP
2015/07/25
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原発避難にICカード活用
2015/07/25
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Data 企業の危機管理力調査
2015/07/25
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講演録_01 2015年5月15日開催 loT時代のサイバーセキュリティ・リスクマネジメント
2015/07/25
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講演録_02 2015年5月29日開催 危機管理担当者が最低限知っておきたいCBRNEの基礎知識
2015/07/25
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事業継続実践セミナー/BCP訓練
2015/07/19
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企業アンケートから見えてきた危機管理の課題
2015/07/18
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東京都、帰宅困難者対策で備蓄品購入費の5/6補助
2015/07/16
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第1回 危機管理ソリューション解説セミナー
2015/07/15
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世界初、COPを用いたBCP支援クラウドサービス「Klotho」
2015/07/14
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日本アイ・ビー・エムが取り組む危機管理とは
2015/07/14
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東海大、Twitterを活用した災害情報投稿システム検証実験を実施
2015/07/14
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巻頭インタビュー| 地区防災計画がつくる新たな共助社会 話し合う「場」を育てる
地区防災計画制度の施行から1年が過ぎ、少しずつではあるが全国へ取り組みが広がり始めている。東日本大震災の際には内閣府政策統括官防災担当として対応に奮闘し、その後、国土交通省国土交通審議官を経て2014年に復興庁事務次官に就任し、現在は民間都市開発推進機構理事長を務める原田保夫氏に、地区防災計画制度の誕生のいきさつと同制度への期待を聞いた。
2015/07/10
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防災活動でマンションの価値向上 (よこすか海辺ニュータウン「ソフィアステイシア」)
横須賀市東部の東京湾に面した埋立地に立地するマンション「ソフィアステイシア」は、2003年に入居開始した309戸、およそ1000人が居住する大規模マンションだ。ここでは2005年に自治会設立と同時に、自治会と管理組合の合同組織として自主防災会を立ち上げ、毎年防災訓練を実施。その安全・安心への取り組みから「このマンションなら安心だ」と親を呼び寄せる居住者もいるなど、マンションの価値自体も向上しているという。
2015/07/10
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原発被害を乗り越え未来に繋ぐ (福島県桑折町半田地区)
福島県の北部に位置する桑折町。2011年の東日本大震災では震度6弱の地震が発生し、死亡者は発生しなかったものの3324棟が被災。うち半田地区は702棟が被災した。しかしそれよりもさらに深刻だったのが放射線による農作物の風評被害だった。現在は町内全域で住宅地の除染作業が終了。福島第一原発から65キロメートル離れた地域で、町内全域の住宅地を除染作業した自治体はほかにない。
2015/07/10
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史上最悪の洪水に備える 避難基準を独自に設定 (長野市長沼地区)
「史上最悪の洪水」と言い伝えられている災害がある。寛保2年(1742年)、長野県から新潟県の信濃川をつなぐ千曲川が決壊し、2800人ほどの犠牲者を出した「戌の満水(いぬのまんすい)」と呼ばれる災害である。同年7月27日から降り出した雨は止むことなく8月1日まで降り続き、千曲川とその支流は大洪水となり土砂災害なども引き起こした。
2015/07/10
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鼎談| 地域の課題を「情報」で解決 コミュニティ・防災・マネジメントの力を高める
フェイスブックやツイッタ―などのSNS、さまざまな情報が書き込める電子地図、位置情報が把握できるGPS、危険情報を素早く伝えるアプリなど、東日本大震災以降、さまざまな情報システムが注目を集めている。地区防災計画を進めていく上で、どのような視点で情報システムを取り入れていけばいいのか。
2015/07/10
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地区防災計画モデル地区フォーラム 3.11の教訓を次世代に 岩手県大槌町
大槌町安渡地区は岩手県沿岸部南寄りに位置している。2011 年3 月11日の東日本大震災では、防潮堤を津波が乗り越えて町を破壊。当時の安渡地区人口の11%、218 人が犠牲となった。当時の安渡地区には約600 世帯2000 人近く居住していたが、現在は145世帯まで減少している。
2015/07/10
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地区防災計画モデル地区フォーラム 高齢者を災害から守る 福島県桑折町
桑折町半田地区は福島県の北部に位置し、奥羽山脈の裾野に広がる農村地域で、古くは日本三大銀山の1つ、半田銀山として栄えた地域でもある。1200 世帯3700 人が暮らしている。高齢者人口がそのうちの3 分の1を占めており、後期高齢者率も少し高くなっている。
2015/07/10
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地区防災計画モデル地区フォーラムマンション全員が助け合う 神奈川県横須賀市
よこすか海辺ニュータウンは海岸から約200mなので、津波が来れば一発で流される場所にある。全体が1992年に埋め立て事業が完了した61haの埋立地で、東京湾京浜海岸から1.9mから3mほど上がった場所。
2015/07/10
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地区防災計画モデル地区フォーラム 洪水被害に備える 新潟県燕市
笈ケ島(おいがしま)自治会が属する新潟県燕市は、越後平野のほぼ中央に位置し、幸いなことに、震災、水害ともに大きな被害があったことはない。スプーン、フォークといった洋食器が有名な市である。水害が発生しない最も大きな要因として、大河津分水路の存在がある。
2015/07/10
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地区防災計画モデル地区フォーラム 県境を越えた津波住民避難 石川県加賀市
加賀市は福井県と石川県の県境に位置する。加賀市三木地区は7町に分かれており、山間部、海辺、川沿い、街中、道路沿いと、それぞれ防災に関しては課題に違いがある。土砂災害や津波など、いろいろな問題が出てくるが、それらをまとめているのが「まちづくり推進協議会」である。
2015/07/10
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地区防災計画モデル地区フォーラム 全員の意見を反映させる 長野県下諏訪町
下諏訪町は長野県の中心に位置する。真ん中が諏訪湖で、そこを取り囲むように人が住んでいる。霧ケ峰、八ヶ岳といった2000m級の山が連なっており、そこから諏訪湖まではほんの700m程度で、居住面積は非常に少ない。したがって、最も懸念される災害は「土砂災害」ということになる。急に山が地殻変動で大きくなったという歴史もあり、多くの遺跡から狩猟用の土器や黒曜石などを出土している。
2015/07/10
