レジリエンス
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3分でつくれる!鯖缶の冷汁風
みなさんこんにちは! 今回は たった3分でつくれるボリュームたっぷりの鯖缶の冷汁風をご紹介いたします。備蓄してある鯖缶ともめん豆腐を組み合わせた冷汁風は、暑くて食欲がない時期にも食べやすい1品です。ぜひつくってみてください。
2020/06/05
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BCID対ブルームバーグ訴訟
大混乱は支配しなかった。どっと流れ込んできただけだ。 ジョン・ヘンドリック・バング リーリー・ロケットは彼女のボーイフレンドと、ハリケーン・カトリーナが襲った時ニューオーリンズでバケーション中だった。
2020/06/05
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ペットの熱中症対策
ペットはクーラーによる適度な室温調整がされていない狭い室内や車内に放置されたり、飲み水が足りない状態では体温調節が難しく、直射日光による室内温度の上昇以外に、湿度が60%以上と高くなることで熱中症になりやすくなる傾向があります。初夏から夏にかけては日なたに限らず、日陰であっても特に気をつけるべきでしょう。
2020/06/03
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日常を取り戻したら考えるべきレジリエンス
パンデミック状況下では、リモートワーク環境の整備とそのデジタルリスクを対策することが急務でした。今後は、「ニューノーマル」の確立に向け、第2派を含む次のパンデミックを想定したレジリエンスリスク対策にフェーズが移っていきます。その際のポイントを紹介します。
2020/06/03
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平常時と災害時の両用可能な避難時用マット
古河電気工業はこのほど、壁緩衝材・床マット・パーティションの3つの機能を有する発泡ポリエチレン製『スキルフリー避難時用マット』を開発した。体育館等の避難所において、平常時は緩衝材として壁に設置し、災害時は壁から取り外してその場で簡単に組み立て、断熱用床マットやパーティションとして利用できるもの。快適性、プライバシー、ソーシャルディスタンス等を確保し、避難所生活の環境改善に貢献する機能製品として提案する。7月の販売開始を予定する。
2020/06/02
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不気味な長野・岐阜県境の群発地震糸魚川静岡構造線断層帯との関連は?
感染症と自然災害との複合災害を覚悟しなければならないなか、日本列島は梅雨の季節に入り、そのうえ地震も頻発している。長野・岐阜の県境では4月22日からこれまでに150回以上の有感地震を観測し、依然として沈静化の気配はない。大地震発生確率が高いとされる糸魚川静岡構造線断層帯の近くだけに不気味な印象だ。群発地震の原因は何か、大地震につながる可能性はあるのか。信州大学全学教育機構の大塚勉教授(地質学)に聞いた。
2020/06/02
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第21回【足立区・続編】「地域のために」できること
足立区中川沿いの長門南部地域では、6つの町会が集まって「水害対策委員会」を発足。住民が自分たちの手で「コミュニティ・タイムライン」を作成し、現在も話し合いをしながら更新を重ねています。こうした連帯は昨年の台風19号でも効果を発揮、一方で課題も浮き彫りになりました。活動を引っ張るリーダーのお話を紹介します。
2020/06/01
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スマートファクトリー専用保険サービス
損害保険ジャパン、SOMPOリスクマネジメントと、半導体・AI/IoTのトータルサービスを提供するマクニカの3社は、スマートファクトリー推進に向けた協創を開始する。マクニカのIoT製品・システムのデータを活用した専用保険の開発と最適な保険提案を行う新サービスを協同で提供するもの。
2020/05/28
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逆境に負けない力は習慣のなかで身に付く
レジリエンスは「強固」な強さではなく、逆境を受けたときにその力を柔軟に受け流し、しなやかに立ち直ることのできる強さです。くよくよせず、物事を前向きとらえ、自分の力を信じられる人が持っている力といえるでしょう。それは、どのような実践から身に付くのでしょうか。ポイントを解説します。
2020/05/28
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エコから逆発想する防災バックがすごい!
自粛期間中でも立ち止まることなく、少しでも前に進みたいと思っていた赤プルさん。いろいろなことがありました。今回紹介するのは「防災エコバック」との出会い。防災からではなく、エコからの発想で生まれました。エコバックに防災機能をプラスすることで、持ち歩きたくなり、普段使いのうちに災害へ備えられるという優れモノです!
