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感染症対策セミナー
2016/12/22
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冷めても水とお米が分離しない災害食用梅がゆ
亀田製菓株式会社(本社:新潟県新潟市)とグループ会社の尾西食品株式会社(本社:東京都港区)は13日、非常食としての保存ができる「災害食用梅がゆ」を15日から官公庁や病院の備蓄用として発売する。
2016/12/22
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5万人規模の大規模組織にも対応した安否確認サービス
サイボウズスタートアップス株式会社(本社:東京都港区)は21日、大規模組織の子会社などに部門管理者を配置し、5万人規模での運用を想定した「安否確認サービス2」を提供開始すると発表した。組織が大きくなると、安否確認などのシステム導入時にアクセス権の設定がネックだったが、子会社や各事業部の責任者が利用ユーザーのメンテナンスを行うことができるようになる。2017年3月末日まで無料で試すことができるキャンペーンも受け付けている。
2016/12/22
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2017年グローバルリスク予測
2017年グローバルリスク予測【4/10】 中国情勢の不安定化
2016/12/22
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昆正和の『これなら作れる! 緊急行動の成否を分けるERP策定講座』
第5回:"身軽"なERPならバリエーション豊かな危機対応が可能
2016/12/22
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アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』
避難所でも、みんなが安心して快適に使えるトイレを目指そう!
2016/12/21
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難燃で水に強い、ダンボール製防災用帽子
段ボール製品の開発や製造を行う有限会社秦永ダンボール(本社:神奈川県伊勢原市)が販売する「アウトリーチ防災用帽子」は、1個160g程度と軽量で、燃えにくく、水に強いダンボール製の防災用帽子。
2016/12/21
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緊急地震速報アプリのパイオニア『ゆれくるコール』が、新機能「+ソナエ」でさらに進化(アールシーソリューション株式会社)
東日本大震災よりも以前。まだ「緊急地震速報」という名称そのものが世のなかに認知されていなかった2010年11月にリリースされた緊急地震速報アプリ『ゆれくるコール』は、iPhone・Andoroid端末を合わせて現在550万ダウンロードを誇る災害時の定番アプリだ。なぜ、当時にあって緊急地震速報アプリを開発しようと考えたのか。その開発に至るまでの経緯と、将来の可能性ついてアプリの開発者であるアールシーソリューション株式会社代表取締役の栗山章氏に話を聞いた。
2016/12/21
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ワールド ファイアーファイターズ:世界の消防新事情
アメリカ社会を変えた一人の女性消防士
2016/12/20
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アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』
災害時のトイレ「いちかばちか流しちゃえ!」はダメ!きちんと話し合って計画を立てよう
備蓄したほうがよい災害用トイレですが、何を選ぶのかは気になるところです。安さを追求するため、ビニールが薄くなって破れやすいとなれば、困りますよね。日本トイレ研究所のHPに製品の案内がでていますから、そちらを参考になさってください!
