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西アフリカで過激派伸長=仏軍、国連部隊撤退で勢力拡大―放置なら日本権益に影響も
2025/08/23
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橋崩落、12人死亡=黄河に建設中―中国・青海省
2025/08/22
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AI活用、鉱物安定供給=アフリカ発展へ新経済圏―横浜宣言採択、TICAD閉幕
2025/08/22
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在中日系企業団体トップ、邦人安全確保「訴えていく」=襲撃事件受け
2025/08/22
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鉄道トラブル、会場に1.1万人=マイカーで迎え可能に―万博協会
2025/08/22
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中国向け「H20」で生産停止要請=米エヌビディア、部品調達先に―報道
2025/08/22
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ビザ所持者を「継続審査」=外国人5500万人対象―トランプ米政権
2025/08/22
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人中心の企業防災-原点としての「教育」
あなたの職場は大規模災害を乗り超えられますか?
筆者は前職のNTTグループで「建築×災害対応×人材育成」という、ちょっと変わったキャリアを歩んできました。これまで培った知見を新たなかたちで社会展開したいという思いで2025年春に前職を退職して起業、現在に至ります。本コラムでは「教育」の観点から、現在の企業の災害対策の課題を分析、解決に向けたヒントと成功事例をご紹介します。
2025/08/22
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南海トラフ、事前避難者数を訂正=内閣府
2025/08/22
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台風12号、熱帯低気圧に=鹿児島県南部中心に災害警戒
2025/08/22
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岩手、宮城で震度3
2025/08/22
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これだけは社員に伝えておきたいリスク対策
南海トラフ臨時情報発表時の行動は大丈夫か?
先月、カムチャツカ半島地震にともなう津波警報で、沿岸に拠点を持つ企業は情報の収集や伝達、防災行動の呼びかけに追われました。より大きな津波が想定される南海トラフ地震への備えは大丈夫でしょか? 国の「南海トラフ地震防災対策推進基本計画」や臨時情報発表時の対応ガイドラインも見直されています。あらためて南海トラフ地震を考えます。
2025/08/22
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新貿易協定で共同声明=関税、投資巡り合意―米EU
2025/08/21
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カメラ監視と専門的サポートによるカスハラ対策
USEN&U-NEXT GROUPのUSEN Camera Solutionsと、損害保険ジャパンは、包括的なカスタマーハラスメント(カスハラ)対策サービス「USEN Camera Biz サポート」を販売する。USEN Camera Solutionsの防犯・監視カメラを契約したユーザーに対し、損保ジャパンによるカスハラ対策サポートを組み合わせて提供するもの。 防犯・監視カメラによる「抑止策」と自動録画・クラウド管理される音声・映像記録による「証拠保存」「遠隔確認」とともに、専門的なサポートを提供することで、カスハラ被害に対する迅速かつ適切な対応を支援する。
2025/08/21
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東北電・女川2号機、原子炉停止=10日程度で再起動へ
2025/08/21
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金融庁、組織再編を検討=「資産運用・保険監督局」新設へ
2025/08/21
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タリバンと経済連携強化=アフガンで鉱物資源採掘も―中国外相
2025/08/21
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ガザ市攻撃「第1段階」開始=郊外掌握とイスラエル軍
2025/08/21
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室外機付近が激しく焼ける=装飾広告伝い延焼か―消防隊員2人死亡のビル火災・大阪
2025/08/21
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プレステ5、米で1割値上げ=トランプ関税影響か―ソニー
2025/08/21
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伊豆諸島で震度3
2025/08/21
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新スマホ「ピクセル10」発表=AI機能拡充、28日発売―米グーグル
2025/08/21
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企業をむしばむリスクとその対策
乱立するBCPを乗り越えて実効性のあるものにするために
中堅メーカーの総務部で危機管理を担当するAさんはBCPについて悩んでいます。理由はBCPが危機ごとに乱立し、現場からはお荷物扱いされているからです。Aさんは、従来と異なるBCPを求めています。視点を変えたBCPの考え方の紹介シリーズの3回目です。
2025/08/21
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台風12号、鹿児島・宮崎横断へ=線状降水帯の恐れ―気象庁
2025/08/21
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秋田新幹線、午後から運転再開=盛岡以西、大雨で
2025/08/21