2020/05/27
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第5回 国際企業保険プログラム(GIP)における保険関連規制合致の重要性
保険関連規制は、付保規制、保険料税、現地での損害調査の可否、保険金送金の可否―の4つに大別できます。今回はこれら保険関連規制について詳しく説明します。
2020/05/27
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イースト・ビレッジ ガス爆発
パークアベニュー1642番地からちょうど南へ6マイルまたは120ブロック離れたところに市長邸がある。セカンド・アベニュー121番地は、かってフェルナンド・ウッド ニューヨーク市長が住んでいた。1855年のニューヨーク・タイムズ記事はその住所の前での500人の音楽隊によるセレナーデ演奏の模様を書いている。
2020/05/24
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自治体で新型コロナ対応の避難所運営訓練
熊本県益城町は5月24日、益城町総合体育館メインアリーナで新型コロナウイルス感染症に対応した避難所運営訓練を実施する。
2020/05/22
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感染症と自然災害の複合化を覚悟すべき時代
収束の目途が立たない新型コロナウイルス。当面、この感染症と風水害、地震災害などとの複合災害を覚悟しなければならない。多くの機関が感染症蔓延期の避難所のあり方に提言を行っているが、5月11日、全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)の「避難生活改善に関する専門委員会」が『新型コロナウイルス避難生活お役立ちサポートブック』を公表した。
2020/05/20
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ブロックチェーン使った電子チケット流通サービス
日本ユニシスは5月18日、新型コロナウイルスの影響を受けた小売業・飲食業・観光業などの事業者が事業継続する上での資金調達を支援するため、電子チケット流通サービス「Kimaticke(キマチケ)」の無償提供を開始した。同サービスを通じて、ポストコロナ時代を支えるデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させる。
2020/05/20
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なぜ男性は青、女性は赤?
どこに行っても気になるのはトイレの場所です。急にトイレに行きたくなって周りを見回した経験ありませんか? ピクトグラムといえば、「トイレの男女マーク」を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。このピクトグラムが生み出されたのは、1964年の東京オリンピックといわれています。当時、文化の違う外国人を受け入れるに当たり、国内の一流のデザイナーが集い、一目で分かるデザインを考え出したのです。今でもあちこちで見かけるトイレのマークはこの時、原案が考えられました。
2020/05/20
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避難所での感染者対応をどうする?
もし今、コロナ禍において広域災害(地震、津波など)が発生した場合、ボランティア活動は果たして期待できるのだろうか。
2020/05/19
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クラウドのサイバー事故を防止するセキュリティ診断
セキュリティソリューションサービスを提供するラックは5月14日、クラウド環境へ移行が進む企業システムにおいて、見逃しが発生しやすいセキュリティ設定を総合的に診断し、情報漏えいやシステムの不正利用を防ぐ新サービス「セキュリティ設定診断」を発表した。継続的な開発によってシステム設定が都度変化するクラウド環境の問題に対応し、セキュリティ設定を総合的に評価するためのもの。
2020/05/15
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変化への適用を前向きに進める心のチカラ
新型コロナウイルスの流行により、私たちはいま「行動変容」を迫られています。「行動変容」とは何でしょうか? 不自由な生活に甘んじること…? 筆者はこれを「新しい環境に適応すること」ととらえています。単に元通りにするのではなく、変化に柔軟に適応しながら回復していく。ただし、方法は人それぞれです。肝心なのは、変化への適応を前向きに進めていく「心のチカラ」。今回から、そのことをちょっとお話させていただきます。
2020/05/14
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都、「BCP実践促進助成金」感染症対策の助成率引き上げ
東京都と東京都中小企業振興公社は5月18日、中小企業が関わるリスクに対して実効性ある事業継続対策を後押しするため、新型コロナウイルスをはじめとする感染症対策への支援を含む「BCP実践促進助成金(中小企業における危機管理対策促進事業)」の募集を開始する。
2020/05/12
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補助犬およびサービスアニマル(情緒障害サポート犬)の救急搬送
救急車で搬送される患者に情緒障害サポート犬の同伴を許可することは、連邦法的には義務ではありません。しかし、一部の州や地方自治体においては情緒障害サポートアニマルを公共の場に同伴することを許可する法律があり、それらの法律は、救急搬送にも適用される場合があります。
2020/05/11
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芸人もリモートでワークする時代
とうとう芸人もリモートでワークする時代になりました。〝この仕事って自宅で完結できるんだ〟と、まずびっくり。テレビ番組であれば、オーディションや打ち合わせにかかる移動時間や待ち時間は大幅に減らせます…が、芸人にとって重要な「場の空気を感じる」ことが非常に難しい…。と、利点欠点ありますが、せっかくのチャンス。がんばっぺ!
2020/05/11
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高度なAI機能を搭載した産業用ドローン
DJIは5月8日、最先端の産業用ドローンプラットフォームである「Matrice 300 RTK」(M300RTK)と、同社初のハイブリッドマルチセンサーカメラ「Zenmuse H20シリーズ」を発表した。オールインワンのハイテクソリューションを開発することで、業務領域の可能性を広げ、空中での正確な点検・調査・データ収集ミッションを支援する。
2020/05/11
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PCR検査場所にも使用できる感染症対策テント
テント製品の製造販売を手掛けるゴトー工業はこのほど、新型コロナウイルス感染症対策として専用設計した新たな医療用テント『感染症対策テント 抗菌+』を発売した。医療現場の屋外で一時的な診療・検査・待合室としての使用を提案するもの。PCR検査場所として最適な空間を確保できる「PCR検査ブース」もオプションとして販売する。
2020/05/08
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要援護者の支援の危機
伝説的な映画監督シドニー・ルメットは、危機に苦しめられる登場人物、十二人の怒れる男のヘンリー・フォードから、セルピコのアル・パッチーノ、ネットワークのピーター・フィンチを取り上げた勇気ある犯罪ドラマで知られている。彼の多くの映画はニューヨーク市が舞台になっている。
2020/05/08