2016/12/20
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テロ・戦争などのリスクに特化したサービス
豊田通商グループの豊通保険パートナーズ株式会社(本社:愛知県名古屋市)は10月31日、AXAグループのアクサ・アシスタンス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区) と代理店契約を締結し、海外緊急避難アシスタンスサービス「G-Rescue」の取り扱いを開始したと発表した。保険と組み合わせたサービスで、「テロ・戦争」「暴動・内乱」など有事の際の備えを強化することができる。
2016/12/20
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内閣サイバーセキュリティセンター、「ネットビギナーのための情報セキュリティハンドブック」を作成
内閣サイバーセキュリティセンターは15日、サイバーセキュリティに関する普及啓発活動の一環として、「ネットワークビギナーのための情報セキュリティハンドブック」を作成したと発表した。身近な話題からサイバーセキュリティに関する基本的な知識を紹介し、これを一緒に学ぶことが目的。安心して使えるネット社会を実現するために、理解を深めてもらう。
2016/12/19
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特集 1 テロ対策チェックリストテロ対策の保安アドバイス
英国国家テロ対策安全局(The National Counter Terrorism Security Office)と警察長協会(Association Of Chief Police Officer)、スコットランド警察(Scotland Police)が2007年(2014年に改訂)に共同で制作した「テロ対策の保安アドバイス(Counter Terrorism Protective Security Advice)という冊子がある。2005年の同時多発テロ以降、英国内でテロが相次いだことから、テロリストや犯罪組織が標的にしやすい不特定多数の人々が集まるあらゆる施設で共通に使えるガイドとして出版された。
2016/12/18
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特集 1 特別寄稿ITセキュリティについての考察
2016年の夏にリオデジャネイロで開催されたオリンピック・パラリンピック大会は、4年後の東京2020大会に向けた準備を進める東京の組織委員会としては、貴重な実地勉強の機会でした。東京2020大会に導入する情報システムやネットワークを管轄する立場として、筆者もリオ組織委員会の準備状況視察やテクニカルリハーサルへの参加も含め、合計3回現地に渡航しました。まずはそこで見聞きした実態を報告させて頂きます。
2016/12/18
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特集 1 特別寄稿大会警備を振り返る
オリンピック・パラリンピックは、リオデジャネイロ大会を終え、東京に大会旗が引き継がれました。テロなどによる大会の混乱はなく、リオデジャネイロ大会の警備は、その最も重要な目的を遂げたといってよいでしょう。まずはともかく、これがなによりでした。
2016/12/18
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2017年グローバルリスク予測
2017年グローバルリスク予測【3/10】 国際機関の更なる機能低下
2016/12/16
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エルテス、ビッグデータを解析・可視化するツール「VizKey」を提供開始
2016/12/16
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スマホと連携したスーツケースを開発開始
エース株式会社(本社:東京都渋谷区) とソフトバンク株式会社(本社:東京都港区)、有限会社nendo(本社:東京都港区) は、スマートフォンと連携したスーツケースを開発し、2017年7月の販売開始を目指す。
2016/12/16
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従業員の命を守る「職場の医学」
風邪をひいたら「美味しいものを食べて早く寝なさい」というおばあちゃんの話が一番正しい!?
2016/12/15
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接続するだけで既存機器をIoT化するコネクター
ソフトウェア・ハードウェア製品の製造・販売などを行う株式会社バニーホップ(本社:東京都渋谷区)は14日、接続するだけで機器をIoT製品化するLANコネクター製品「IoTコネクター」の提供を開始したと発表した。
2016/12/15
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特集 1 視察記 ②東京大会はリオの数倍の攻撃が起きる
リオ大会では、開催期間中に100万人を超える旅行者が訪れ、世界中で48億人が視聴するに至ったと報告されています。今回の大会では、巧妙化が進むサイバー犯罪に対し、どのような準備を行い、どのようなリスクマネジメント活動を行い、開催期間中にどのような問題が発生し対処したのでしょうか。
2016/12/15
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アウトドア防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』
間違っていませんか?災害直後、トイレに水を流すのはNGです!
2016/12/14
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2016年11月16日開催サイバーセキュリティ対策セミナー今、求められるサイバーセキュリティ対策と監査の勘所
11月16日、独立行政法人と特殊法人の情報セキュリティ担当者向けにサイバーセキュリティ対策セミナー(主催:TIS株式会社)が開催された。
2016/12/14
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特集 1 視察記 ①シナリオ絞り組織一体で効果的な訓練を
2012年ロンドンオリンピックの危機管理の取材に続き、今回はリオデジャネイロオリンピックの取材に同行させていただきました。前回のロンドン大会はオリンピック開催の約1カ月前のタイミングで現地に入りましたが、今回はリオオリンピック・パラリンピックが閉会した1週間後にリオに入りました。
2016/12/14
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ペットライフセーバーズ:助かる命を助けるために
ペットの死を受けとめるために
2016/12/13
