新着一覧
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風評リスク対策セミナー
2016/10/17
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標高の高い火山観測にも対応するドローン
ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市)は11日、無人航空機(通称ドローン)の産業用ハイエンドモデルとなる自動航行型無人ヘリコプター「FAZER R G2(フェーザー・アール ジーツー)」を開発したと発表した。2017年4月から計測・観測・監視・撮影・運搬等の産業用途向けに機体のレンタル、業務受託を開始する。
2016/10/14
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世界最小・次世代AED『サマリタン』
医療用機械器具の販売やサービスを提供するフィジオコントロールジャパン株式会社(本社:東京都千代田区)は12日、自動体外式除細動器(AED)「サマリタンPAD 350P」 を19 日に販売開始すると発表した。
2016/10/13
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熊本地震の避難所で不便だったこと第1位は「トイレ」
学校トイレの5K(臭い、汚い、怖い、暗い、壊れている)を払拭し、明るく快適なトイレへの改善に向けた研究・啓発活動を継続している学校のトイレ研究会(事務局:東京都港区 TOTO株式社内)は、熊本地震の被災地で学校や体育館など避難所6カ所で生活をしている101人を対象に、7月13~15日にかけてアンケート調査を行い、5日に結果を発表した。
2016/10/13
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サイバーセキュリティ対策セミナー
2016/10/12
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現在地から最大300m先の地盤情報を可視化
地盤に関する生活者の情報格差解消を目指す地盤ネットホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区)は、子会社の地盤ネット総合研究所(本社:東京都千代田区)が開発した、現在地の地盤リスクの目安をタイムリーに知ることができるスマートフォン端末対応のウェブサービス「じぶんの地盤アプリ」のAR版を開発し、Android対応版を10月7日より提供する。
2016/10/11
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第九回 スペラディウス株式会社 代表取締役 佐藤唯行氏
「大きな災害の直後にのみ防災意識は高まるが、それを持続させるのは難しい。阪神・淡路大震災でも東日本大震災でもそうだった。ならばいっそ、平常時と災害時という2つのフェーズの区切りをやめ、『フェーズフリー』という新しい概念で、普段の生活がそのまま防災になっているようなモノやサービスが作れないかと考えた」と話すのは、スペラディウス代表取締役の佐藤唯行氏。
2016/10/11
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飛行時間向上のドローン用電池、実用化メド
NECグループで大容量ラミネートリチウムイオン二次電池の開発・製造を手掛けるNECエナジーデバイス株式会社(本社:神奈川県相模原市)は9月26日、業務用ドローン向けに本格的な実運用が可能な、高出力で安全性の高いリチウムイオン二次電池のプロトタイプを開発し、実用化にメドを付けたと発表した。
2016/10/07
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既存のトイレに被せるだけ、尿と便を分ける
株式会社ホクコン(本社:福井県福井市)は、非常用し尿分離型トイレ「UD ドライトイレ」を3日から販売開始したと発表した。既存のトイレの個室をそのまま活用し、洋式にも和式にもそのまま被せるだけで使用できる、プラスチックダンボール製の組み立て式簡易型トイレだ。
2016/10/07
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災害発生時の初動を支援するキット販売開始
株式会社日立システムズ(本社:東京都品川区)は、自治体向けに地震や津波などの災害発生時、災害対策本部の設置や住民の避難誘導など職員の初動を支援する「初動支援キット」を10月から販売開始したと発表した。
2016/10/05
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プラケース入り帰宅困難者対策セット
防災セットメーカーの株式会社LA・PITA(本社:三重県四日市市)は3日、帰宅困難者対策セット「エマージェンシーケースA4」を11月初旬より販売開始すると発表した。
2016/10/05
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危機管理・安全衛生担当者向けセミナー【横浜会場】
「企業のリスクマネジメントと緊急時対応の最前線」と題して、デュポン社が構築してきた安全文化の歴史などを紹介すると共に、危険物災害など緊急時の対応手法や化学物質のばく露被害、事故・災害などから従事者を守る為の防護服、呼吸用保護具の製品紹介および最新動向も紹介します。また、2020年の東京オリンピックに向けた企業のリスクマネジメントへのアプローチ方法について概要をご説明します。
2016/10/04
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TIEMS(国際危機管理学会)日本支部第12回パブリックカンファレンス 熊本地震の検証
TIEMS(国際危機管理学会)日本支部は2016 年7月27日、「熊本地震の検証~「危機管理の予測・予防・対応」という観点から振り返る~」と題したパブリックカンファレンスを都内で開催した。
2016/10/04
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【セミナー案内】気仙沼市長が復興の現状を語る
特定非営利活動法人危機管理研究は10月15日、気仙沼市長の菅原茂氏と水産庁漁港漁場整備部水産施設災害対策室長の山本竜太郎氏、復興庁統括官付参事官付参事官補佐の小黒桂氏を招いて、市民公開講座『東日本大震災における災害復興の現状と今後の展望~気仙沼水産業の足跡から考える』を開催する。
2016/10/04
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従業員に応急処置法訓練(鈴与株式会社)
物流大手の鈴与株式会社は7月19日、従業員の居住地域ごとに編成している地域交流会の活動の一環として従業員に緊急時の応急手当て訓練を実施、訓練に先立ってトリアージについて復習した。なぜ、通常は医師や看護師などの医療関係者がすべきトリアージや応急手当を従業員に訓練するのか。同社の若手社員が主体となって企画した訓練を取材した。
2016/10/04
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工具不要でベッドやテーブルに。避難所の生活を改善する多機能段ボール箱
「ミラクルボックス」で作った簡易ベッド。縦180cm、横90cmで、親子が寝ても十分な耐久性がある防犯機器・防災用品の製造・販売を手がける眞照(本社:愛知県名古屋市)は、災害時にベッドやテーブル、椅子など5つの用途に使える多機能段ボール箱「ミラクルボックス」を開発。
2016/09/29
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